二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
早く終わらせたいのでちょっと雑に書きます!(すみません)
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ビーンズ《これより面談を行います》
ビーンズ《受験番号44番の方》
・
・
・
ビーンズ《受験番号110番の方》
●●「あっ、私だ」
トコトコ
●●「あれ、私面接の仕方わからないんだけど」
●●「とりまドア叩きまくるか」
ドンドンドンドン、、
ネテロ「うるさいわーい!!!」
●●「あ、すみません」
ネテロ「こういう時は3回ノックが常識じゃ」
●●「へー」
ネテロ「まぁよい」
ネテロ「そこに座りなされ」
●●「まさかこれが最後の試験ですか?」
ネテロ「少し関係があるだけじゃ」
●●「なるほど」
ネテロ「それじゃあ、聞く」
ネテロ「まずどうしてハンターになりたいんじゃ?」
●●「ノリです!!」
ネテロ「、、そうか」
ネテロ「それじゃ、次」
ネテロ「お主以外のもので一番注目しているのは?」
●●「うーん」
●●「悪い意味では44番、301番」
●●「良い意味では403番、404番、405番ですかね」
ネテロ「なるほど」
ネテロ「最後じゃ」
ネテロ「9人の中で一番戦いたくない人はだれじゃ?」
●●「全員です!」
●●「私争いとか嫌いなので」
ネテロ「そうか、それじゃもう下がってよいぞ」
●●「なんか冷たくない?」
ネテロ「気の所為じゃ」
●●「ふーん」
●●「それじゃあね!ネテロさん」
ネテロ「じゃーな」
ガラガラ
バタン
ー数十分後ー
アナウンス《皆様、長らくお待たせしました》
アナウンス《間もなく採取試験会場に到着致します》
●●「うわー、後もうちょっとか!」
ゴン「そうだね!」
レオリオ「なんかめっちゃ緊張してきたぜ」
キルア「そんなんだといいハンターになれないぜ」
クラピカ「同じく」
レオリオ「うっせぇ!!」
●●(後もうちょっとでみんなともお別れかぁ)
ゴン「●●、なんかあった?」
●●「ん、いや何も!!」
ゴン「そーお?なら良いけど」
●●(あぶねー、バレるところだった)
ー試験会場ー
ネテロ「さて諸君、ゆっくり休めたかな?」
ネテロ「最終試験は1対1のトーナメント形式で行う」
ネテロ「その組み合わせはこうじゃ!!」
バッ
みんな「!?」
ネテロ「最終試験のクリア条件は」
ネテロ「たった一勝で合格じゃ」
ネテロ「それじゃあ始めるぞい」
トコトコ
マスオ「第1試合、ゴン対ハンゾー」
マスオ「レディー、、、ファイ!!」
ダッ
やべぇ、、、
やべぇ、、、
やばすぎる!!!!
なんで私が、、
ヒソカなんかとッッ
●●(チラッ)
ヒソカ(フリフリ♡)
いや、手ぇ振ってんじゃねぇよ!!!
少しは嫌な顔しろやッ
どうしよ
私の順番は3番目だから
その間に考えとかなきゃ
●●「はい、おわたー」
●●「なんも考えてねぇよ」
●●「知らん間にゴンはいなくなってるし」
●●「なんなの」
ヒソカ「ねぇ、もうやっていいかい?」
●●「いいよ!!」
●●「だってどうせ私が降参して終わるんだもん!!!!」
ヒソカ「うーん、、、ボクちょっとだけ楽しみたいんだよねぇ♡」
●●「は?」
ヒソカ「ねぇ●●」
●●「なんだい変態」
ヒソカ「戦わないで死ぬか、生きる希望がある今戦うかどっちが良い?」
●●「うっわ、めっちゃ戦いたくなってきたわ」
●●「え?何突っ立ってんの、早くしようぜ!!」
ヒソカ「じゃ、宜しく♡」
マスオ「あ、はい」
マスオ「第3試合、ヒソカ対●●」
マスオ「レディー、、、ファイ!!」
ダッ
●●「うわはやぁー」
●●「こんなの無理に決まってるでしょ」
ててってってってー
ててってってってー
次回 ●●✕ト✕ヒソカ
でゅえるすたんばい!!!
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ビーンズ《これより面談を行います》
ビーンズ《受験番号44番の方》
・
・
・
ビーンズ《受験番号110番の方》
●●「あっ、私だ」
トコトコ
●●「あれ、私面接の仕方わからないんだけど」
●●「とりまドア叩きまくるか」
ドンドンドンドン、、
ネテロ「うるさいわーい!!!」
●●「あ、すみません」
ネテロ「こういう時は3回ノックが常識じゃ」
●●「へー」
ネテロ「まぁよい」
ネテロ「そこに座りなされ」
●●「まさかこれが最後の試験ですか?」
ネテロ「少し関係があるだけじゃ」
●●「なるほど」
ネテロ「それじゃあ、聞く」
ネテロ「まずどうしてハンターになりたいんじゃ?」
●●「ノリです!!」
ネテロ「、、そうか」
ネテロ「それじゃ、次」
ネテロ「お主以外のもので一番注目しているのは?」
●●「うーん」
●●「悪い意味では44番、301番」
●●「良い意味では403番、404番、405番ですかね」
ネテロ「なるほど」
ネテロ「最後じゃ」
ネテロ「9人の中で一番戦いたくない人はだれじゃ?」
●●「全員です!」
●●「私争いとか嫌いなので」
ネテロ「そうか、それじゃもう下がってよいぞ」
●●「なんか冷たくない?」
ネテロ「気の所為じゃ」
●●「ふーん」
●●「それじゃあね!ネテロさん」
ネテロ「じゃーな」
ガラガラ
バタン
ー数十分後ー
アナウンス《皆様、長らくお待たせしました》
アナウンス《間もなく採取試験会場に到着致します》
●●「うわー、後もうちょっとか!」
ゴン「そうだね!」
レオリオ「なんかめっちゃ緊張してきたぜ」
キルア「そんなんだといいハンターになれないぜ」
クラピカ「同じく」
レオリオ「うっせぇ!!」
●●(後もうちょっとでみんなともお別れかぁ)
ゴン「●●、なんかあった?」
●●「ん、いや何も!!」
ゴン「そーお?なら良いけど」
●●(あぶねー、バレるところだった)
ー試験会場ー
ネテロ「さて諸君、ゆっくり休めたかな?」
ネテロ「最終試験は1対1のトーナメント形式で行う」
ネテロ「その組み合わせはこうじゃ!!」
バッ
みんな「!?」
ネテロ「最終試験のクリア条件は」
ネテロ「たった一勝で合格じゃ」
ネテロ「それじゃあ始めるぞい」
トコトコ
マスオ「第1試合、ゴン対ハンゾー」
マスオ「レディー、、、ファイ!!」
ダッ
やべぇ、、、
やべぇ、、、
やばすぎる!!!!
なんで私が、、
ヒソカなんかとッッ
●●(チラッ)
ヒソカ(フリフリ♡)
いや、手ぇ振ってんじゃねぇよ!!!
少しは嫌な顔しろやッ
どうしよ
私の順番は3番目だから
その間に考えとかなきゃ
●●「はい、おわたー」
●●「なんも考えてねぇよ」
●●「知らん間にゴンはいなくなってるし」
●●「なんなの」
ヒソカ「ねぇ、もうやっていいかい?」
●●「いいよ!!」
●●「だってどうせ私が降参して終わるんだもん!!!!」
ヒソカ「うーん、、、ボクちょっとだけ楽しみたいんだよねぇ♡」
●●「は?」
ヒソカ「ねぇ●●」
●●「なんだい変態」
ヒソカ「戦わないで死ぬか、生きる希望がある今戦うかどっちが良い?」
●●「うっわ、めっちゃ戦いたくなってきたわ」
●●「え?何突っ立ってんの、早くしようぜ!!」
ヒソカ「じゃ、宜しく♡」
マスオ「あ、はい」
マスオ「第3試合、ヒソカ対●●」
マスオ「レディー、、、ファイ!!」
ダッ
●●「うわはやぁー」
●●「こんなの無理に決まってるでしょ」
ててってってってー
ててってってってー
次回 ●●✕ト✕ヒソカ
でゅえるすたんばい!!!