二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
●●「実は私ね、、」
●●「厨二病だったんだ」
キルア「、、、は」
●●「ゴメン!!ずっと隠してて、!!」
キルア「別にどうでもいいよ」
●●「え?」
キルア「あーあ、びっくりして損したわー」
●●「んな!、損とか言わなくてもいいじゃんっ!」
キルア「だってそうだろ」
キルア「なんかとびっきりの来んのかなとか思ってたら厨二病だぜ?」
キルア「損しかねぇだろ」
●●「そーだけどさぁ」
キルア「とはいえ、厨二病でもその技覚えられねぇと思うんだけど、」
キルア「どうやって覚えたんだ?」
●●「えーとね、確か、、、、」
ー8年前ー
先生「今日はこのお兄さんたちと一緒に遊びましょう!!」
?「宜しくな」
子供「わー!!」
子供「一緒にあーそーぼー!」
?「おいおい、待てよー!!」
先生「自己紹介お願いします」
?「あぁ、、」
?「クロロだ」
?「ウボォーギンだ、ウボォーって呼んでくれ」
?「シャルナークだよ!、シャルって呼んでね!」
先生「ありがとうございました」
先生「それじゃあ、宜しくお願いしますね!」
クロロ「はい」
子供「こっち、こっち!!」
ウボォー「おぉー!!!」
子供「ゲームしよ!」
シャルナーク「良いよ!」
トコトコ
クロロ「君は何をしているんだ?」
●●「ふっ、俺に近づくと火傷するぜ☆」
クロロ「、、、、。」
クロロ「、、漫画を読んでいるのか」
クロロ「何を読んでいるんだ?」
●●「俺と会話が出来るだとッッ」
●●「貴様は[漢字]漆黒の堕天使[/漢字][ふりがな]ダークリユニオン[/ふりがな]なのか!?」
クロロ(重症だな)
クロロ「あぁ、そうだ」
クロロ「俺は漆黒の堕天使、、だ」
●●「まさか貴様もここに降り立ったとは思っていなかった」
クロロ(ちょっといたずらしてやるか)
クロロ「少し気になるものがここにあってな」
●●「なるほど」
クロロ「ところで、、」
クロロ「まだ君が漆黒の堕天使かわからない」
クロロ「なにか技を見せてくれないか?」
●●「、、、技?」
クロロ「そうだ」
クロロ「まさか使えないとか言わないよな?」
●●「、、、すまない、今は魔力を取られてて技が出せなんだ」
クロロ「そうだったのか」
●●「もしかしたら貴様も取られているかもしれない」
●●「技を見せてくれ」
クロロ「わかった」
ビキビキッッ
クロロ「俺は使えるようだ」
●●(キラキラッ(๑•̀ㅁ•́๑)✧)
クロロ(めっちゃ目が輝いてる、、)
●●「お、おぉ!その技が使えるのか!」
●●「実は俺、出来なくてな、、」
●●「その、、、良かったら教えてくれないか?」
クロロ「、、この技を覚えるには制約と誓約がいる」
●●「制約と誓約?」
クロロ「あぁ、」
クロロ「この技は俺と一緒の時にしか使っちゃいけない」
クロロ「死にかけたりとか、どうしてもの時は使ってもいいがな」
●●「わかった約束しよう」
ーーー
●●「みたいな感じで、覚えた」
キルア「いや、ふつーにすげぇだろ」
●●「まぁね」
キルア「ていうかめっちゃ約束破ってるけど大丈夫か?」
●●「ま、大丈夫でしょ」
キルア「まぁいっか」
キルア「俺には関係ないし」
ブォーン、、
アナウンス《四次試験が終了いたします》
アナウンス《プレートを集めた方は集合場所にお集まりください》
キルア「おっ、早く行こうぜ」
●●「うん、いこ!!」
タッタッタ
ててってってってー
ててってってってー
次回 サイゴ✕ハ✕メンセツ!?
お楽しみに!!!
その頃、、、
?(ゾクッ)
?「なんか寒気が」
?「熱でもあるんじゃなーい」
?「誰かとの約束を破られた気がする」
?「なにそれ笑」
●●「厨二病だったんだ」
キルア「、、、は」
●●「ゴメン!!ずっと隠してて、!!」
キルア「別にどうでもいいよ」
●●「え?」
キルア「あーあ、びっくりして損したわー」
●●「んな!、損とか言わなくてもいいじゃんっ!」
キルア「だってそうだろ」
キルア「なんかとびっきりの来んのかなとか思ってたら厨二病だぜ?」
キルア「損しかねぇだろ」
●●「そーだけどさぁ」
キルア「とはいえ、厨二病でもその技覚えられねぇと思うんだけど、」
キルア「どうやって覚えたんだ?」
●●「えーとね、確か、、、、」
ー8年前ー
先生「今日はこのお兄さんたちと一緒に遊びましょう!!」
?「宜しくな」
子供「わー!!」
子供「一緒にあーそーぼー!」
?「おいおい、待てよー!!」
先生「自己紹介お願いします」
?「あぁ、、」
?「クロロだ」
?「ウボォーギンだ、ウボォーって呼んでくれ」
?「シャルナークだよ!、シャルって呼んでね!」
先生「ありがとうございました」
先生「それじゃあ、宜しくお願いしますね!」
クロロ「はい」
子供「こっち、こっち!!」
ウボォー「おぉー!!!」
子供「ゲームしよ!」
シャルナーク「良いよ!」
トコトコ
クロロ「君は何をしているんだ?」
●●「ふっ、俺に近づくと火傷するぜ☆」
クロロ「、、、、。」
クロロ「、、漫画を読んでいるのか」
クロロ「何を読んでいるんだ?」
●●「俺と会話が出来るだとッッ」
●●「貴様は[漢字]漆黒の堕天使[/漢字][ふりがな]ダークリユニオン[/ふりがな]なのか!?」
クロロ(重症だな)
クロロ「あぁ、そうだ」
クロロ「俺は漆黒の堕天使、、だ」
●●「まさか貴様もここに降り立ったとは思っていなかった」
クロロ(ちょっといたずらしてやるか)
クロロ「少し気になるものがここにあってな」
●●「なるほど」
クロロ「ところで、、」
クロロ「まだ君が漆黒の堕天使かわからない」
クロロ「なにか技を見せてくれないか?」
●●「、、、技?」
クロロ「そうだ」
クロロ「まさか使えないとか言わないよな?」
●●「、、、すまない、今は魔力を取られてて技が出せなんだ」
クロロ「そうだったのか」
●●「もしかしたら貴様も取られているかもしれない」
●●「技を見せてくれ」
クロロ「わかった」
ビキビキッッ
クロロ「俺は使えるようだ」
●●(キラキラッ(๑•̀ㅁ•́๑)✧)
クロロ(めっちゃ目が輝いてる、、)
●●「お、おぉ!その技が使えるのか!」
●●「実は俺、出来なくてな、、」
●●「その、、、良かったら教えてくれないか?」
クロロ「、、この技を覚えるには制約と誓約がいる」
●●「制約と誓約?」
クロロ「あぁ、」
クロロ「この技は俺と一緒の時にしか使っちゃいけない」
クロロ「死にかけたりとか、どうしてもの時は使ってもいいがな」
●●「わかった約束しよう」
ーーー
●●「みたいな感じで、覚えた」
キルア「いや、ふつーにすげぇだろ」
●●「まぁね」
キルア「ていうかめっちゃ約束破ってるけど大丈夫か?」
●●「ま、大丈夫でしょ」
キルア「まぁいっか」
キルア「俺には関係ないし」
ブォーン、、
アナウンス《四次試験が終了いたします》
アナウンス《プレートを集めた方は集合場所にお集まりください》
キルア「おっ、早く行こうぜ」
●●「うん、いこ!!」
タッタッタ
ててってってってー
ててってってってー
次回 サイゴ✕ハ✕メンセツ!?
お楽しみに!!!
その頃、、、
?(ゾクッ)
?「なんか寒気が」
?「熱でもあるんじゃなーい」
?「誰かとの約束を破られた気がする」
?「なにそれ笑」