二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
ー数日後ー
●●「おはよう太陽」
●●「おはよう世界」
●●「おはよう地球」
キルア「なんなんだよその気色悪い挨拶は」
●●「うぉ!!!」
ドンッ
●●「い”った”ぁぁ!!!」
●●「何すんのさ!」
●●「この●●ちゃまの可愛いおしりが潰れちゃうでしょ!!!!」
キルア「元から潰れてる」
●●「え、ひど」
キルア「、、、ま、そんなことより」
●●「話変えんなし」
キルア「お前もうプレート獲ったか?」
●●「勿論!!私を舐めるんじゃないよぉ」
キルア「、、、、で、お前ここで何してたんだ」
●●「暇だったから寝てただけ」
キルア「お前って危機感ねぇよな」
●●「よくいわれる!!」
キルア「そんなうれしいことじゃねぇよ」
●●「それもいわれる」
キルア「まぁいいや」
キルア「暇だからさ、」
キルア「俺と一緒に遊ばない?」
●●「良いけど何して遊ぶの?」
キルア「んー、」
キルア「じゃあさ、お互いの技見せ合おうぜ」
●●「なにそれ」
キルア「例えばさ、、、」
ストッ
キルア「みとけよ」
スゥゥゥ、、、、
●●「キルアが何人も、、、」
スッ
キルア「どうだ?」
キルア「すげぇだろ!!」
●●「すっっごぉい!!!!」
●●「さっきのなんていうの?」
キルア「肢曲さ」
●●「肢曲?」
キルア「そ、」
キルア「足運びに緩急をつけることで無数の残像を生じさせて、敵を幻惑する術さ」
●●「へぇ〜、なんかすごそう!」
●●「私にも教えてよ!」
キルア「しゃーねぇな、教えてやるよ」
●●「よっしゃ!」
キルア「まずは、、、、」
てれててっててー
●●は新しい技を覚えた
キルア「お前の技も見せろよ!」
●●「ふっふっふ、、、見て驚け」
ビキビキッッ
キルア「!?」
キルア「な、、、んでお前が、、、、」
●●「?」
キルア「なんでお前がその技を知ってるんだよ!!!!」
●●「え?え?」
キルア「その技は暗殺者の中でも極稀なんだぞ?」
●●「へぇ〜そうだったんだ」
キルア「、、お前なにもんだよ」
●●「ふふふふふつうの一般人ですが???」
キルア「んなわけあるか」
キルア「ほんとのこと言わないと絶交だぜ?」
●●「それはちょっとぉ、、、」
キルア「じゃあ、早く言えよ」
●●「、、、わかった」
●●「実は私ね、、、、」
ててってってってー
ててってってってー
次回 ●●✕ノ✕ヒミツ
デュエルスタンバイ☆