この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

HUNTER✕HUNTERぽい名前

文字サイズ変更

二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。

#20

18、マトモ✕ト✕ヘンジン

ルール説明書くのめんどいんで飛ばします
まぁ、知らない人に簡単に説明すると

期限は一週間

その間に6点分のプレートを奪わないといけない

自分のは3点

ターゲットのも3点

その他は1点

みたいな感じです

わかりにくかったらすみません!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


カラ「それでは順番に降りていってください」

トコトコ

ヒソカ「♡」

フリフリ

●●「うぉえ」

カラ「次の方」

トコトコ

●●「うわぁ〜緊張するな」
ゴン「頑張ってね!!」
キルア「死ぬなよ」
クラピカ「無事を祈る」
レオリオ「また会おうぜぇ!!」
●●「みんなありがとう!」

タッタッタ

いやなんか感動の別れみたいになっちゃった
別に死ぬわけでもないし
死ぬ予定も無い!!
まぁ、それだけ好かれてるってことでいいよね!

トコトコ

●●「することないな」
●●「なにしよぉ」
●●「あっ、木があるじゃん!」
●●「5分だけ寝よ」

ー5時間後ー

●●「ふぁ〜」
●●「よく寝たわ」
●●「ん?」
●●「は」
●●「誰だよお前!!」

バシッ

ヒソカ「いいよ、そのビンタ♡」
ヒソカ「興奮しちゃうじゃないかッ♡」
●●「気持ち悪いわッッ!!」

バシッ

ヒソカ「あ”ぁ”ッッッ♡」ズキュゥゥゥン
●●「まじでだいじょぶそ?」
●●「キモいよ?」
●●「未成年に興奮するなんてさぁ」
ヒソカ「んー、もう日常だからね♡」
ヒソカ「どうすることもできないんだ♡」
●●「可愛そ」

ガサッ

●●「うぉ!!」
モブ「ヒソカ!!」
モブ「私と手合わせ願いたい」
ヒソカ「えー、ボク今●●と喋りたいんだけど、、、♦」
●●「モブさん!全然殺しちゃっていいですよ!」
モブ「う”ぉ”ぉ”ー!!!!」

シュッ

ヒュッ

シュバッ

●●「わーすごいなー」

モブ「なぜ避け続ける!!」
ヒソカ「だって避け続ければキミは死ぬから♤」
モブ「それでもなお!」
モブ「私と戦ってはくれぬのか!!」
ヒソカ「ボク死人に興味ないんだよね♣」
ヒソカ「キミもう死んでるよ目が♤」
モブ「う”ぉ”ぉ”!!!!」

シュッ


ザクザクッッ

ん?
なんか見覚えのある針が、、、


ギタラクル「や」
ヒソカ「やぁ、ギタラクル♦」
ギタラクル「ごめんごめん油断して逃がしちゃったよ」
ヒソカ「嘘ばっかり♡」
ヒソカ「どうせ、」
ヒソカ「死にゆく俺の最後の願いをーとかいわれたんだろ?」
ヒソカ「死ぬ相手に情けをかけるのやめなよ♤」
ギタラクル「ヒソカもよくやるだろ」
ギタラクル「殺さずに相手をおいてくの」
ヒソカ「ボクはちゃんと人を選ぶよ♦」
ヒソカ「今殺すにはもったいない人だけ生かすの♡」
●●「たち悪ッ」
●●「あ、それで私は生かされてるのか」
ヒソカ「そうだよ♡」
ヒソカ「ボクがこういう性格じゃなかったらキミもう死んでるかもね♡」
●●「流石ヒソカ様、とても良い性格をされてますね」
ヒソカ「よろしい♦」
ギタラクル「ねぇ、もういい?」
ヒソカ「、、、あぁ♦」
ヒソカ「良いんじゃない?」

ギギギギ、、、、

●●「え」

ボコッ

ボンッ

?「ふぅ」
●●「だれ」
?「イルミ」
●●「イルミ、、イルミ」
●●「私のギタちゃん何処にやったのよ!!」
イルミ「俺がギタラクル」
イルミ「変装してた」
●●「何故に?」
イルミ「うーん、、、」
イルミ「お前、口軽そうだからいわない」
●●「えぇーつまんな」
イルミ「つまんなくて結構」
イルミ「あっ、そうだ」
イルミ「これ、俺のこと狙ってた奴」
イルミ「むかついたから殺しちゃった」
イルミ「あげるよ、ヒソカ」
●●「それ!!」
●●「私のターゲット」
イルミ「そうなの?」
イルミ「じゃあ、あげるよ」
●●「マジ!!」
●●「ありがと!」
●●「最高すぎ」
イルミ「まぁいいや」
イルミ「それじゃ、俺リミットまで寝るから」
イルミ「おやすみ」
ヒソカ「あぁ、おやすみ♡」

ザクッ
ザクッ

イルミ「じゃ」

●●「土の中で寝るのね、、」
ヒソカ「ボクもびっくりさ、、♦」
●●「私はプレートあるから良いけど」
●●「ヒソカはどうするの?」
ヒソカ「うーん、、、」
ヒソカ「もうちょっとここにいようかな♡」
●●「おけ」
●●「私はスタートのところに戻るよ」
●●「じゃあね」
ヒソカ「バイバイ♡」

トコトコ

●●「いやぁーついてるな!!」
●●「あそこの木で少し寝よ」

ヒュッ

トッ

●●「おやすみー」

スヤスヤ





まさかこんな事になるとは思いませんでした、、、


ててってってってー
ててってってってー

次回 ワタシ✕ト✕アノコ

お楽しみに!!!!!




作者メッセージ


サボっててすみません!!!
やる気がでなくて、、
その代わりにいつもより少し多めに書きました
間違ってる所あったら言ってください!
それじゃまた!!


2025/03/05 11:26

かふぇお〜れ ID:≫ 1tTMJ609Jv676
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 35

コメント
[27]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL