二次創作
あおりんご短編集
大森元貴「○○?あのさ…」
○○「…何?」
大森元貴「ミセスに…入らない?」
ほら来た。だから言ったでしょ?嫌な予感がするって。(誰に言ってんの?)
藤澤涼架「元貴!?」
大森元貴「なんか…○○だって思った。」
藤澤涼架「またか…」
大森元貴「どうする?」
○○「ちょ、ちょっと待って!」
大森元貴「ん?」
○○「また今度返事してもいい?」
大森元貴「…ん!おけ」
私は元貴とL◯NEを交換して解散することにした。
マネと初めて飲むからちょっと残念だがここにいると若井がうるさくて
リラックスできないだろう。
大森元貴「じゃあ、また」
藤澤涼架「じゃあね!気を付けて!」
若井滉斗「じゃ〜ね〜!!」
さて、どうしたものか…
○○「…何?」
大森元貴「ミセスに…入らない?」
ほら来た。だから言ったでしょ?嫌な予感がするって。(誰に言ってんの?)
藤澤涼架「元貴!?」
大森元貴「なんか…○○だって思った。」
藤澤涼架「またか…」
大森元貴「どうする?」
○○「ちょ、ちょっと待って!」
大森元貴「ん?」
○○「また今度返事してもいい?」
大森元貴「…ん!おけ」
私は元貴とL◯NEを交換して解散することにした。
マネと初めて飲むからちょっと残念だがここにいると若井がうるさくて
リラックスできないだろう。
大森元貴「じゃあ、また」
藤澤涼架「じゃあね!気を付けて!」
若井滉斗「じゃ〜ね〜!!」
さて、どうしたものか…