この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

名前 (カタカナか英名)
あだ名

文字サイズ変更

二次創作
マッシュルに転生した奴らの話

#2

最初


魔法界に生きる人々にとって魔法は全てである。
そして、魔法を扱う上で欠かせない魔力は顔に刻まれたアザの本数で現時点の魔力が判別出来る。

線がないなら、魔法界の不適合者。
一本なら、平凡な者。
二本なら、魔法に愛された者、祝福された者
三本なら、神に選ばれし物。



そんな魔法に愛された者が今日、一人生まれた。
名前は●●・コムストック。

ガワだけなら純粋で将来有望そうな可愛らしい見た目の赤ん坊。
しかし、中身は恥とプライドを捨て、社会の荒波を耐え抜き、酸いも甘いもどちらも知った大人の女…………、


いわゆる転生者だ。





『あぅあー……(バブちゃん生活しんど……。)』

父「あれっ、うちの可愛い○○ちゃんが死にそうな顔してる。」
母「アンタが構いすぎて嫌になったんじゃないの?」
『うぃうおー、あぁ(さすがママン、正解。)』
母「あっははは! 正解って顔してる。」
父「そんなぁーん!!(泣)」



追記、●●・コムストックは結構満喫してる転生だ。



[水平線]



次回は家族の夢主の家族回にしようとおもいます。
オリキャラがバンバン出てくるのでお気をつけて!

2024/01/06 15:22

三毛猫 ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 20

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL