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#3

第2話 中

●●「○○の組は…」

ツキ「1…」

●●「ありがと…」

レッド「………」

●●(ここは静かだな…きっと教室も…)

●●「おはようございま☆」

キキ「すんません。許してください」

花「?????」

ひな「私さ!昨日こんなことがあってぇ☆」
(ぶりっ子してません)

七「!おはよ」

●●「????????お、おはよ(?)」

●●(○○ついていけるか?)

七海「ぎゃああああああ!けけっけけ!毛虫!!!!!!」

キキ「え?ナニコレ」

あかね「毛虫!うち触れない」

ひな「私もかなぁ…」

七「こんなもん触って外に出すだけでしょ?それか〇す」

●●「ピーしていいの?」

七海「こ、これは先生を呼ぶんだよカタカタ」

ウネ

毛虫「僕を捕まえて見な?」

七「毛虫が喋った(キモ)」

グチャ

キキ「〇ね〇ね」

七「ふみきりに行きたいの?」

キキ「コクリ」

キキ七−皆「え?」

七「〇にたいのか…」

花「あ!あああああああああああああ!」

七海「……」

ツキ「過去…」

[水平線]

過去__

花「キキが呼んでるよ?」

七「分かった行くね!」

キキ「七なんてこの世にいらない!」

ドン!

グチャ!

花「何やってるの?」

七「ああああああああああああああああああ″」

がタンゴトンガタンゴトン…

見事に体はよけれたと思ったら足が引かれて〇でいた…。

花「キキ?」

七海「キキ。いつか〇してやる!」

[水平線]

花「あの事を思い出したくない…」

ツキ「先生は?」

あかね「事故で亡くなった」

ひな「はぁ…今日は私たちで授業してダッって!」

花「嬉しくない。キキをいつか〇す」

キキ「……。僕のせいだ…」

[大文字][太字][中央寄せ]もうこの世になんて僕は入らない![/中央寄せ][/太字][/大文字]

作者メッセージ

―<あとがき>――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは!-Yuki-です!
ぜひ感想を教えてください!
この書き方懐かし!
コメントはタメ口OKです!
では!さようなら!
――――――――――――――――――――――――――――――――――

2025/02/01 10:47

-Yuki- ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
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