二次創作
ドラゴンクエストの幻想入り
ロビン「………かクナる上ハ…キラーマ![太字]アレ[/太字]を出撃サセテ下さイ!」
キラーマ「[太字]アレ[/太字]デスカ?!最悪こノ山崩れマスヨ?!」
ロビン「構イまセン!出撃サせナサイ!」
キラーマは整備室内に居るヘルカッチャのルッチャに通信を始める。
キラーマ「私デス!キラーマでス!今スグ[太字]ウェイン[/太字]ヲ出撃サセなサイ!!今すグに!!!」
ルッチャ「りょ、了解しました!」
ルッチャはウェインに出撃命令が入ったと伝える。
ウェイン「オ任セヲ…」
そして[太字]ソイツ[/太字]は姿を現した。キラーマシンのような形ではあるが、[太字]何かが違った[/太字]。
四本の腕と四本の脚を持ち、前の両腕には大剣を、後ろの両腕にはクロスボウを備えている。その体は薄い藍色で、返り血のような模様が付いている。かつて魔界の科学者が創り出した、剣と弓で全ての敵を滅する最終兵器。その名も…
[中央寄せ][大文字][大文字][太字]ファイナルウェポン[/太字][/大文字][/大文字][大文字][大文字]…[/大文字][/大文字][/中央寄せ]
…この個体の場合、またの名を『ウェイン』である。
ウェイン「敵ノ殲滅ヲ開始シマス…」
シャイニング?「ふっふっふっ…」
ウェインとシャイニング?の戦いは壮絶を極めた。ウェインの大剣をシャイニング?が喰らっても、シャイニング?のしゃくねつのほのおを喰らっても、どちらも決定打には至らない。その戦いの余波で、辺りは更地と化した。
ロビン「ウェインでも倒シ切れナイトハ…」
プキトラ「今思ったのじゃが…シャイニングは熱さで暴走しとるように見える。冷やしてやれば…」
ロビン「それデス!シャイニングは熱ガエネルギー!デスから、冷やシテヤレバ、動きモ鈍クなるハズ!」
メタドラ「でもヨォ、どうやって冷やすんだ?俺みたいなのならこおりのいきとか使えるが…あんなデカい奴は冷やせネェゼ?」
???&???「「それなら任せて!」」
ロビン「この声ハ!」
そこに立っていたのはスラリンとホミルンだった。
ロビン「スラリン!ソレにホミルン!」
ホミルン「スラリンのザバラとか俺のヒャダインも合わせれば冷ませるぜ!」
スラリン「みんなでシャイニングを止めよう!」
遅れて魔理沙と霊夢がやってくる。
魔理沙「私も魔法で援護するぜ!」
霊夢「私が攻撃を引きつけるわ!」
そうして、シャイニング討伐作戦が始まった。
霊夢「こっちよこっち!」
シャイニング?はしゃくねつのほのおやメラマータで霊夢を攻撃するが、霊夢に全て避けられる。
魔理沙「スラリンに教えてもらったコレ、使ってみるか![太字]ザバ[/太字]!」
ホミルン「うわっ?!ホントに使えたのかァ?!意外だな~…」
魔理沙「こうみえて、水の扱いにゃ慣れてるんだ!」
スラリン「さあ、僕らもやるよ![太字]ザバラ[/太字]!」
ホミルン「[太字]ヒャダイン[/太字]だ!喰らえ~!」
カンバー「[太字]こごえるふぶき[/太字]!凍らしたる!」
メタドラ「[太字]こおりのいき[/太字]!凍っちまえ~!」
マジンガ「[太字]海破斬[/太字]!切り刻んであげます!」
皆の攻撃により、シャイニング?は冷えてしまい、動きが鈍くなる。
シャイニング?「ぐぬぬぅ…ッッ!」
霊夢「みんな、今よ![太字]霊符夢想封印[/太字]!」
魔理沙「[太字]恋符マスタースパーク[/太字]!」
スラリン「[太字]スラ・ストライク[/太字]!」
ホミルン「[太字]ばくれつけん[/太字]!喰らいやがれ~!」
マジンガ「[太字]金剛裂壊斬[/太字]!!」
ウェイン「[太字]ギガクロスブレイク[/太字]!!!」
シャイニング?「うっ…ぐわぁぁぁぁッッ!!!」
6人の一斉攻撃を受け、太陽の化身は遂に地に堕ちた。
ロビン「……かっ…」
皆「勝ったんだ~!!!」
[水平線][水平線]
次回へと続く…
キラーマ「[太字]アレ[/太字]デスカ?!最悪こノ山崩れマスヨ?!」
ロビン「構イまセン!出撃サせナサイ!」
キラーマは整備室内に居るヘルカッチャのルッチャに通信を始める。
キラーマ「私デス!キラーマでス!今スグ[太字]ウェイン[/太字]ヲ出撃サセなサイ!!今すグに!!!」
ルッチャ「りょ、了解しました!」
ルッチャはウェインに出撃命令が入ったと伝える。
ウェイン「オ任セヲ…」
そして[太字]ソイツ[/太字]は姿を現した。キラーマシンのような形ではあるが、[太字]何かが違った[/太字]。
四本の腕と四本の脚を持ち、前の両腕には大剣を、後ろの両腕にはクロスボウを備えている。その体は薄い藍色で、返り血のような模様が付いている。かつて魔界の科学者が創り出した、剣と弓で全ての敵を滅する最終兵器。その名も…
[中央寄せ][大文字][大文字][太字]ファイナルウェポン[/太字][/大文字][/大文字][大文字][大文字]…[/大文字][/大文字][/中央寄せ]
…この個体の場合、またの名を『ウェイン』である。
ウェイン「敵ノ殲滅ヲ開始シマス…」
シャイニング?「ふっふっふっ…」
ウェインとシャイニング?の戦いは壮絶を極めた。ウェインの大剣をシャイニング?が喰らっても、シャイニング?のしゃくねつのほのおを喰らっても、どちらも決定打には至らない。その戦いの余波で、辺りは更地と化した。
ロビン「ウェインでも倒シ切れナイトハ…」
プキトラ「今思ったのじゃが…シャイニングは熱さで暴走しとるように見える。冷やしてやれば…」
ロビン「それデス!シャイニングは熱ガエネルギー!デスから、冷やシテヤレバ、動きモ鈍クなるハズ!」
メタドラ「でもヨォ、どうやって冷やすんだ?俺みたいなのならこおりのいきとか使えるが…あんなデカい奴は冷やせネェゼ?」
???&???「「それなら任せて!」」
ロビン「この声ハ!」
そこに立っていたのはスラリンとホミルンだった。
ロビン「スラリン!ソレにホミルン!」
ホミルン「スラリンのザバラとか俺のヒャダインも合わせれば冷ませるぜ!」
スラリン「みんなでシャイニングを止めよう!」
遅れて魔理沙と霊夢がやってくる。
魔理沙「私も魔法で援護するぜ!」
霊夢「私が攻撃を引きつけるわ!」
そうして、シャイニング討伐作戦が始まった。
霊夢「こっちよこっち!」
シャイニング?はしゃくねつのほのおやメラマータで霊夢を攻撃するが、霊夢に全て避けられる。
魔理沙「スラリンに教えてもらったコレ、使ってみるか![太字]ザバ[/太字]!」
ホミルン「うわっ?!ホントに使えたのかァ?!意外だな~…」
魔理沙「こうみえて、水の扱いにゃ慣れてるんだ!」
スラリン「さあ、僕らもやるよ![太字]ザバラ[/太字]!」
ホミルン「[太字]ヒャダイン[/太字]だ!喰らえ~!」
カンバー「[太字]こごえるふぶき[/太字]!凍らしたる!」
メタドラ「[太字]こおりのいき[/太字]!凍っちまえ~!」
マジンガ「[太字]海破斬[/太字]!切り刻んであげます!」
皆の攻撃により、シャイニング?は冷えてしまい、動きが鈍くなる。
シャイニング?「ぐぬぬぅ…ッッ!」
霊夢「みんな、今よ![太字]霊符夢想封印[/太字]!」
魔理沙「[太字]恋符マスタースパーク[/太字]!」
スラリン「[太字]スラ・ストライク[/太字]!」
ホミルン「[太字]ばくれつけん[/太字]!喰らいやがれ~!」
マジンガ「[太字]金剛裂壊斬[/太字]!!」
ウェイン「[太字]ギガクロスブレイク[/太字]!!!」
シャイニング?「うっ…ぐわぁぁぁぁッッ!!!」
6人の一斉攻撃を受け、太陽の化身は遂に地に堕ちた。
ロビン「……かっ…」
皆「勝ったんだ~!!!」
[水平線][水平線]
次回へと続く…