二次創作
アイドル間の秘密の恋愛
俺、田中樹。
こーちの言ったことが、まだどっかに引っかかってる。
誰にも言うなって言われた、それを俺にも言わなかった、それってつまり俺じゃないってことか、?
そしたら、きょもが好きなのは北斗、、ってこと、、?
だとしたら、相当ショック。なんでだろ、きょもには北斗がいるから絶対この恋は叶わないって、わかってたのに、、
あぁ、頬を涙が伝っていく。俺の輪郭を、涙が強調している。
まるで恋が叶わなかったことを強調するかのように。
あぁ、今は誰にも会いたくない、、
??「樹、、」
樹「っ、、きょ、もっ、、」
きょも「ギュッ 樹、ごめんね。全部、全部、俺が悪いんだよ。」
樹「っ、// なんでっ、、きょもがっ、謝る、のっ、?」
きょも「俺、全部知ってたんだよ、樹が俺のこと好きでいてくれてること、」
樹「っっっ、」
きょも「樹、ほんとにごめん。泣かないで、俺が悪いから、、」
樹「ガシッ きょも、きょもは、悪くない、よっ、、好きになったのはっ、俺だからっ、、北斗がいることも、わかってたからっ、、」
きょも「ギューッ 樹、俺を好きでいてくれてありがとう、」
樹「っ//」
きょも「俺ね、北斗と付き合う気、ないんだ。」
樹「え、なん、でっ、?好きなん、でしょっ、?」
きょも「好きだよ。北斗のこと。もちろん樹もだけど。」
樹「じゃあっ、なんでっ、付き合わないのっ、?」
きょも「んー、俺はね、北斗とメンバーの関係でありたいんだ。恋人には、なりたくないの。だって俺たちにはさ、ファンっていう大事な存在がいるじゃん。」
樹「っ、、!」
きょも「でもね、両思いだったら両思いの関係性ではないといけないからさ、そこはごめんね、?」
樹「んっ、いーんだよっ、」
きょも「樹ありがと。俺、もちろん北斗好きだけど、樹だって大好きだよ。」
樹「俺もっ、きょもが北斗のこと好きでも俺はいつでもきょもが大好き、」
きょも「んふ、ありがと」
??「ねーきょも?」
きょも「慎太郎、?」
慎太郎「樹、俺のなんだけど」
こーちの言ったことが、まだどっかに引っかかってる。
誰にも言うなって言われた、それを俺にも言わなかった、それってつまり俺じゃないってことか、?
そしたら、きょもが好きなのは北斗、、ってこと、、?
だとしたら、相当ショック。なんでだろ、きょもには北斗がいるから絶対この恋は叶わないって、わかってたのに、、
あぁ、頬を涙が伝っていく。俺の輪郭を、涙が強調している。
まるで恋が叶わなかったことを強調するかのように。
あぁ、今は誰にも会いたくない、、
??「樹、、」
樹「っ、、きょ、もっ、、」
きょも「ギュッ 樹、ごめんね。全部、全部、俺が悪いんだよ。」
樹「っ、// なんでっ、、きょもがっ、謝る、のっ、?」
きょも「俺、全部知ってたんだよ、樹が俺のこと好きでいてくれてること、」
樹「っっっ、」
きょも「樹、ほんとにごめん。泣かないで、俺が悪いから、、」
樹「ガシッ きょも、きょもは、悪くない、よっ、、好きになったのはっ、俺だからっ、、北斗がいることも、わかってたからっ、、」
きょも「ギューッ 樹、俺を好きでいてくれてありがとう、」
樹「っ//」
きょも「俺ね、北斗と付き合う気、ないんだ。」
樹「え、なん、でっ、?好きなん、でしょっ、?」
きょも「好きだよ。北斗のこと。もちろん樹もだけど。」
樹「じゃあっ、なんでっ、付き合わないのっ、?」
きょも「んー、俺はね、北斗とメンバーの関係でありたいんだ。恋人には、なりたくないの。だって俺たちにはさ、ファンっていう大事な存在がいるじゃん。」
樹「っ、、!」
きょも「でもね、両思いだったら両思いの関係性ではないといけないからさ、そこはごめんね、?」
樹「んっ、いーんだよっ、」
きょも「樹ありがと。俺、もちろん北斗好きだけど、樹だって大好きだよ。」
樹「俺もっ、きょもが北斗のこと好きでも俺はいつでもきょもが大好き、」
きょも「んふ、ありがと」
??「ねーきょも?」
きょも「慎太郎、?」
慎太郎「樹、俺のなんだけど」