二次創作
アイドル間の秘密の恋愛
髙地「樹〜?」
樹「はい、、」
髙地「ごめん、言わないでって言われたから言わないでおくね。焦らしてごめんよ」
樹「そ、、っか、だいじょぶ、ありがと、こーち」
髙地「うん…」
俺、髙地優吾。
樹、察したのかな。かわいそうになってきたな、、
俺のアドバイスが違った?間違えてた?そしたら俺のせいだ、
樹、ごめん。
俺、京本大我。
俺実はさ、樹が俺のことを恋愛的に好きなこと、知ってたんだよね。
でも俺の北斗が好きっていう気持ちが揺るぐことってなくて。
樹を悲しませたのは俺だって、知ってる。
ごめんね、樹。でも俺は、北斗のものになんないと、やだな、、
北斗は俺のこと、どう思ってんだろ、、
樹「はい、、」
髙地「ごめん、言わないでって言われたから言わないでおくね。焦らしてごめんよ」
樹「そ、、っか、だいじょぶ、ありがと、こーち」
髙地「うん…」
俺、髙地優吾。
樹、察したのかな。かわいそうになってきたな、、
俺のアドバイスが違った?間違えてた?そしたら俺のせいだ、
樹、ごめん。
俺、京本大我。
俺実はさ、樹が俺のことを恋愛的に好きなこと、知ってたんだよね。
でも俺の北斗が好きっていう気持ちが揺るぐことってなくて。
樹を悲しませたのは俺だって、知ってる。
ごめんね、樹。でも俺は、北斗のものになんないと、やだな、、
北斗は俺のこと、どう思ってんだろ、、