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二次創作
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二次創作
アイドル間の秘密の恋愛

#4

メンバーに取りあわれるSixTONESの姫

髙地「きょも〜」
きょも「は〜い」
髙地「単刀直入に聞くよ?」
きょも「いーよー」
髙地「北斗のこと好きなの?」
きょも「あー北斗ぉ?んーとねぇー、」

俺、京本大我。SixTONESのメンバー。
なぁんかこーちが急に難しい質問ふっかけてきてビビったよ、笑
平常を装うのは得意だからバレなかったっぽいけどねd( ̄  ̄)

んで?みんなもこーち側?笑 俺が北斗のこと好きなのか気になってる感じ?
んー、どう答えるのが正解なんだろうなぁ、

でも、、嘘はつかない方がいいよね、うん。
じゃあ素直に言うわ。

俺は北斗が好き。恋愛的にね。
これが俺の答え。こーちと、みんなからの質問の答え。

ってことをこーちに伝えなきゃいけないのか。

きょも「誰にも言わない?」
髙地「もちろん」
きょも[小文字]「俺は北斗が好き。」[/小文字]
髙地「っ、そうなんだ。わかった、ありがとー」
きょも「ちょい待ち、なんで聞いてきたの?」
髙地「あー、なんとなく?きょもの周りいつも樹と北斗いるからどっち(?)なのかなーって思って。」
きょも「ふーん。そなんだ。わかった。んじゃ」
髙地「じゃー」

作者メッセージ

こんにちは!
第4巻です!
どうでしたかっ?書くのにも慣れてきました、笑
いやぁ、ここから波乱の展開ですね、!!ドクドク
それじゃ、ばいれぅ!笑

2025/01/11 13:46

れぅ ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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