【参加型】勇者はなぜか許せない
[中央寄せ][太字][大文字]テスト終了後[/大文字][/太字][/中央寄せ]
「...ハッハッハッ!!!サズァ...残念だったな!!!」
サズァ「何が?w」
「俺は"できていない"といって、お前を安心させたんだ。残念だったな!!」
サズァ「え、知ってるんだけど。」
「なぬッ!!?」
サズァ「俺はそれを見越して、高得点を狙ったわけだわ。うん。」
「はぁぁぁぁああああッッ!!?」
「何をッ...!!!言ってるんだよぉおおおッ!!!」
リア「もう、諦めたらどうですかね?」
「俺は、諦めない。俺は.....サズァに必ず勝つんだよぉぉぉぉおおッ!!」
ルルカ「うるさいなぁ...」
リア「その元気とやる気。どっから湧き出てくるんでしょうかね。」
[中央寄せ][大文字][太字]テスト返し[/太字][/大文字][/中央寄せ]
サズァ「おい、5教科合計で何点だったか??w」
リア「スゥ...」
リア「言えるわけないじゃないですか!!!!」
ルルカ「うーん...私は300点台かなぁ...」
サズァ「アレオは??」
「俺は、、」
「[大文字][太字]462点だぁあああああああああああ!!![/太字][/大文字]」
リア「は?」
ルルカ「アレオ、一回黙ろうか。」
「どうだ!!!じゃあ、サズァは??w」
サズァ「ニコッ...」
「まさか...!」
サズァ「[太字]463点[/太字]だよ!!!!!!ざまぁみやがr((」
リア「あんま変わらないじゃん。」
ルルカ「まぁいいや...!あっちで話そー」
「なっ、、この俺が、、1点差で負けるだと...!?」
サズァ「お前は弱かった。」
「[大文字]くっっっっっっっっっそぉおおおお!!![/大文字]」
「今度のテストでは、お前に絶対に勝ってやるからな!!!!」
サズァ「期待してるよ、アレオくん?ww」
「この野郎ぉおおおおおお!!!!」
ルルカ「1点差ってw逆にすごいわw」
リア「あー、、その1点が欲しい。」
ルルカ「ちなみにさ、リアって何点だったの?」
リア「聞くな」
ルルカ「え、逆に聞きたくなっちゃうんだけど...」
リア「うん。一回、黙ろうか。」
リア「殴るぞ(」
ルルカ「うわーこわいこわーい(棒)」
リア「フゥ...」
[大文字][中央寄せ]バコーンッッ!!!!!![/中央寄せ][/大文字]
リア「ごめん、つい手が出てしまったテヘペロ(((((((」
「...ハッハッハッ!!!サズァ...残念だったな!!!」
サズァ「何が?w」
「俺は"できていない"といって、お前を安心させたんだ。残念だったな!!」
サズァ「え、知ってるんだけど。」
「なぬッ!!?」
サズァ「俺はそれを見越して、高得点を狙ったわけだわ。うん。」
「はぁぁぁぁああああッッ!!?」
「何をッ...!!!言ってるんだよぉおおおッ!!!」
リア「もう、諦めたらどうですかね?」
「俺は、諦めない。俺は.....サズァに必ず勝つんだよぉぉぉぉおおッ!!」
ルルカ「うるさいなぁ...」
リア「その元気とやる気。どっから湧き出てくるんでしょうかね。」
[中央寄せ][大文字][太字]テスト返し[/太字][/大文字][/中央寄せ]
サズァ「おい、5教科合計で何点だったか??w」
リア「スゥ...」
リア「言えるわけないじゃないですか!!!!」
ルルカ「うーん...私は300点台かなぁ...」
サズァ「アレオは??」
「俺は、、」
「[大文字][太字]462点だぁあああああああああああ!!![/太字][/大文字]」
リア「は?」
ルルカ「アレオ、一回黙ろうか。」
「どうだ!!!じゃあ、サズァは??w」
サズァ「ニコッ...」
「まさか...!」
サズァ「[太字]463点[/太字]だよ!!!!!!ざまぁみやがr((」
リア「あんま変わらないじゃん。」
ルルカ「まぁいいや...!あっちで話そー」
「なっ、、この俺が、、1点差で負けるだと...!?」
サズァ「お前は弱かった。」
「[大文字]くっっっっっっっっっそぉおおおお!!![/大文字]」
「今度のテストでは、お前に絶対に勝ってやるからな!!!!」
サズァ「期待してるよ、アレオくん?ww」
「この野郎ぉおおおおおお!!!!」
ルルカ「1点差ってw逆にすごいわw」
リア「あー、、その1点が欲しい。」
ルルカ「ちなみにさ、リアって何点だったの?」
リア「聞くな」
ルルカ「え、逆に聞きたくなっちゃうんだけど...」
リア「うん。一回、黙ろうか。」
リア「殴るぞ(」
ルルカ「うわーこわいこわーい(棒)」
リア「フゥ...」
[大文字][中央寄せ]バコーンッッ!!!!!![/中央寄せ][/大文字]
リア「ごめん、つい手が出てしまったテヘペロ(((((((」