【参加型】勇者はなぜか許せない
「はぁ...。俺、やっぱ戦いたかったなぁ」
サズァ「まだ、そんなこと思ってるのかよ」
「まあ、いいや...うまい棒でも食べよ...」
[中央寄せ]ガサガサ...[/中央寄せ]
「あれ...?」
「え」
「えええええええええええええええっ!?」
「やっばい!リュックにうまい棒いれるの忘れてたぁぁ!!!」
サズァ「うん。普通にどんまい(笑)」
リア「んー...一回、家に帰ります?」
「ルルカ、ごめん!今日、予備のうまい棒さ、持ってきてる?」
ルルカ「ちょっと待って...探す.....」
ルルカ「あ...!!!」
ルルカ「あったぁぁ!!!.....ん?」
ルルカ「本当にごめん...はいっ!」
[中央寄せ][太字]まずい棒[/太字][/中央寄せ]
「えええええええ!?まずい棒くれるの!?嬉しすぎ!!!今度、うまい棒あげるね!」
ルルカ「あ、ありがとー(棒)」
「んー♡やっぱ、うまい棒、まずい棒は最高だわー(泣)」
サズァ「よく、毎日食えるよな、それ」
リア「まあ、節約になりそうだし、、いいじゃないですか...」
「ごちそうさまーっ」
「気分転換になったー!そろそろ、定期テストだしー、、まだまだ俺等レベル低いしー、、」
「[太字][大文字]頑張ろーぜ!!!なっ、みんな![/大文字][/太字]」
サズァ「まあ、今回もテストは俺が勝つけどな」
ルルカ「まぁまぁ、、二人共.....」
リア「え、、テスト、、あるんですか、、」
リア「スー...ありがとうございました(((」