【参加型】勇者はなぜか許せない
~注意~
結構長いです。
頑張って読みましょう(*^^*)(((
[中央寄せ]あらすじ[/中央寄せ]
アレオは東京都で平和に過ごしていた。
20××年
突然遠い山のほうから、太陽より眩しい光が世界を覆った。
目覚めると、何も異変がなかった。
しかし、何日か過ごしていくうちに、一人ひとり[太字]戦闘能力[/太字]と[太字]レベル[/太字]というものがあることが発覚した。
世界は争いや反乱を起こしたりもしたが、日本は違った。
争い、差別はなく、平和のまま過ごしていく物語……ではない。
アレオたちは許せなかった。
日本はいいとしても、世界がそうなってしまったらダメだ。
しかし、アレオのレベルは未だにLv.1だった。
なんとかアレオのレベルを上げ犯人(ラスボス)を倒す話!
[水平線]
[中央寄せ]ちょい説明[/中央寄せ]
あらすじの通り、[太字]主人公「アレオ(男)」はLv.1[/太字]です。
アレオの他に、[太字]「サズァ(男)」「ルルカ(女)」「リア(?)」[/太字]がいます。
[太字]サズァはLv.8 ルルカはLv.5 リアはLv.4 [/太字]です。
アレオたちは、なんとか強くなろうと、学校などにいる人たちと戦いレベルを上げていきます。
大事⤵
読者さんのキャラと戦い、[太字]アレオたちが勝てばアレオたちは3レベル上がり[/太字]、[太字]アレオたちが負ければアレオたちは、1レベル上がります[/太字]。
[水平線]
[中央寄せ]登場人物[/中央寄せ]
結構大事だから、これだけでも読んでくれ...
アレオ 男 15歳(高校1年生)
戦闘能力⇨瞬間移動、武器なし
初期レベル⇨Lv.1
・基本的バカキャラ。だが、なぜかテストの点数は良い。
・うまい棒は常に常備している。
・ネーミングセンスがない。
・The主人公
サズァ 男 16(高校1年生)
戦闘能力⇨ゴムでっぽう、水鉄砲
初期レベル⇨Lv.8
・ツッコミ役…だと思う。
・アレオとテストの点数を競っている。
・ゴムでっぽうの威力をあげるように日々研究している。
ルルカ 女 16(高校1年生)
戦闘能力⇨5分間ルルカが触ったものは完全復活する、剣
初期レベル⇨Lv.5
・基本的明るい少女。
・表の顔も裏の顔もない。
・どうやら恋愛というものを知らないらしい。
・剣術は剣道をやっていたらしく、得意らしい。
リア 不明 15(高校1年生)
戦闘能力⇨半径1kmいる人の距離がわかる、攻撃を受けたらその分の攻撃が跳ね返ってくる
初期レベル⇨Lv.4
・技をまだうまく使い切れていない。
・無敵すぎるが、なぜかいつもボロボロ。
・好きな食べ物はサンドイッチらしい。好きすぎて3食全てサンドイッチ。
[水平線]
[中央寄せ]応募TIME[/中央寄せ]
やっときました。ではどうぞ!
※[太字]読者さんのキャラのレベルはこちらで決めさせてもらいます。[/太字]
[斜体]テンプレ[/斜体]
名前:
戦闘能力:
性格:
見た目:
好きな食べ物:
好きなこと:
技名(できるだけ乗せてくれると嬉しいです):
必殺技(なければ無しと書いてください):
技名一つ一つの説明(必殺技も書いてください):
アレオたちに負けてもいいか:
誰と戦いたいか(一人だけ):
サンプルボイス(多いほうが嬉しいです):
[斜体]例 アレオの場合[/斜体]
名前:アレオ
戦闘能力:瞬間移動、武器なし(拳で戦う(?))
性格:The主人公、優しい、バカキャラ
見た目:髪⇨ぼさっとした感じ、赤色
服⇨Tシャツ、短パン
好きな食べ物:うまい棒
好きなこと:ゲームすること!!!
技名(できるだけ乗せてくれると嬉しいです):俺の拳、100%当たるパンチ、100%当たるキック
必殺技(なければ無しと書いてください):瞬間移動しすぎてどこにいるかわからないパンチ
技名一つ一つの説明(必殺技も書いてください):
俺の拳⇨パンチを何十回と連続で打ってくる技。
100%当たるパンチ⇨その名の通り、100%あたる。
100%当たるキック⇨キックver.
瞬間移動しすぎてどこにいるかわからないパンチ
⇨その名の通り、瞬間を応用して消えたと思わせる
ようにしている。からの〜パンチッ!
アレオたちに負けてもいいか:俺だよ俺(はいorいいえ)
誰と戦いたいか(一人だけ):俺は俺と戦う(4人の中で1人だけ)
サンプルボイス(多いほうが嬉しいです):
「俺の名前はオレオ…違ったわ、アレオだわ」
「お腹すいたー。うまい棒食べよ。」
「やべぇ!リュックにうまい棒入れてくるの忘れてた!」
「俺はダサくない!」
「サンタさん?俺、信じてるぜ!!!」
「勉強?ナニソレオイシイノ?」
結構長いです。
頑張って読みましょう(*^^*)(((
[中央寄せ]あらすじ[/中央寄せ]
アレオは東京都で平和に過ごしていた。
20××年
突然遠い山のほうから、太陽より眩しい光が世界を覆った。
目覚めると、何も異変がなかった。
しかし、何日か過ごしていくうちに、一人ひとり[太字]戦闘能力[/太字]と[太字]レベル[/太字]というものがあることが発覚した。
世界は争いや反乱を起こしたりもしたが、日本は違った。
争い、差別はなく、平和のまま過ごしていく物語……ではない。
アレオたちは許せなかった。
日本はいいとしても、世界がそうなってしまったらダメだ。
しかし、アレオのレベルは未だにLv.1だった。
なんとかアレオのレベルを上げ犯人(ラスボス)を倒す話!
[水平線]
[中央寄せ]ちょい説明[/中央寄せ]
あらすじの通り、[太字]主人公「アレオ(男)」はLv.1[/太字]です。
アレオの他に、[太字]「サズァ(男)」「ルルカ(女)」「リア(?)」[/太字]がいます。
[太字]サズァはLv.8 ルルカはLv.5 リアはLv.4 [/太字]です。
アレオたちは、なんとか強くなろうと、学校などにいる人たちと戦いレベルを上げていきます。
大事⤵
読者さんのキャラと戦い、[太字]アレオたちが勝てばアレオたちは3レベル上がり[/太字]、[太字]アレオたちが負ければアレオたちは、1レベル上がります[/太字]。
[水平線]
[中央寄せ]登場人物[/中央寄せ]
結構大事だから、これだけでも読んでくれ...
アレオ 男 15歳(高校1年生)
戦闘能力⇨瞬間移動、武器なし
初期レベル⇨Lv.1
・基本的バカキャラ。だが、なぜかテストの点数は良い。
・うまい棒は常に常備している。
・ネーミングセンスがない。
・The主人公
サズァ 男 16(高校1年生)
戦闘能力⇨ゴムでっぽう、水鉄砲
初期レベル⇨Lv.8
・ツッコミ役…だと思う。
・アレオとテストの点数を競っている。
・ゴムでっぽうの威力をあげるように日々研究している。
ルルカ 女 16(高校1年生)
戦闘能力⇨5分間ルルカが触ったものは完全復活する、剣
初期レベル⇨Lv.5
・基本的明るい少女。
・表の顔も裏の顔もない。
・どうやら恋愛というものを知らないらしい。
・剣術は剣道をやっていたらしく、得意らしい。
リア 不明 15(高校1年生)
戦闘能力⇨半径1kmいる人の距離がわかる、攻撃を受けたらその分の攻撃が跳ね返ってくる
初期レベル⇨Lv.4
・技をまだうまく使い切れていない。
・無敵すぎるが、なぜかいつもボロボロ。
・好きな食べ物はサンドイッチらしい。好きすぎて3食全てサンドイッチ。
[水平線]
[中央寄せ]応募TIME[/中央寄せ]
やっときました。ではどうぞ!
※[太字]読者さんのキャラのレベルはこちらで決めさせてもらいます。[/太字]
[斜体]テンプレ[/斜体]
名前:
戦闘能力:
性格:
見た目:
好きな食べ物:
好きなこと:
技名(できるだけ乗せてくれると嬉しいです):
必殺技(なければ無しと書いてください):
技名一つ一つの説明(必殺技も書いてください):
アレオたちに負けてもいいか:
誰と戦いたいか(一人だけ):
サンプルボイス(多いほうが嬉しいです):
[斜体]例 アレオの場合[/斜体]
名前:アレオ
戦闘能力:瞬間移動、武器なし(拳で戦う(?))
性格:The主人公、優しい、バカキャラ
見た目:髪⇨ぼさっとした感じ、赤色
服⇨Tシャツ、短パン
好きな食べ物:うまい棒
好きなこと:ゲームすること!!!
技名(できるだけ乗せてくれると嬉しいです):俺の拳、100%当たるパンチ、100%当たるキック
必殺技(なければ無しと書いてください):瞬間移動しすぎてどこにいるかわからないパンチ
技名一つ一つの説明(必殺技も書いてください):
俺の拳⇨パンチを何十回と連続で打ってくる技。
100%当たるパンチ⇨その名の通り、100%あたる。
100%当たるキック⇨キックver.
瞬間移動しすぎてどこにいるかわからないパンチ
⇨その名の通り、瞬間を応用して消えたと思わせる
ようにしている。からの〜パンチッ!
アレオたちに負けてもいいか:俺だよ俺(はいorいいえ)
誰と戦いたいか(一人だけ):俺は俺と戦う(4人の中で1人だけ)
サンプルボイス(多いほうが嬉しいです):
「俺の名前はオレオ…違ったわ、アレオだわ」
「お腹すいたー。うまい棒食べよ。」
「やべぇ!リュックにうまい棒入れてくるの忘れてた!」
「俺はダサくない!」
「サンタさん?俺、信じてるぜ!!!」
「勉強?ナニソレオイシイノ?」