二次創作
男子として生きたいんです。
あるあるだよねぇ…、他校と合宿で王様ゲーム…。
王様ゲーム企画を作ってみようかな‼︎
でも、まぁ、僕はそんな主人公デロデロ甘やかしなんてしません★
じゃあ、どうするって…? どうしよう、今悩んでる。( 何やねん
[太字]本編[/太字]
[水平線]
[太字]●●[/太字] 「王様ゲーム⁉︎」
岩泉先輩が保健室を出て行った後、鰹節先輩から話があるらしく、聞いてみたら
今日の夜、王様ゲームをするらしい。
幾ら何でも、言ってることが子供……。
考えながらも及川先輩を見ると子供のように目を輝かせている。
うわ、眩しっ、鰹節の分際で…。( 失礼
[太字]及川[/太字] 「ね? 楽しそうでしょ? ○○ちゃんも一緒にやらない?」
手を合わせて「お願い」と言ってくる鰹節先輩。
めんどくさいが理由だと断っても懲りないだろうし、数分腕を組んで考えてから口を開いた。
[太字]●●[/太字] 「分かりましたよ…、でもすぐ終わらせてくださいね。」
[太字]及川[/太字] 「え⁉︎ ほんと⁉︎ 来てくれるの⁉︎ じゃあ今夜マネージャー室に迎えに行くね‼︎ 」
[太字]●●[/太字] 「イヤ、待って、自分でいけますんで。」
と言おうとしたが、及川先輩はさほど嬉しかったのか私の話を聞かずに保健室から出て行った。
…迷惑すぎだろ‼︎‼︎ あの鰹節があぁぁぁ‼︎‼︎( 失礼
まずまず今日熱で倒れた病人をゲームに誘うってデリカシーがないでしょ‼︎!
私は保健室のベットに寝転がると枕を投げた。( え?
[太字][中央寄せ]今夜[/中央寄せ][/太字]
午後 7 : 30 ドアがノックされた。
梟の声が聞こえてくる。
眠たい…。←王様ゲームする約束したのを忘れてる。
[太字]白福[/太字] 「こんな夜中に誰〜? 」
先輩が欠伸をしながら答える 。
[太字]及川[/太字] 「あ、○○ちゃん呼んでもらってもいい? 」
え、なんで私? って…王様ゲーム忘れてた…。
[太字]●●[/太字] 「…。」
[太字]及川[/太字] 「○○ちゃん、王様ゲームしに青葉城祭の部室行こー。」
うわ、めっちゃやヤダ…。(ストレートすぎる。
なんでOKしたのか…。
内心舌打ちしながら結局、及川先輩についていった。
こういう時に北先輩いたら、「こんな夜遅くにえなにやっとんねん。」
ぐらいは言ってくれるんじゃ…、北さん呼ぼうかな…。
……………逆に怒られるか…。
そう考えつつも前を見るともう青葉城祭の部室の前についていた。
王様ゲーム企画を作ってみようかな‼︎
でも、まぁ、僕はそんな主人公デロデロ甘やかしなんてしません★
じゃあ、どうするって…? どうしよう、今悩んでる。( 何やねん
[太字]本編[/太字]
[水平線]
[太字]●●[/太字] 「王様ゲーム⁉︎」
岩泉先輩が保健室を出て行った後、鰹節先輩から話があるらしく、聞いてみたら
今日の夜、王様ゲームをするらしい。
幾ら何でも、言ってることが子供……。
考えながらも及川先輩を見ると子供のように目を輝かせている。
うわ、眩しっ、鰹節の分際で…。( 失礼
[太字]及川[/太字] 「ね? 楽しそうでしょ? ○○ちゃんも一緒にやらない?」
手を合わせて「お願い」と言ってくる鰹節先輩。
めんどくさいが理由だと断っても懲りないだろうし、数分腕を組んで考えてから口を開いた。
[太字]●●[/太字] 「分かりましたよ…、でもすぐ終わらせてくださいね。」
[太字]及川[/太字] 「え⁉︎ ほんと⁉︎ 来てくれるの⁉︎ じゃあ今夜マネージャー室に迎えに行くね‼︎ 」
[太字]●●[/太字] 「イヤ、待って、自分でいけますんで。」
と言おうとしたが、及川先輩はさほど嬉しかったのか私の話を聞かずに保健室から出て行った。
…迷惑すぎだろ‼︎‼︎ あの鰹節があぁぁぁ‼︎‼︎( 失礼
まずまず今日熱で倒れた病人をゲームに誘うってデリカシーがないでしょ‼︎!
私は保健室のベットに寝転がると枕を投げた。( え?
[太字][中央寄せ]今夜[/中央寄せ][/太字]
午後 7 : 30 ドアがノックされた。
梟の声が聞こえてくる。
眠たい…。←王様ゲームする約束したのを忘れてる。
[太字]白福[/太字] 「こんな夜中に誰〜? 」
先輩が欠伸をしながら答える 。
[太字]及川[/太字] 「あ、○○ちゃん呼んでもらってもいい? 」
え、なんで私? って…王様ゲーム忘れてた…。
[太字]●●[/太字] 「…。」
[太字]及川[/太字] 「○○ちゃん、王様ゲームしに青葉城祭の部室行こー。」
うわ、めっちゃやヤダ…。(ストレートすぎる。
なんでOKしたのか…。
内心舌打ちしながら結局、及川先輩についていった。
こういう時に北先輩いたら、「こんな夜遅くにえなにやっとんねん。」
ぐらいは言ってくれるんじゃ…、北さん呼ぼうかな…。
……………逆に怒られるか…。
そう考えつつも前を見るともう青葉城祭の部室の前についていた。