二次創作
【リクエスト型】カンヒュの世界観を共有したい人いる?いるよな!
[下線][太字][大文字]ナチスside
[/大文字][/太字][/下線]
次の日の朝
え、ソ連・・・??
何? なんで?
そんな、いきなり、ハグする・・・・?
今まで敵だったのに、、、?
攻めてきたのに??
てか、男だぞ?
意味わからん、、、?
ほんとにな____
「ナチ!おはっ!」
「ああ、おはよう。」
いきなり話しかけてくるし、、、
意味わから〜ん?
「今までごめん。」
「実は、お前のこと、気に入ってたんだ。」
「ごめん。 攻めたのも、、、ナチの近くに居たかっただけなんだ」
「許してくれるか?」
え?
ソ連が我のことを気に入ってただと?
まあ、それは、ともかく、攻められるのは流石にキモいな。
「いいけど、、責めるのはやめて? たくさん会いにいくから。」
「許してくれるの?」
コクリ
「ありがとー」
「おい、ナチス、話合いだぞ。」
「ア、アメリカさん! すみません、すぐ行きます!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アメリカさんとの会議が終わって、電車でスマホ見たら、
ソ連からline来てた。
「来週の土曜日、遊園地行ける〜???」
ああ、いきなりの誘いだ。
そんな、気に入っただけで、いきなり遊園地行く??
ま、予定は空いてるけど、
「お〜い? 行ける〜〜?」
「うん。行けるよ〜。 じゃ、 駅集合で。」
「良いの? やったー ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」
なんか、ソ連すごいな。 我への気に入り具合。。。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おはよう。ナチス。 楽しみにしてたよ。」
「ああ、ソ連。早く行こう。 混んでしまう。」
「ナチは、絶叫系行ける?」
いきなりのナチ呼びか、、、 絶対なんかあるだろ。
「ん? ああ、大丈夫だよ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「これこれ。 この絶叫系すごくない?」
「わーーーすご(棒読み)」
「乗ろうよ!」
「うん。」
ーーーーーーーーーーーーーー
結構高いとこまで上がってきたな。
絶叫系全然楽しめるタイプだから良いけど、 ってソ連!?
目が死んだ魚の目してる。
「大丈夫か、ソ連?」
「ヤバいかも。 高すぎる、、、」
「もう、落ちるぞ。」
「ああああああああ!!!!!!!!!」
「ヤベー クソ怖かった、、、 心臓死にそう、、、」
「次、一回転するけど、大丈夫そう?」
「ああああ、無理。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「超怖かった。 もう絶対乗らない。 ナチすごいね。」
「俺は、まぁ、慣れてるから、、、」
「慣れとかいう話なんだ??」
「まぁそうじゃない?」
「ナチ、最後観覧車乗ろ。」
「ああ、いいぞ」
「・・・ナチ、俺、ずっと、社会主義と民主主義の対立でなんか、ギクシャクしてたけど、、、 お前のこと、見た瞬間、好きになって、たんだ、、、、 フゥー」
「ああ、、、 もう、戦争はしたくねぇよ。」
「うん。そうしよう。」
観覧車はもう、頂上に来ていた。
「頂上だな。」
「うん。景色、綺麗だな。」
「また、来よう」
「ああ。 楽しみにしてるよ。」
この時間が、いつまでも続くよう、二人は、願っていた。
(アナウンサー)ソ連とナチスドイツの戦争が意外な結果で終了しました。
ソ連と、ナチスドイツは実際は愛好関係であったにもかかわらず、
民主主義と社会主義との影響で、仲が悪いと決めつけられていました。
実際は仲が良くこれからも継続したいという思いを再確認した後、
戦争は直ちに集結されました。実際は仲が良かったのに、
戦争をしていたのは、世界初です。
(ソ連)これで、良かったんだ。
(ナチ)平和が一番なんだ。
(ソ連)また、遊園地行こうな。次は、ディズニーでも行こうよ。
(ナチ)高くね?
(ソ連)まぁ、まぁ、 せっかく、戦争集結したから、、、
(ナチ)いいけど。 酒飲みすぎんなよ。
(ソ連)ウイスキーもってく!
(ナチ)持ってくな。 酔っ払ったら、ジェットコースターとか乗れなくなるぞ。
(ソ連)へ? 乗れないの?
(ナチ)乗れないよ。 乗れるわけないだろ。
(ソ連)・・・・
(ナチ)いきなり黙りこくるなよ。
(ソ連)まぁ、ジェットコースターに慣れるか・・・・
(ナチ)ふっ。頑張れよ_____
ナチが微笑みかける。
窓は光に満ち溢れていた。
完
[/大文字][/太字][/下線]
次の日の朝
え、ソ連・・・??
何? なんで?
そんな、いきなり、ハグする・・・・?
今まで敵だったのに、、、?
攻めてきたのに??
てか、男だぞ?
意味わからん、、、?
ほんとにな____
「ナチ!おはっ!」
「ああ、おはよう。」
いきなり話しかけてくるし、、、
意味わから〜ん?
「今までごめん。」
「実は、お前のこと、気に入ってたんだ。」
「ごめん。 攻めたのも、、、ナチの近くに居たかっただけなんだ」
「許してくれるか?」
え?
ソ連が我のことを気に入ってただと?
まあ、それは、ともかく、攻められるのは流石にキモいな。
「いいけど、、責めるのはやめて? たくさん会いにいくから。」
「許してくれるの?」
コクリ
「ありがとー」
「おい、ナチス、話合いだぞ。」
「ア、アメリカさん! すみません、すぐ行きます!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アメリカさんとの会議が終わって、電車でスマホ見たら、
ソ連からline来てた。
「来週の土曜日、遊園地行ける〜???」
ああ、いきなりの誘いだ。
そんな、気に入っただけで、いきなり遊園地行く??
ま、予定は空いてるけど、
「お〜い? 行ける〜〜?」
「うん。行けるよ〜。 じゃ、 駅集合で。」
「良いの? やったー ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」
なんか、ソ連すごいな。 我への気に入り具合。。。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おはよう。ナチス。 楽しみにしてたよ。」
「ああ、ソ連。早く行こう。 混んでしまう。」
「ナチは、絶叫系行ける?」
いきなりのナチ呼びか、、、 絶対なんかあるだろ。
「ん? ああ、大丈夫だよ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「これこれ。 この絶叫系すごくない?」
「わーーーすご(棒読み)」
「乗ろうよ!」
「うん。」
ーーーーーーーーーーーーーー
結構高いとこまで上がってきたな。
絶叫系全然楽しめるタイプだから良いけど、 ってソ連!?
目が死んだ魚の目してる。
「大丈夫か、ソ連?」
「ヤバいかも。 高すぎる、、、」
「もう、落ちるぞ。」
「ああああああああ!!!!!!!!!」
「ヤベー クソ怖かった、、、 心臓死にそう、、、」
「次、一回転するけど、大丈夫そう?」
「ああああ、無理。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「超怖かった。 もう絶対乗らない。 ナチすごいね。」
「俺は、まぁ、慣れてるから、、、」
「慣れとかいう話なんだ??」
「まぁそうじゃない?」
「ナチ、最後観覧車乗ろ。」
「ああ、いいぞ」
「・・・ナチ、俺、ずっと、社会主義と民主主義の対立でなんか、ギクシャクしてたけど、、、 お前のこと、見た瞬間、好きになって、たんだ、、、、 フゥー」
「ああ、、、 もう、戦争はしたくねぇよ。」
「うん。そうしよう。」
観覧車はもう、頂上に来ていた。
「頂上だな。」
「うん。景色、綺麗だな。」
「また、来よう」
「ああ。 楽しみにしてるよ。」
この時間が、いつまでも続くよう、二人は、願っていた。
(アナウンサー)ソ連とナチスドイツの戦争が意外な結果で終了しました。
ソ連と、ナチスドイツは実際は愛好関係であったにもかかわらず、
民主主義と社会主義との影響で、仲が悪いと決めつけられていました。
実際は仲が良くこれからも継続したいという思いを再確認した後、
戦争は直ちに集結されました。実際は仲が良かったのに、
戦争をしていたのは、世界初です。
(ソ連)これで、良かったんだ。
(ナチ)平和が一番なんだ。
(ソ連)また、遊園地行こうな。次は、ディズニーでも行こうよ。
(ナチ)高くね?
(ソ連)まぁ、まぁ、 せっかく、戦争集結したから、、、
(ナチ)いいけど。 酒飲みすぎんなよ。
(ソ連)ウイスキーもってく!
(ナチ)持ってくな。 酔っ払ったら、ジェットコースターとか乗れなくなるぞ。
(ソ連)へ? 乗れないの?
(ナチ)乗れないよ。 乗れるわけないだろ。
(ソ連)・・・・
(ナチ)いきなり黙りこくるなよ。
(ソ連)まぁ、ジェットコースターに慣れるか・・・・
(ナチ)ふっ。頑張れよ_____
ナチが微笑みかける。
窓は光に満ち溢れていた。
完