二次創作
目覚めたら推し様が隣りにいました
#1
ん…?ここはどこだ…?
って、え。隣に推し様がいるんだが!?
確か私は仕事中だったはず
なんで、学校にいるんだ?
??「●●やっと起きた!ああ、良かった!おはよう!」
しのくん…?え?今すぐにでも倒れそうだが、
??「心配したぞ?」
かなめくんまで…。2人しかいないのか…。
●●「今、何時ですか?」
私は恐る恐る二人に聞いた。
かなめ「何時って、もう放課後だよ?」
かなめくんは、そう言ってしのくんの方をちらっと見た。
すると、しのくんはうなずいた。首を縦にふるしのくんが可愛かった。
こんな場合ではない。
仕事に帰らなければ、今日は残業があったんだった。
●●「す、すみません!私、仕事戻らなきゃいけないので!」
かなめ「何言ってるの?」
??「仕事は全部俺がやった。」
しの「あ!あるー!!!」
●●「え?本物ですか?」
ARKHE「ああ。本物だ。」
??「●●には、まだ残業が残ってまーす」
●●「え?」
れむ「早くやれや」
しの「怖いよ!●●にもう少し優しくしようよぉ…」
かなめ「そうだね。って、しゃるろいつまで食べてるの?」
しゃるろ「モグモグ…ん?」
かなめ「はぁ…」
??「食べるのはもうやめてもろて!wなんか急に笑えてきたわw」
かなめ「うるみやもいい加減にしときな?」
うるみや「うん、wわかったわかったからw」
え、何この微笑ましい光景。
普通に神。
あれ…?
しの「●●!?大丈夫!?」
しゃるろ「モグモグ…ん゛!?」
だんだん眠たく…やばい、視界がぼやけて…
やば…い……
クロノヴァ「●●〜!!!」
[水平線]
「●●さーん。会議始まりますよ。」
ん?なんだ、やっぱ夢だったのか。
って、え。隣に推し様がいるんだが!?
確か私は仕事中だったはず
なんで、学校にいるんだ?
??「●●やっと起きた!ああ、良かった!おはよう!」
しのくん…?え?今すぐにでも倒れそうだが、
??「心配したぞ?」
かなめくんまで…。2人しかいないのか…。
●●「今、何時ですか?」
私は恐る恐る二人に聞いた。
かなめ「何時って、もう放課後だよ?」
かなめくんは、そう言ってしのくんの方をちらっと見た。
すると、しのくんはうなずいた。首を縦にふるしのくんが可愛かった。
こんな場合ではない。
仕事に帰らなければ、今日は残業があったんだった。
●●「す、すみません!私、仕事戻らなきゃいけないので!」
かなめ「何言ってるの?」
??「仕事は全部俺がやった。」
しの「あ!あるー!!!」
●●「え?本物ですか?」
ARKHE「ああ。本物だ。」
??「●●には、まだ残業が残ってまーす」
●●「え?」
れむ「早くやれや」
しの「怖いよ!●●にもう少し優しくしようよぉ…」
かなめ「そうだね。って、しゃるろいつまで食べてるの?」
しゃるろ「モグモグ…ん?」
かなめ「はぁ…」
??「食べるのはもうやめてもろて!wなんか急に笑えてきたわw」
かなめ「うるみやもいい加減にしときな?」
うるみや「うん、wわかったわかったからw」
え、何この微笑ましい光景。
普通に神。
あれ…?
しの「●●!?大丈夫!?」
しゃるろ「モグモグ…ん゛!?」
だんだん眠たく…やばい、視界がぼやけて…
やば…い……
クロノヴァ「●●〜!!!」
[水平線]
「●●さーん。会議始まりますよ。」
ん?なんだ、やっぱ夢だったのか。
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