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【参加型】大正聖杯異譚

Ruka(るか)

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  • No.43

    ▷枠…キャスターのマスター
    ▷名前…カノ・マインド
    ▷あだ名(任意)…妖怪
    ▷二つ名(任意)…鴉の白亜
    ▷同盟相手(いれば)…ノア兄さん(やっぱり組むでお願いします…許してください…)

    ▷性別…男
    ▷身長…142cm
    ▷体重…32.0kg(小説の書きすぎでよく栄養失調になる)
    ▷誕生日(任意)…1月1日
    ▷年齢…14歳
    ▷生まれた所…ノアと同じところらしい

    ▷髪…黒髪ポニーテール。太腿ぐらいまで伸ばしている。
    ▷目…ハイライト入っておらず、瞳孔も開いている黒い瞳。片目を事故で失っており、眼帯を付けている。
    ▷イメージ絵(任意)(アイコンメーカー等のリンク)…
    ▷その他見た目の特記事項(任意)…片腕が義手であり、足の可動範囲がありえないぐらいに狭い。本人曰く、事故でこうなってしまったらしい。

    ▷一人称…ワタシ
    ▷二人称…君・きさま・○○くん
    ▷三人称…彼・彼女
    ▷口調(任意)…「~だろう」「~だね」などの口調。ノアよりかは言葉遣いが丁寧。
    ▷性格…小説が大好きであり、好奇心旺盛な青年。人間と思えないほど好奇心旺盛であり好奇心を満たす為ならば他者・自己の被害は厭わない。その理由は全て「小説のリアル化」であり思いついてしまうと誰が何をしようが止められない。カノの暴走具合に、サーヴァントはちょっと苦労しているそう。子供らしい一面が多く、でも案外リアリスト。楽しそうにノったら「いや、それはないだろう」と真顔で返してくるタイプ。究極のマイペース。何が何であろうと自分の意見を曲げようとはせず反対意見が出たとしても「君はそう思うんだね。それでいいよ」らしい。無関心の極致のような人。
    ▷性格その2(外向的or内向的)(任意)…外向的
    ▷性格その3(能動的or受動的)(任意)…能動的
    ▷性格その4(秩序or中立or混沌)(任意)…混沌
    ▷性格その5(善or中庸or悪)(任意)…悪
    ▷その他性格の特記事項(任意)…特になし。

    ▷好きな◯◯…甘いもの
    ▷嫌いな◯◯…共感を求められる事

    ▷参加の経緯…ノア兄さんがなんか教えてきたからノリと好奇心で
    ▷叶えたい願い…原稿用紙たくさんとインク切れしないペン
    ▷過去(任意)…10歳ごろに事故った。そして腕は千切れ、足は動かなくなった。でも本人は故意に起こしたので後悔はしていない。
    ▷頭の良さ(平均50)…170
    ▷戦闘の強さ(一般人5、魔術師平均50、サーヴァント10000以上)…80

    ▷魔力回路の数(平均20)…100
    ▷魔力精製量(平均20)…81
    ▷魔術属性…虚数
    ▷魔術特性…強化
    ▷戦闘スタイル…薙刀ぶんぶんスタイル。ノアと同じで元軍人。サーヴァントが心配するレベルで魁先生。
    ▷魔眼(あれば)…【断章の魔眼】
    詳細 視界に入った対象の『存在の一部を支える概念』を切り離すことが出来る。基本的に存在するならばなんでもいい。例としては「痛覚→痛みがない存在」「距離→距離という感覚が失われる(一歩進んだら数メートル歩いたような感覚に)」「運命→決まっていた運命がなくなる」「生存→生死の概念がなくなる」「自我→自己認識の崩壊」「温度→暑い・寒いという感覚がなくなる」「恐怖→恐怖という感情がなくなる」「速度→遅い早いの概念がなくなる」「記憶→記憶喪失」「老化→時間経過による変化が止まる」などなど。
    切り離した概念は断章として彼の右目に保管される。目を凝らしたらふわふわ漂っている概念たちが若干見える。断章を張り付ける事も可能であり、性質や状態を部分的に改変できる。例としては「痛覚→耐え難い痛みに襲われる」「運命→特定の運命しか辿れないようになる」「生存→死者を復活させることも可能」「自我→二重人格化」「温度→暑いし寒い」「恐怖→ショック死出来る程に恐ろしい」「速度→速いし遅い」「記憶→そのまま他人の記憶を植え付ける」「老化→そのまま年を増すor幼児化」などなど。
    そして、本来は『保管』と『剥奪』をそれぞれ右目左目で担当するはずだった魔眼は異常化。使用する度血が滲んでしまうように。まあ言っちまうとプッチ神父のホワイト・スネイク(強化版)。
    ▷その他特記事項…生まれ持った魔眼のせいで回路がアホ強くなっているらしい。
            …あと同盟した理由は「別にどっちが勝ってもいいんだから同盟組もう」というノリらしい。どっちも戦闘や好奇心であり願いを叶えるという事が本質でないため。
            …ノアの弟。
    ▷サーヴァント…ギルガメッシュ(キャスター)
    ▷サーヴァントをどう思っているか…「…正直、執着されることは嫌いだ。キャスターはおじいちゃんらしいが…本当にそうなのかい?あり得ないぐらいだと思うのだが……。」
    ▷実家(一般人or魔術師or魔術使いor聖堂教会)…魔術師

    ▷サンプルボイス…
    挨拶:やァ、ワタシはカノ・マインドさ!それにしても…今日は悪天候だね。よくここまで歩いてきたよ。…ふふ。冗談さ。あまり真に受ける必要性はない。
    好きなものを食べた時:……うん、いつも通りの味だ。
    嫌いなものを食べた時:…食べる必要性はなかったかな。
    ハイテンション:フハハハハハ!!きさまのようなマヌケがワタシに敵うとでもッ!?え?サーヴァントに似ているって?気のせいだろう。
    ローテンション:…うるさい人だね。
    勝った時:良しッ!これでいいのさ。一応…とどめを刺しておこうか。
    負けた時:…きさまのようなトムソンガゼルに負けるとはね。ワタシも腕が鈍ったらしい。
    サーヴァントに対して①:…君…元気だね。機嫌がそんなにいいのかい。それで…なぜ君はワタシに異常なほど執着する?ワタシである必要性はあるのかい?
    サーヴァントに対して②:…あまり怪我人に意地悪をしないでくれないかい。
    サーヴァントに対して③:君はいつか還るんだろう。ワタシにそれだけ執着して…大丈夫なのかい?
    サーヴァントに対して④:キャスター。…ワタシは異性愛者だ。同性愛じゃあ断じてない。それだけは知ってほしいところだね。
    サーヴァントに対して⑤:キャスター、ストーキング行為も支配もやめてくれ。君に支配されたくないんだ。…!?キャスター、待て!やめっ……。
    主人公に対して①:こんにちは。ワタシの名前はカノ・マインドさ。ノアという人物の名前を訊いたことがあるかな?ないならばそれでいい。きっといつか会うだろうからね。
    主人公に対して②:他の陣営は、もっともっと健全な関係性なのだろう。いいね。そういう振り回される関係性か…対等っちゃ対等じゃないか!
    主人公に対して③:低身長がコンプレックスか…ワタシを見てもそれが言えるかな?
    主人公のサーヴァントに対して①:うん、ワタシともしかすれば気が合うかもしれない!こんな場面でなければ、友人になろうと話しかけていたところさ。
    主人公のサーヴァントに対して②:あぁ…そうかい…やはりあまり合わないのかもしれないね。まあいい。ただの敵であるからね。
    主人公のサーヴァントに対して③:うんうん!君を小説の登場人物にしたいところさ。ならば…少し、やりたいことがあるのだけれど。
    魔眼使用時:少し、君の一文を借りよう。…告白じゃあないからね。勘違いはよしてくれよ。

    ノアと同じくランダムで決めたんです。信じてください!!なんか上振れの時期です……
    ギルガメッシュが抱いている感情が執着なんですよ…愛情度は92です。メンヘラですね。もしくはヤンデレ。
    あとナーフしますか!?どうします!?

    [No.43] おんせんめぐり ID:≫129WLnk3U2wNg
    2026/01/31 14:03

    • No.43への返信】

      そうですね……魔眼の効果には時間制限があった方がストーリー的に面白いかもしれません、構わないでしょうか……?
      そしてメンヘラギルガメッシュ王……???となっていますお許しください……((
      なんでしょう……敢えて言えばどの部分に執着しているのか教えていただけると書きやすいので助かりますかね……?

      [No.44] Ruka(るか)ID:≫64Ir.y9eGq4dE

      2026/01/31 14:15
    • No.44への返信】

      時間制限大丈夫です!

      というか、どこら辺に執着するんでしょうね…
      まぁ、怖気づかないところとか…でもそれだとメンヘラにならないので何かしら不安定になる要素が必要なんですよね…

      いや、ギルガメッシュ(原点)はエルキドゥを失ったことによって死にたくないって病むぐらいなんで…ですから不老不死を目指したわけですし…
      どこかしら共通点を見出して「あ失いたくないな」になるとかでしょうか…

      原点のギルガメッシュは人間らしいですからねぇ…もしどっちかが死ぬ、ってなった時は無理心中しかねないかも…

      でもギルガメッシュは型月世界ですし賢王ですから…頭を悩ませます…

      [No.45] おんせんめぐりID:≫129WLnk3U2wNg

      2026/01/31 14:37
    • No.45への返信】

      そうなんですよね賢王様なんですよね……((
      まあ千里眼持ちなので『生前から観測してたお気に入りですが何か?』的なことはできますかね一応……その上で魁先生しようとするので気付いたら逆に執着する羽目になっていた、みたいな……?

      正直これがどの程度ギルガメッシュ王らしいかも分かりませんしキャラ崩壊が怖いです、我様ガチ勢の妹に暗殺されかねないので……((

      [No.46] Ruka(るか)ID:≫603FNFt6BPbuk

      2026/01/31 15:07
    • No.46への返信】

      なんなんでしょうか…
      Rukaさんの案わたしは結構好きで全然それでいいという感じなんですけども。

      [No.47] おんせんめぐりID:≫129WLnk3U2wNg

      2026/01/31 15:52
    • No.43への返信】

      このコメントは送信者により削除されました

      [No.48] ---ID:≫129WLnk3U2wNg

      2026/01/31 16:09
    • No.48への返信】

      ではこれで書いてみます……!!
      ダメそうだったら介錯してください……((

      [No.49] Ruka(るか)ID:≫9p86pOQD/eC7w

      2026/01/31 18:32

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