夜の街に消える蝶
「あぁ、晴翔帰ってきたか」
晴翔「はい、」
「じゃあ次はこのお客さんの相手をしてもらう」
晴翔「...分かりました」
[水平線]
ー翌日ー
晴翔「ぅ...飲みすぎた、」
晴翔「...って、なんか通知来てるし」
薫『昨日はありがとう。もしよければまた会わない?』
晴翔(あー...確か交換してたんだっけ)
晴翔(適当に言っとこ...)
晴翔『こちらこそ、昨日はありがとうございました。今日の昼なら空いています。』
薫『おぉ、まさか返事くれるとは思わなかったw今日の昼ね。OK』
晴翔「...寝よ、」
晴翔「はい、」
「じゃあ次はこのお客さんの相手をしてもらう」
晴翔「...分かりました」
[水平線]
ー翌日ー
晴翔「ぅ...飲みすぎた、」
晴翔「...って、なんか通知来てるし」
薫『昨日はありがとう。もしよければまた会わない?』
晴翔(あー...確か交換してたんだっけ)
晴翔(適当に言っとこ...)
晴翔『こちらこそ、昨日はありがとうございました。今日の昼なら空いています。』
薫『おぉ、まさか返事くれるとは思わなかったw今日の昼ね。OK』
晴翔「...寝よ、」