ゴメンね。◯◯
これからどうなるんだ....[水平線]
弥生人がこっちに向かってくる
武器の刃がするどい
俺は目をつぶった
[大文字]ビュン![/大文字]
風を切る音をして目を開けると....
祐希「ポッポ?!」
そこには充電が終わったのかポッポがいた
やばい奴が来たと思ったのか弥生人は逃げた
ポッポ「大丈夫ですカ」
祐希「本当にありがとう....うっ....」
涙が止まらない
ポッポには助けてもらってばかりだ
言葉だったりいまだったり....
ポッポはぎこちない手で頭をなでてくれた
ふと畑を見ると芽が少し動いてるように見えた
レアなのかな
俺はポッポに助けてもらってばかり
俺も何か一人でしないと
弥生人がこっちに向かってくる
武器の刃がするどい
俺は目をつぶった
[大文字]ビュン![/大文字]
風を切る音をして目を開けると....
祐希「ポッポ?!」
そこには充電が終わったのかポッポがいた
やばい奴が来たと思ったのか弥生人は逃げた
ポッポ「大丈夫ですカ」
祐希「本当にありがとう....うっ....」
涙が止まらない
ポッポには助けてもらってばかりだ
言葉だったりいまだったり....
ポッポはぎこちない手で頭をなでてくれた
ふと畑を見ると芽が少し動いてるように見えた
レアなのかな
俺はポッポに助けてもらってばかり
俺も何か一人でしないと