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※このお話では歴史人物がでてきます。何をしたか、どんな生活をしてたのか。場合に異なります。

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ゴメンね。◯◯

#1

縄文時代の日々

[太字]なんて自然なんだ…[/太字]

俺・祐希は思わず声に出した

今の時代は20xx年の世界。

周りにはロボットがずらりといるはずだ

なのに…

1つもいない

俺はなんでここに来たのだ?

ここは…?

相棒であるロボットのポッポに囁く

ポッポ「ここハ、縄文時代ノ世界デスッ。今の時代ト比べてくださいデスッ。」

はっ?!

縄文時代?!

すると縄文時代人らしい少女が来た。

縄文時代の人「~~~」

祐希「…え?ポッポ。これはなんて?」

同じ日本人なのにしゃべりがこんなけわからないのか。

ポッポ「ア、忘れていましタ。翻訳機のぉオン!」

縄文時代の人「あなたたちは何者だ。」

祐希「え、えっと…迷い込みました。案内してください」

縄文時代の人「…………よろしい。」

すると土っぽい家に案内される

縄文時代の人「今日からここに住め。縄文土器は貸してやる。」

祐希「あ、ありがとうございます…」

そして縄文時代の人は去った。

祐希「これはなんだよ…」

祐希が縄文土器を持つと…

バキッ

?!?!

祐希が持っただけで折れたのだ。

祐希「うわっ!ヤバ!おいポッポどうしたらいいんだよ!」

ポッポ「自分でツクレ。土と太陽さえあればイイんだヨ」

祐希「はっ?!」

騒いだので人が集まった。

祐希「すみません!誰か縄文土器のレシピを!」

縄文時代の人2「…そんなのも知らんのか?当たり前だぞ」

祐希「ひいっ…」

縄文時代の人はなんというか、二重で怖い。

それに肌も俺より焼けているような感じがする

縄文時代の人「これだ。いけ。壊れるのは当たり前だ」

祐希が受け取った瞬間―

ウッ!

遠くから声が聞こえる

縄文時代の人々は駆けつけた

女性が倒れたのだ!

祐希「大変だ!救急し…ないよな。」

やがて女性は亡くなった。

死因は出産。

この時代の出産は命がけらしいのだ

祐希「たったの12歳で…」

縄文時代の人3「大丈夫だ。私ももう15歳だな…もう年か」

えっ?たったの15歳だぞ?

ポッポ「ここの人タチ、15歳くらいデ、大体ナクナリマス」

祐希「えっ?!」

そうだったのか。

この時代はなかなか大変だぞ…!







光がないから当然真っ暗だ。

真っ暗になる前に何とか夕食は食べた。

なんというか…味がない。

タコとはまぐりのスープのスープがお湯だ。

きのみもなんか土臭かった。

暇だった

一応スマホはあるがもちろん電波がない

もう寝ようとした

体が痛い

なぜなら下は俵だからだ

当然だがふかふかの布団はない。

今は夏だが結構寒い。

祐希は夏でこんなに寒いと思うのは冷房くらいだった

ポッポ「明日は弥生時代に行きますヨ。」

祐希「そうか。じゃあ早く起きて出発するか。おやすみ」

ポッポ「お休みナサイ」

といったもののなかなか寝付けなかった。

弥生時代はどんな世界なんだろう。

作者メッセージ

見てくれてありがとうございました!
縄文って謎がいっぱいです…w
皆さんの好きな時代なんですか?
私は平安時代が大好きです!
コメントで時代教えてくれません?

2024/12/15 08:54

青い空は美しい@しぇる ID:≫rps0uzC6pjwxo
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