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【参加〆】彼らの冬休み最終日より
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No.56
神様
枠:味方サイド
名前:紗霧
読み:さぎり
年齢:2400歳
人型のときの性別:女
見た目:全長30mほどの巨大な「白貂(シロオコジョ)」。雪のように真っ白で美しい毛並みを持ち、胴体が非常に長く、雲の上を泳ぐように空中を駆けることができます。彼女が通った後には、キラキラと輝くダイヤモンドダストのような霧が発生します。
見た目(人型):透け感のある「白い羽織」を、現代的な「黒のタートルネック」と「袴パンツ」に合わせた、スタイリッシュなモノトーン和装。長い銀髪を一つに束ね、瞳は神秘的な琥珀色をしています。
性格:冷静沈着で、常に一歩引いた視点から物事を見る知的な性格。少し口が悪く、皮肉屋なところもありますが、根は非常に過保護。一度「自分の子(お気に入り)」と決めた相手には、甲斐甲斐しく世話を焼くタイプです。
身長(人型):172㎝
好きな〇〇:高い場所、静寂、マニキュア(人型の時に楽しむ)
嫌いな〇〇:騒がしいガキ(と言いつつ構ってしまう)、夏の湿気、予定調和
一人称:私(わたし)
二人称:お前、貴殿、○○さん
三人称: 彼、彼女、あの子たち
神々の中での強さ:五本の指に入る(特に「回避」と「封印」の術に関しては神々の中でも随一)。
サンプルボイス:(最低4つ)
「ふふ、そんなに大きな口を開けて……。私の真の姿を見て、腰を抜かさなかっただけ褒めてあげるわ。……さあ、人間。この霧深い社に、一体何の用かしら?」
「甘いわね。そんな鈍い動きじゃ、私の毛先一根すら捕らえられないわよ。……ほら、立て。お前たちの『覚悟』って、たったその程度の衝撃で折れるものだったのかしら?」
「……ほら、そこへ座りなさい。傷を見せろと言っているの。少し冷えるけれど、すぐに痛みは引くわ。……お前は、もう少し自分を大事にすることを覚えなさい。」
「おっと、これ以上は私の『子供たち』に指一本触れさせないわよ。神速の領域――お前の視界が凍りつく前に、全て終わらせてあげる。……瞬きはしないことね。」
「……ねえ、○○さん。この『くすみピンク』という色、私の爪に似合うかしら? 現代の人間は面白いものを作るわね。静寂も好きだけれど、たまにはこういう華やかな時間も、悪くないわ。」
初登場はいつか:前半。物語の導入が終わった頃、高校生たちが修行のために訪れる「氷結霧ヶ峰神社(ひょうけつきりがみねじんじゃ)」の祭神として登場。
高校生組とどう絡ませたいか:最初は「試練を与える厳しい指導者」として現れますが、次第に現代の高校生たちの青臭い悩みや熱意に絆され、彼らの専属コーチのような立ち位置になってほしいです。
移動の際には、巨大なオコジョの姿になって高校生たちを背中に乗せ、冷たい風を感じさせながら空を飛ぶシーンなど、彼らにとっての「頼れる憧れの年上女性(神様)」として絡ませたいです。
その他:人型のときでも、集中するとたまに鼻が「ヒクヒク」と動いてしまうのが隠れたチャームポイントです。[No.56] 苺花 ID:≫09TUAnUf7Mj7U
2026/01/19 17:33-
[No.62] AriadneID:≫21wZBxLeuknvc
2026/01/19 22:22
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