爆発させた歌詞を提供する場《900閲覧Thanks!》
今回ちょっと詩的かもです。
桜色の街並みであった
あの時はあのフェンスの景色かなたに
宝石の世界を抱いていた
どれだけ鮮やかに感じていただろう
いつからだろうか
その翼を休ませるように
傷つかないように
寝かしつけてしまったのは
自分の舞うべきコトを
勘違いしていると
だからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
間違いのない道何てないからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
君が信じた場所なんだしさ
紅葉が舞ってであった
あのときはアスファルトの底に
湧き上がるものがあった
どれだけ押し上げられていたのか
いつからだろうか
その勢いをいさめるように
覚ますように
座り込んでしまったのは
自分のいるべきバショを
勘違いしていると
だったらさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
本当はこういたかったのさ
笑っていいの 笑っていいの
笑ってほしーの
笑って貸与?
本当に信じても…
例えば数年後
僕がいる場所が消え尽きたとしても
君は正解だと言ってくれる?
例えば数日後
僕がその場所に居なくても
君はそれを受け入れてくれる?
きっと怖かっただけ
知らない世界は
目の前にただ広がっていたのに
だからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
間違いのない道何てないはずさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
僕が信じてるコトだしさ
桜色の街並み出会った
あのフェンスのかなたに
僕と君が歩めますよう
ただ、願う__。
桜色の街並みであった
あの時はあのフェンスの景色かなたに
宝石の世界を抱いていた
どれだけ鮮やかに感じていただろう
いつからだろうか
その翼を休ませるように
傷つかないように
寝かしつけてしまったのは
自分の舞うべきコトを
勘違いしていると
だからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
間違いのない道何てないからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
君が信じた場所なんだしさ
紅葉が舞ってであった
あのときはアスファルトの底に
湧き上がるものがあった
どれだけ押し上げられていたのか
いつからだろうか
その勢いをいさめるように
覚ますように
座り込んでしまったのは
自分のいるべきバショを
勘違いしていると
だったらさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
本当はこういたかったのさ
笑っていいの 笑っていいの
笑ってほしーの
笑って貸与?
本当に信じても…
例えば数年後
僕がいる場所が消え尽きたとしても
君は正解だと言ってくれる?
例えば数日後
僕がその場所に居なくても
君はそれを受け入れてくれる?
きっと怖かっただけ
知らない世界は
目の前にただ広がっていたのに
だからさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
間違いのない道何てないはずさ
笑っていいよ 笑っていいよ
笑ってほしーよ
笑ってたいよ
僕が信じてるコトだしさ
桜色の街並み出会った
あのフェンスのかなたに
僕と君が歩めますよう
ただ、願う__。