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二次創作
[参加型]初星2年アイドル科は変人だらけ?!

#5

第三話〜実は知り合い……?〜

ー2–1HRー
二千翔「グハッ」
聖「!?どうしたの?」
二千翔「315プロが合同ライブするんだって〜〜絶対行かなきゃ!」
結奈「315プロ?えっと……jupiterがいるところか!」
二千翔「そうそう!あ、バーバラも行くよね?」
バーバラ「え?!も、もちろん!」
バーバラ(は〜びっくりしましたわ。最近ぼーっとしてしまうことが多い気がしますわ)
二千翔「チケット当たるかな〜?絶対倍率高いよなぁ」
先生「ライブに行くのはいいが、ちゃんと俺に許可を取れよ」
二千翔「びっくりした〜!分かってますよ。先生!」
とあ「あ、せんせ〜僕ゲームのイベント行きたいんだけど行っていい〜?」
冷「僕も今度イベントがあって行きたんだが」
先生「構わないが、外出をするためには特別な書類が必要だ。後で取りに来い」
とあ/冷「はぁ〜い/分かりました」

とあside

今日は僕の好きなゲームのイベント!ネットで仲良くなった人と初めて会うんだ!同年代って言ってたけど嘘の可能性もあるし………まあいっか!
?「あの…もしかしてアマくんですか?」
とあ「そうですけど…あ!レイくん?」
レイ「…そうです」
とあ「うわ〜初めまして〜!会えて嬉しいです」
レイ「僕こそ」
とあ「その、僕ネットで知り合った人と会うの初めてなんですよね〜」
レイ「僕も基本的にゲームはソロプレイだから……ゲーム仲間ができて嬉しいって言うか…」
とあ「へ〜確かに、レイくんがやってるゲームってソロでもできるゲームが多いよね」

ー数時間後ー
とあ「今日は楽しかった!また遊びに行こ!」
レイ「うん。またゲームしよ」
とあ「じゃーね!」
楽しかったなぁレイくんいい人だったし!



ー翌日ー2–1HRー
聖「とあってよくそのゲームしてるよねー面白いの?」
とあ「うん!面白いよぉもしかして興味ある?」
聖「うーん興味はないかな」
とあ「なんだ。このゲームマニアックだからやってる人少ないんだよね〜」
結奈「あれ、そのゲーム確か闇月くんがしてた気がする…」
とあ「え、そうなの?闇月くんってゲームとかするんだ…ずっと寝てるイメージ」
ガチャ
冷「ふわぁ〜」
とあ「あ!闇月くん!」
冷「………なんですか?」
とあ「闇月くんってこのゲームしてるの??」
冷「………あーしてますよ」
とあ「うわぁ身近な人で初めて見た!このゲームやってる人!」
冷「…そうですか」
とあ「フレンドならない?このゲームソロじゃ厳しいゲームだし、フレンド多い方が助かるイベントもあるし」
冷「そうですね、じゃあID送るんで」
とあ「りょーかい!……あれ?」
冷「どうしたんですか?」
とあ「うーーーん、もしかしてさ僕たちもうフレンドなのかも」
冷「え?」

二千翔side
今私は本校舎にいます!もちろん先生には内緒。付き添いのバーバラも一緒
二千翔「こんなに朝早いんだから先生も確認しようにもできないでしょ!」
バーバラ「そうですわね!これでやっと1年生の顔が確認できますわ」
二千翔「そうだねぇ。顔と名前はもちろん一致してあるよねバーバラ」
バーバラ「ええ!もちろん!!」
二千翔「お?朝からランニングかぁ?」
バーバラ「あの人は確か入学試験一位の花海咲希ですわね」
二千翔「……入試で見た感じ、かなりの自信家。ちょーかわいい」
バーバラ「花海さんの後ろにいるのは月村手毬ね」
二千翔「うわぁ!手毬ちゃんだぁ成長してるねぇ」
バーバラ「あ!星南さん」 
二千翔「相変わらず綺麗だね!確か今は自分の後継者になる人を探してるとかなんとか」
バーバラ「後継者ですか……星南さんの成長環境が異質ですから、後継者は相当な努力をしないといけませんね」
二千翔「そうなんだよね!たとえポテンシャルがあっても今年中に開花させられるか!って言うのが肝なんだよね〜」
?「余計なお世話よ!」
二千翔「うわ!びっくりした〜星南さん急に現れないでくださいよ〜」
星南「今年はあなたたちほど厄介じゃなさそうだからね」
二千翔「まあでも個性豊かですよね……みんな自我が強いと言うか…」
星南「それ、あなたが言う?」
二千翔「へへ…」
星南「なに笑ってるのよ。………あなたたちまた成長したのね。最大メーターがまた上がってる。どうしてそんなに頻繁にメーターが上がるのかしら…」
バーバラ「ライブに行くからだと思いますわ。インスピレーションを受けるから」
星南「普通はそう簡単に上がらないものよ…」
二千翔「でも、面白いよね〜星南さんの特技」
バーバラ「ええ、私もそう言う類の特技が欲しいですわ」

作者メッセージ

星南さんの口調よくわかんないから適当です。すみません
まだまだ参加者募集中!

2024/12/20 22:49

りりたん ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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