- 閲覧前にご確認ください -

※エセ関西弁 ※完全に私の妄想です。 ※亀更新かも

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名字
あなたの名前

文字サイズ変更

二次創作
【呪術廻戦&ブルーロック】夢を諦めた呪術師と

#3

#1  私

●●家
御三家には入らぬものの、代々術式が受け継がれている、歴史ある家である。
●●家にはある年、双子が産まれた。双子は不吉と言われていたため、一時期は[打消し]殺[/打消し]害計画も立てられた。
兄は蒼空、妹は○○といった。
まずは[見えるか]。
双子は、産まれながらにして見えていた。呪霊を見るたびに、双子はよく泣いたらしい。
次に[持っているか]。
●●家には代々、目に水、炎、雷、風の4つを操るちからを持つ術式が受け継がれていた。今までは、一人一つのちからを持っていたのだが、双子は、片目に一つずつちからを持っていた。
家のものは大層喜び、双子を特級呪術師に育てようと、意気込んだ。
ーーだがそれは、双子に不満を持たせるだけだった。
厳しい家のルール、訓練に限界を迎えた兄、蒼空はーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「………ん………さん……○○さん」
『…ん………あり…寝てた…?伊地知さん…?』
伊「はい…まぁ、●●さんは任務が多いですし、疲れも溜まっているでしょう。ゆっくり休んでください」
『ははっ、それ言うなら伊地知さんもでしょう?悟に伊地知さんの休み増やすように言っておきますから、休んでください』
伊(優しい……)
『じゃあ!お疲れ様でした!』

後日、伊地知のもとに一週間の休みとコーヒーセットが届くのはまた別のお話。

作者メッセージ

いよいよ本編に入ります…!呪術廻戦とブルーロックの時間軸が多分絶対ズレているので(どっちやねん)それは見逃してください。お願いします🙇

2023/06/21 20:11

リンゴ ID:≫ 18iDqQLh4MAgo
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 17

コメント
[1]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL