王子と執事
蒼空(そーいえば明日薫の誕生日だったよな...)
蒼空(誕生日プレゼント何にしよう...)
蒼空「...ぁ、いい事思いついた」
[水平線]
晴翔「...で、呼び出されたのが俺と?」
蒼空「はい!」
蒼空「お兄さんなら何か知ってると思って!」
晴翔「って言われてもなぁ...幼少期のアイツそんなねだるような奴じゃなかったし」
晴翔「まぁオシャレな感じのものでいいんじゃないの?ピアスとか」
蒼空「うーん...でも薫そんなピアス付けるイメージじゃないし...」
晴翔(この子...俺より薫のこと知ってるな、)
晴翔「....じゃあ実際街に出て見てみるか?」
[水平線]
蒼空「わぁ〜!ひろーい!」
晴翔「?、街の方あんま行かないのか?」
蒼空「んー、行くことはあるんだけどあんま長い時間いられないから」
晴翔「ふーん....」
蒼空「.........ぁ!あれ良さそう、!」
蒼空「買ってくる~!」
晴翔「おぉ、転ぶなよ〜」
蒼空「買えた〜!」
晴翔「良かったな。何にしたんだ?」
蒼空「んっとね〜...内緒!」
晴翔「まぁ明日薫に聞けばいいか、」
[水平線]
ーおまけー
薫(蒼空様、...帰ってくるの遅いですね....)
蒼空「[小文字]ただいまー![/小文字]」
薫「あ、お帰りなさいませ!....って、兄さん!?」
晴翔「おお、久しぶりだな」
薫「もしかして2人で一緒に行ってたんですか!?」
蒼空「うん!ちょっと街の方に、」
薫「も〜。兄さんそういうことなら連絡してくださいね、!」
晴翔「はいはい、w」
晴翔(なんていうか...今の方が幸せそうだな、薫)
蒼空(誕生日プレゼント何にしよう...)
蒼空「...ぁ、いい事思いついた」
[水平線]
晴翔「...で、呼び出されたのが俺と?」
蒼空「はい!」
蒼空「お兄さんなら何か知ってると思って!」
晴翔「って言われてもなぁ...幼少期のアイツそんなねだるような奴じゃなかったし」
晴翔「まぁオシャレな感じのものでいいんじゃないの?ピアスとか」
蒼空「うーん...でも薫そんなピアス付けるイメージじゃないし...」
晴翔(この子...俺より薫のこと知ってるな、)
晴翔「....じゃあ実際街に出て見てみるか?」
[水平線]
蒼空「わぁ〜!ひろーい!」
晴翔「?、街の方あんま行かないのか?」
蒼空「んー、行くことはあるんだけどあんま長い時間いられないから」
晴翔「ふーん....」
蒼空「.........ぁ!あれ良さそう、!」
蒼空「買ってくる~!」
晴翔「おぉ、転ぶなよ〜」
蒼空「買えた〜!」
晴翔「良かったな。何にしたんだ?」
蒼空「んっとね〜...内緒!」
晴翔「まぁ明日薫に聞けばいいか、」
[水平線]
ーおまけー
薫(蒼空様、...帰ってくるの遅いですね....)
蒼空「[小文字]ただいまー![/小文字]」
薫「あ、お帰りなさいませ!....って、兄さん!?」
晴翔「おお、久しぶりだな」
薫「もしかして2人で一緒に行ってたんですか!?」
蒼空「うん!ちょっと街の方に、」
薫「も〜。兄さんそういうことなら連絡してくださいね、!」
晴翔「はいはい、w」
晴翔(なんていうか...今の方が幸せそうだな、薫)