文字サイズ変更

王子と執事

#18


[水平線]

[水平線]

[水平線]

蒼空「ねぇ、薫...?」

蒼空「俺こんなに大きくなったんだよ、?」

蒼空「あの時の約束....覚えてるよね?」

[水平線]

[水平線]

[水平線]

薫「蒼空様ぁぁぁぁっ!?!?」

薫「あれ、夢....」

薫(それにしても変な夢だった......)

....変な夢?

薫「........」(体温計で測る

38.2

薫(ですよねぇぇっ)

[水平線]

薫「...てことで少しお休みを...」

蒼空「え、大丈夫!?」

薫「ちょっとふらつくぐらいで...、」

薫「私がいない間にはメイドさんがお世話をすることを伝えに...」

蒼空「う、うん!分かった...!」

薫「....では私は休んできま........」(倒

蒼空「あああまたぶっ倒れないでええええええ!!!!!」

[水平線]

「ごめんなさい...何も出来なくてごめんなさい......っ」

「俺が悪かったから....っ、だからもう叩かないで......」

薫「........、」

また変な夢見てしまった...

薫(それにしてもなんで子供の時の夢見るかなぁ...)

薫「ん゙んっ........」

薫「あ゙ー....寝るかぁ.....」

[水平線]

恋衣「一時メイドとして務まります。[漢字]恋衣[/漢字][ふりがな]れい[/ふりがな]です」

蒼空「よろしくお願いします!」

蒼空(今回の人は優しそうだなぁっ!)

恋衣(ふふっ、今回の[漢字]子供[/漢字][ふりがな]ガキ[/ふりがな]は_____♡)

2025/01/15 01:44

うぐいす ID:≫ 9sk8Yv07BHxiQ
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 34

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL