王子と執事
蒼空「ん...おはよ薫....」
薫「あ、おはようございます、蒼空様」
蒼空「...昨日、寝れた、、?」
薫「ん〜...あの人がどうやってここに来たか謎であんま寝れなかったですね...」
蒼空「ね、あの人知り合い?」
薫「...そのことについては後ほど話しますよ、」
[水平線]
「来たわよ!早く家帰るわよ!」
薫(働いてる時に来るのかよ...)
蒼空(うわ薫今までに見たことない顔してる...)
薫「...あの、まだ働いてるので迷惑なんですが」
「うるさい!家族のために働きなさいって何回言えば分かるの!」
蒼空(家族のため...)
蒼空「...ってことはお母さん?」
薫「...はい、」
「薫!あんた執事なんてどうでもいい事やめて早く帰ってきなさい!」
どうでもいい?執事として職務を全うすることが?...蒼空様を守ることが?
薫「...早く帰ってください」
「は!?帰るわけないでしょ!」
薫「はぁ...」
薫「...お父様ー!!ここに不審者がー!!!」
「なっ!あんた何して...!」
薫「捕まりたくないなら早く帰ってください、」
「クソが...、次は絶対帰すからね!」
蒼空「薫...?大丈夫、?」
薫「はは...久しぶりに声出しました...」(倒
蒼空「薫?、薫ー!?」
薫「あ、おはようございます、蒼空様」
蒼空「...昨日、寝れた、、?」
薫「ん〜...あの人がどうやってここに来たか謎であんま寝れなかったですね...」
蒼空「ね、あの人知り合い?」
薫「...そのことについては後ほど話しますよ、」
[水平線]
「来たわよ!早く家帰るわよ!」
薫(働いてる時に来るのかよ...)
蒼空(うわ薫今までに見たことない顔してる...)
薫「...あの、まだ働いてるので迷惑なんですが」
「うるさい!家族のために働きなさいって何回言えば分かるの!」
蒼空(家族のため...)
蒼空「...ってことはお母さん?」
薫「...はい、」
「薫!あんた執事なんてどうでもいい事やめて早く帰ってきなさい!」
どうでもいい?執事として職務を全うすることが?...蒼空様を守ることが?
薫「...早く帰ってください」
「は!?帰るわけないでしょ!」
薫「はぁ...」
薫「...お父様ー!!ここに不審者がー!!!」
「なっ!あんた何して...!」
薫「捕まりたくないなら早く帰ってください、」
「クソが...、次は絶対帰すからね!」
蒼空「薫...?大丈夫、?」
薫「はは...久しぶりに声出しました...」(倒
蒼空「薫?、薫ー!?」