王子と執事
蒼空「ん〜、、薫おはよ〜...」
薫「あ、おはようございます、蒼空様」
あれから、数日が経った
あの事件から何故か蒼空様が自力で起きれるようになった
薫(ちょっと寂しいような...)
...いやいや!蒼空様が自力で起きるようになったから!これも成長だから!
薫「...蒼空様、髪の毛すごいことになってますよ」
蒼空「ん〜?...ガチじゃん」
薫「いつにも増して酷い爆発ですね...」
蒼空「薫〜、くしでといて〜、、」
薫「はいはい、w」
薫「...蒼空様って、髪の毛ふわふわしててなんていうか...可愛いですよね」
蒼空「へ、?」
薫「...あ、」
薫(しまったぁぁ、つい可愛いって言ってしまったぁぁ)
蒼空「ぁっ、ありがと...?」
蒼空「そ、それにしても珍しいね...薫が可愛いって言うの...、」
薫「そっ、そうですかね...?」
蒼空「ぅん.../」
薫「い、今のは忘れてください...」
蒼空「ゎ、忘れれるかな...」
[水平線]
「あ〜、、、薫。お前ちょっとは休暇取れ」
薫「え、休暇ですか?」
「お前ほぼ1年間ずっと休まず世話をしてくれてただろう。たまにはな」
薫「あ、ありがとうございます...」
[水平線]
蒼空「えっ、薫明日から1週間いないの?」
薫「はい、..お父様から休暇を取れ、と」
蒼空「う〜ん...寂しいけどちゃんと休んできてね!」
薫「蒼空様はいいんですか...?」
蒼空「だって僕12歳だよ!1週間ぐらい1人で出来るよ!」
薫「な、何かあったら電話かけてくださいね...」
蒼空「うんっ!」
薫「あ、おはようございます、蒼空様」
あれから、数日が経った
あの事件から何故か蒼空様が自力で起きれるようになった
薫(ちょっと寂しいような...)
...いやいや!蒼空様が自力で起きるようになったから!これも成長だから!
薫「...蒼空様、髪の毛すごいことになってますよ」
蒼空「ん〜?...ガチじゃん」
薫「いつにも増して酷い爆発ですね...」
蒼空「薫〜、くしでといて〜、、」
薫「はいはい、w」
薫「...蒼空様って、髪の毛ふわふわしててなんていうか...可愛いですよね」
蒼空「へ、?」
薫「...あ、」
薫(しまったぁぁ、つい可愛いって言ってしまったぁぁ)
蒼空「ぁっ、ありがと...?」
蒼空「そ、それにしても珍しいね...薫が可愛いって言うの...、」
薫「そっ、そうですかね...?」
蒼空「ぅん.../」
薫「い、今のは忘れてください...」
蒼空「ゎ、忘れれるかな...」
[水平線]
「あ〜、、、薫。お前ちょっとは休暇取れ」
薫「え、休暇ですか?」
「お前ほぼ1年間ずっと休まず世話をしてくれてただろう。たまにはな」
薫「あ、ありがとうございます...」
[水平線]
蒼空「えっ、薫明日から1週間いないの?」
薫「はい、..お父様から休暇を取れ、と」
蒼空「う〜ん...寂しいけどちゃんと休んできてね!」
薫「蒼空様はいいんですか...?」
蒼空「だって僕12歳だよ!1週間ぐらい1人で出来るよ!」
薫「な、何かあったら電話かけてくださいね...」
蒼空「うんっ!」