二次創作
文ストの中島敦と芥川龍之介は狂いたい
※前回の本編から見ることを推奨(すいしょう)します。
コンコン(ドアが叩かれる)
尾崎「?入れ」(紅葉さんの口調わからん)
ガチャッ(ドアが開く)
エリス「コウヨウ!お茶しましょ!」
尾崎「ほう。これはエリス嬢ではないかえ。とんだご無礼を」
エリス「別にいいのよ!今日は他の人も居るのよ!」
芥敦「チーーーー―ス☆」
尾崎「……は?……童らじゃよな?」
芥川「そうっすよん☆尾崎幹部☆」
尾崎「???お主、本当に芥川かえ?」
敦「尾崎さん☆此奴は正真正銘の芥川ですよん☆」
尾崎「ほう………?(良くわかってない)」
エリス「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪早くお茶しましょ!」
芥敦「はーい☆(^o^)/」
尾崎「????(まだ良くわかってない)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エリス「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪今日のお菓子はこれよっ!」
芥川「なっ!?無花果ケェキだと!?」
敦「チョコケェキと蜜柑ケェキ!他にも沢山ある!?」
尾崎「貯古齢糖(チョコレイト)もあるではないか」
エリス「昨日、リンタロウが買ってきたのよ!※買ってこさせた」
芥川「パァァァ(´▽`*)」
敦「(´▽`*)ワクワク」
尾崎「!」
尾崎「愛いのぉ♡」
エリス「でしょ!?」
尾崎「芥川、人虎、他にもまだ要るかえ?♡」
芥敦「?(´~`*)モグモグ」
尾崎「ハウッ!?鏡花も愛いが、芥川と人虎も愛いのぉ♡」
エリス「いっその事キャラ崩壊したらいいんじゃないかしら?」
尾崎「いい提案じゃな!(軽くキャラ崩壊)」
エリス「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
尾崎「そう言えば、作者がカンペ?とやらを読めと……」
エリス「え??ちょ、アツぴ!アクちゃん!」←君らそんな仲良かったけ?by作者
芥敦「ん?(´▽`*)」
エリス「尊いっ! じゃなくてっ!作者がコウヨウにカンペを読ませようとしてるのよ!」
敦「は?????あんのクソ作者が💢」
芥川「よし☆作者をフルボッコにしてくるねん☆」
尾崎「………(元の方が愛い気がするんじゃが……)」
エリス「それにしてもメタい上に、お茶会の邪魔をするなんて!」
尾崎「これではちと作者が可哀想じゃから読むぞ」
芥敦エ作(え??優しすぎん????)←しれっと作者が入ってます
芥敦エ「それなら僕/私/僕(やつがれ)も手伝うよ/わよ!」
尾崎「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪愛いのぉ♡では、頼むぞ」
芥敦エ「はーい!(^o^)/」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
尾崎『皆様こんにちは!あるいはこんばんは!代弁させてもらってる作者です!』
敦『なんと!この小説の閲覧が342とコメントが4になりました!』
芥川『ありがとうございます!皆様のおかげです!』
エリス『他の小説も順調に伸びています!本当にありがとうございます!』
尾崎『そして!この小説のコメントが四番目!「桃瀬 きらる@朱肉たん推し」さん!』
敦『コメントありがとうございました!とても嬉しいです!』
芥川『そして、チョットした謝罪です!』
エリス『しばらく更新してなくてすみませんでしたっ(o*。_。)oペコ』
尾崎『こんなに見てもらってるのに、放置してしまい本当に申し訳ございません。』
作者「最後に一言!」
芥川「んえ!?」
敦「いるじゃん!?」
エリス「はぁぁぁ???」
尾崎「………(微笑ましいのぉ)」
[大文字]作者「原作者様と!運営さんと!僕の小説を呼んでくださってる読者の皆様!」[/大文字]
エリス「ん?」
敦「お?」
[大文字]作者「生きててくださってありがとうございます!」[/大文字]
芥川「あ」
尾崎「ほう?」
[大文字]作者「世界は不平等ですが、少しでも皆様に幸福が訪れることを願っています!」
[/大文字]
作者「一言で終わらなかった……… 😭」
芥敦エ尾「……………」
作者「え??何??」
芥川「いや………」
芥川「アホだなと」
作者「待って!?酷くないっ!?」
敦「キレイ言嫌いな人もいるじゃん」
エリス「それに、作者が言っても響かないわ」
芥川「こんなん何時でも出来るし」
作者「えぇ?そう?」←どっから出てくんだよその自信
尾崎「………作者…ちとこっちに。そなたらも」
芥敦エ「???」
作者「?」
トコトコ(尾崎の所まで行く
ギュッ(尾崎がみんなを抱きしめる)
尾崎「皆、良く頑張った。読者の皆も頑張ったなニコッ」
芥敦エ作「……………」
尾崎「……?」
芥敦エ作「あああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああ」
尾崎「!?」
作者「紅葉さぁぁぁぁぁぁぁぁぁ😭」
エリス「こんなの泣いちゃうわぁぁぁぁぁぁ (´;ω;`)ウッ…」
芥川「尾崎幹部ぅぅぅぅぅぅ(´;ω;`)」
敦「尾崎さぁぁぁぁぁぁぁぁぁ😭」
尾崎「!?」
そして困惑しまくった尾崎さんであった☆
おしまい
コンコン(ドアが叩かれる)
尾崎「?入れ」(紅葉さんの口調わからん)
ガチャッ(ドアが開く)
エリス「コウヨウ!お茶しましょ!」
尾崎「ほう。これはエリス嬢ではないかえ。とんだご無礼を」
エリス「別にいいのよ!今日は他の人も居るのよ!」
芥敦「チーーーー―ス☆」
尾崎「……は?……童らじゃよな?」
芥川「そうっすよん☆尾崎幹部☆」
尾崎「???お主、本当に芥川かえ?」
敦「尾崎さん☆此奴は正真正銘の芥川ですよん☆」
尾崎「ほう………?(良くわかってない)」
エリス「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪早くお茶しましょ!」
芥敦「はーい☆(^o^)/」
尾崎「????(まだ良くわかってない)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エリス「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪今日のお菓子はこれよっ!」
芥川「なっ!?無花果ケェキだと!?」
敦「チョコケェキと蜜柑ケェキ!他にも沢山ある!?」
尾崎「貯古齢糖(チョコレイト)もあるではないか」
エリス「昨日、リンタロウが買ってきたのよ!※買ってこさせた」
芥川「パァァァ(´▽`*)」
敦「(´▽`*)ワクワク」
尾崎「!」
尾崎「愛いのぉ♡」
エリス「でしょ!?」
尾崎「芥川、人虎、他にもまだ要るかえ?♡」
芥敦「?(´~`*)モグモグ」
尾崎「ハウッ!?鏡花も愛いが、芥川と人虎も愛いのぉ♡」
エリス「いっその事キャラ崩壊したらいいんじゃないかしら?」
尾崎「いい提案じゃな!(軽くキャラ崩壊)」
エリス「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
尾崎「そう言えば、作者がカンペ?とやらを読めと……」
エリス「え??ちょ、アツぴ!アクちゃん!」←君らそんな仲良かったけ?by作者
芥敦「ん?(´▽`*)」
エリス「尊いっ! じゃなくてっ!作者がコウヨウにカンペを読ませようとしてるのよ!」
敦「は?????あんのクソ作者が💢」
芥川「よし☆作者をフルボッコにしてくるねん☆」
尾崎「………(元の方が愛い気がするんじゃが……)」
エリス「それにしてもメタい上に、お茶会の邪魔をするなんて!」
尾崎「これではちと作者が可哀想じゃから読むぞ」
芥敦エ作(え??優しすぎん????)←しれっと作者が入ってます
芥敦エ「それなら僕/私/僕(やつがれ)も手伝うよ/わよ!」
尾崎「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪愛いのぉ♡では、頼むぞ」
芥敦エ「はーい!(^o^)/」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
尾崎『皆様こんにちは!あるいはこんばんは!代弁させてもらってる作者です!』
敦『なんと!この小説の閲覧が342とコメントが4になりました!』
芥川『ありがとうございます!皆様のおかげです!』
エリス『他の小説も順調に伸びています!本当にありがとうございます!』
尾崎『そして!この小説のコメントが四番目!「桃瀬 きらる@朱肉たん推し」さん!』
敦『コメントありがとうございました!とても嬉しいです!』
芥川『そして、チョットした謝罪です!』
エリス『しばらく更新してなくてすみませんでしたっ(o*。_。)oペコ』
尾崎『こんなに見てもらってるのに、放置してしまい本当に申し訳ございません。』
作者「最後に一言!」
芥川「んえ!?」
敦「いるじゃん!?」
エリス「はぁぁぁ???」
尾崎「………(微笑ましいのぉ)」
[大文字]作者「原作者様と!運営さんと!僕の小説を呼んでくださってる読者の皆様!」[/大文字]
エリス「ん?」
敦「お?」
[大文字]作者「生きててくださってありがとうございます!」[/大文字]
芥川「あ」
尾崎「ほう?」
[大文字]作者「世界は不平等ですが、少しでも皆様に幸福が訪れることを願っています!」
[/大文字]
作者「一言で終わらなかった……… 😭」
芥敦エ尾「……………」
作者「え??何??」
芥川「いや………」
芥川「アホだなと」
作者「待って!?酷くないっ!?」
敦「キレイ言嫌いな人もいるじゃん」
エリス「それに、作者が言っても響かないわ」
芥川「こんなん何時でも出来るし」
作者「えぇ?そう?」←どっから出てくんだよその自信
尾崎「………作者…ちとこっちに。そなたらも」
芥敦エ「???」
作者「?」
トコトコ(尾崎の所まで行く
ギュッ(尾崎がみんなを抱きしめる)
尾崎「皆、良く頑張った。読者の皆も頑張ったなニコッ」
芥敦エ作「……………」
尾崎「……?」
芥敦エ作「あああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああ」
尾崎「!?」
作者「紅葉さぁぁぁぁぁぁぁぁぁ😭」
エリス「こんなの泣いちゃうわぁぁぁぁぁぁ (´;ω;`)ウッ…」
芥川「尾崎幹部ぅぅぅぅぅぅ(´;ω;`)」
敦「尾崎さぁぁぁぁぁぁぁぁぁ😭」
尾崎「!?」
そして困惑しまくった尾崎さんであった☆
おしまい