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ひと夏の恋

#1


高校1年生のこの夏、私は貴方に恋に落ちた。

「○○!早くしないと遅れるよ~!」
「ごめーん!今行く!」

この子は陽菜[ひな]!入学式の時に人見知りな私に声をかけてくれたの!すっごく元気なお喋りなひーなとは、今ではめちゃめちゃ大親友!だけどフッ軽すぎて時々めちゃくちゃ振り回される(笑)

そして、今から私たちは放課後の数学居残り指名補習に向かっている。中間でひどい点数をとったからって別に行かなくてもいいでしょ。ぶっちゃけ、めんどくさい。行きたくない。
数学って√とか色々別に将来使わんやろ

「○○ここ座ろ!!」
「おっけー」
「そういえば佐々木くんってイケメンだよね~」
「誰それー?」
「あの人!!広報委員で仲良くなったんだよね」
「まぁ確かにね~だけど私は隣にいるあの人の方がタイプかもー笑」
「あーね!!あ!!ねぇ佐々木くん!後ろ来てよ!」

うん、、え?

「いいよー!!唯人[ゆいと]も隣来て!」
「おっけーい」

まってまって気まずいよ、?
勝手に知らない人呼ぶのやめてもらっていいですか??
そしてさっきの私のタイプの人まで!!ゆいとくん、?だっけ?

「これから数学の補習をはじめまーす」

あぁもう始まっちゃったし、

「このプリントを配るので17時までやってください。では先生はここで。」

補習って毎回プリントだけ配られて先生どっか行っちゃうからぶっちゃけやる意味ないんだよなぁ。そんな感じだから結局、ほとんどの人が自由に喋って終了みたいななるんだよなぁー、

「佐々木くんはサッカー部だっけ?」
「そうだよ!」

ひーなも話し始めちゃった、気まずいなぁ、とりあえずもうプリント解くかぁ

「私のクラスの担任がさ、昨日ぎっくり腰なっちゃって、誰か代理の先生が今日きたんだよね~!てか誰だっけ、、あいつ、、ねねねね!○○わかんない?」
「ごめん聞いてなかったぁ笑笑なんて言ったのー?」
「だから、今日代理で来たあの先生だよ!誰だっけ」
「えっとねー、確か...」

そこから会話に私も会話に参加して、四人で話した。

「てか今更だけど自己紹介しよ!俺は一年B組の、佐々木湊斗[みなと]」
「僕も同じB組の、渡辺唯人!!」
「私はE組の、山崎陽菜!ほら○○も!」
「わ、私もE組の●●!よ、よろしくね!」
「あはは~○○めっちゃ緊張しちゃってんじゃん笑笑かわいいなぁ」
「い、いや?!ぜんぜん?!どこが笑笑」
「そろそろ認めなよぉ笑笑まぁとにかくよろしくね!」
「「「よろしくね!!」」」

それから私たちは色々話して終わった。ゆいとくんかっこよかったなぁ、って別に好きじゃないんだけどね?!でも連絡先くらい聞いとけばよかった、、、

「○○スタバ寄ってこ!!」
「...あ、うん!」
「えなになにぼーっとしちゃって笑笑まさか好きな人でもできた?」
「いやいやいないよ!!てか彼氏ほしー、、一回もできたことないんだよなぁ、、」
「それは○○が奥手なだけでしょ!!顔可愛いから行けるって!てか知ってた、?○○ってめっちゃモテモテなんだよ!!」
「え、?!いやなにそのフェイクニュース。なんでもかんでも鵜呑みにしちゃいけないよ?だから悪い男に引っかかっちゃうんだよ」
「それとこれとは別じゃん?!てか嘘じゃないよ信じてよぉ」
「えー?そんなわけないじゃん」


「って訳でばいばい!」
「また明日ー」

そして家についてひーなとまた連絡をする。永遠に話が尽きないんだよなぁ笑

『そういえば佐々木くんが○○の連絡先ほしいって!!』

ん、、、え?なんで?
まぁそこからゆいとくんと仲良くなれちゃったりして!!

『いいよー』
『これだよー追加よろー』
『はーい』

そして私は友達追加ボタンを押した。

作者メッセージ

初めましてみるです!今回初作品なのであまり上手ではないかもですが私の想像でこんな高校生活を送れたらなぁと思い、書いてみました!続きは順次投稿します!よろしくお願いします!」

2024/12/30 17:30

みる ID:≫ 04kYm4qUdkyPQ
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