二次創作
僕をまた愛してくれるその時が来たら
🐿said
リノヒョンに背中を擦られて、
すぐに眠りに落ちてしまった。
[小文字]
ピピピピピピッ…[/小文字]
🐿「[小文字]ぅ”...んぅ[/小文字]」
気づいたら朝だった。
隣にはまだぐっすり寝ているリノヒョン。
🐿「...」
ちょっとぐらいなら...いいよね。
チュッ_
🐰「[小文字]んぅ”...[/小文字]」
🐿「ッ、?」
危ない、起きたかと思った...
...もう一回だけ、
チュッ__
🐰「[小文字]ぅ、、ん、?[/小文字]ハナ、?」
🐿「...?!」
🐿「お、おはようヒョン、!!」
🐰「ぅ、んおはよう、?」
うわぁっぁあ...
やってしまった...
でも、
ちょっといい気分。
リノヒョンに背中を擦られて、
すぐに眠りに落ちてしまった。
[小文字]
ピピピピピピッ…[/小文字]
🐿「[小文字]ぅ”...んぅ[/小文字]」
気づいたら朝だった。
隣にはまだぐっすり寝ているリノヒョン。
🐿「...」
ちょっとぐらいなら...いいよね。
チュッ_
🐰「[小文字]んぅ”...[/小文字]」
🐿「ッ、?」
危ない、起きたかと思った...
...もう一回だけ、
チュッ__
🐰「[小文字]ぅ、、ん、?[/小文字]ハナ、?」
🐿「...?!」
🐿「お、おはようヒョン、!!」
🐰「ぅ、んおはよう、?」
うわぁっぁあ...
やってしまった...
でも、
ちょっといい気分。