二次創作
【リクエスト型】色々短編集!
紫苑「硝子さん飲みすぎないでください」
硝子「私酔わないよ」
―6杯目―
紫苑「硝子さん、、言ったじゃないですかぁ、」
硝子「よってねえよ、」
紫苑「むっちゃ顔赤いですよ?」
紫苑「硝子さん?」
ー紫苑の肩に寄りかかるー
紫苑「硝子さん⁉」
(紫苑 寝てますやーん)
部下「硝子さんどうしますか?」
紫苑「誰も硝子さんの家しらないでしょ?」
部下「はい、」
紫苑「私の家に硝子さん居といてもらうね」
部下「わかりました」
紫苑「じゃあねー」
ー紫苑家到着ー
(紫苑 流石に服着替えさせるのは失礼だけど、暑かったし、)
紫苑「失礼します」
紫苑「硝子さーんばんざいしてくださーい」
ー着替え終了ー
(紫苑 スタイルよかったな、やべ)
紫苑「硝子さーん私お風呂入ってきますねー」
硝子「、、ここどこ」
(硝子 紫苑のカバン、紫苑の家?)
紫苑「硝子さん起きたんですね!」
硝子「紫苑、ありがとう。帰るな」
紫苑「まだ酔ってるでしょう?今日は泊って行ってください!」
硝子「、、わかった。じゃあお風呂借りてもいいか?」
紫苑「どうぞ!」
ー就寝直後ー
硝子「私は床で寝る」
紫苑「駄目ですよ!私こそ床で寝ますよ!」
硝子「紫苑の家だ、他人の私が床で寝る」
紫苑「じゃあ一緒に寝ましょう」
硝子「紫苑がいいなら」
紫苑「いいに決まってますよ!」
硝子「、ありがとう」
(硝子 何だこの胸の鼓動、酔ってるからか?)
紫苑「電気消しますね~」
紫苑「おやすみなさい!」
硝子「おやすみ、」
ー5時ー
(硝子 お礼に朝食作ってやるか、冷蔵庫開けるぞ、)
(硝子 全然ねぇー紫苑いつも何食ってんだ⁉)
(硝子 あ、食パンある、冷蔵庫にチーズとマヨネーズあったからチーズマヨトースト作るか、)
紫苑「、、、、、硝子さーん何作ってるんですか?」
硝子「⁉ああ、トーストだよ、後冷蔵庫勝手に開けたけど食材とか無いのか?」
紫苑「無いですね!」
硝子「自信もって言うことじゃないぞ?いつも何食べてるんだ?」
紫苑「カップ麺とかレトルトとかですね、」
硝子「健康に悪すぎる、昼に食材買いに行くぞ」
紫苑「ええ⁉わっかりましたー」
ー朝食ー
二人「いただきます」
紫苑「おいしいです!何したんですか⁉」
硝子「食パンにマヨネーズ塗ってチーズかけただけだよ」
紫苑 😋「簡単なんですね!」
硝子「胡椒があるならかけてもおいしいよ」
紫苑「わかりました!」
紫苑「うまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
硝子 (照)「ありがと、」
紫苑「照れてます?」
硝子「照れてない」
ーお昼ー
硝子「紫苑、できれば服貸してくれないか?」
紫苑「いいですよ!」
紫苑「すみませぇぇぇん!色違いのしかなかったです!」
硝子「色違いでもいいよ」
(硝子 色違いってことはお揃い⁉)
紫苑「どうぞ!」
(紫苑 上司とお揃いってやばいかな?)
硝子「行くか」
ーショッピングモール到着ー
紫苑「スーパーじゃなくてショッピングモールですか?」
硝子「昼もここで済ますし、紫苑の私服のセンスがいいから選んでほしくくて、、選んでくれないか?」
紫苑「ぜひ!」
紫苑「じゃあ服屋いきましょ!」
硝子「ああ、」
ー服選び終了ー
硝子「ありがとう、お昼にでもしよう」
紫苑「はい!」
ーフードコート到着ー
硝子「私がおごるから選んで」
紫苑「いえいえ!自分で払いますよ!」
硝子「服選んでくれたお礼だよ」
紫苑「、、いいんですか?」
硝子「うん」
紫苑「じゃあお言葉に甘えて、」
ー昼食終了ー
硝子「最後に食材買うよ」
紫苑「はい!」
ー食材選び終了ー
ー駅にてー
硝子「ここまで来てくれてありがとう。」
紫苑「こちらこそ、奢ってくれてありがとうございます!」
硝子「また月曜日ね」
紫苑「あ!LINE!LINE交換してください!」
硝子「ああ、わかったいいよ」
紫苑「硝子さんのアイコン黒猫ちゃんですか?可愛いですね!」
硝子「電車きたから帰るわ!またね!」
紫苑「また会社で!」
(硝子 何で昨日から胸がずっとドクドクいってるんだろ、)
硝子「私酔わないよ」
―6杯目―
紫苑「硝子さん、、言ったじゃないですかぁ、」
硝子「よってねえよ、」
紫苑「むっちゃ顔赤いですよ?」
紫苑「硝子さん?」
ー紫苑の肩に寄りかかるー
紫苑「硝子さん⁉」
(紫苑 寝てますやーん)
部下「硝子さんどうしますか?」
紫苑「誰も硝子さんの家しらないでしょ?」
部下「はい、」
紫苑「私の家に硝子さん居といてもらうね」
部下「わかりました」
紫苑「じゃあねー」
ー紫苑家到着ー
(紫苑 流石に服着替えさせるのは失礼だけど、暑かったし、)
紫苑「失礼します」
紫苑「硝子さーんばんざいしてくださーい」
ー着替え終了ー
(紫苑 スタイルよかったな、やべ)
紫苑「硝子さーん私お風呂入ってきますねー」
硝子「、、ここどこ」
(硝子 紫苑のカバン、紫苑の家?)
紫苑「硝子さん起きたんですね!」
硝子「紫苑、ありがとう。帰るな」
紫苑「まだ酔ってるでしょう?今日は泊って行ってください!」
硝子「、、わかった。じゃあお風呂借りてもいいか?」
紫苑「どうぞ!」
ー就寝直後ー
硝子「私は床で寝る」
紫苑「駄目ですよ!私こそ床で寝ますよ!」
硝子「紫苑の家だ、他人の私が床で寝る」
紫苑「じゃあ一緒に寝ましょう」
硝子「紫苑がいいなら」
紫苑「いいに決まってますよ!」
硝子「、ありがとう」
(硝子 何だこの胸の鼓動、酔ってるからか?)
紫苑「電気消しますね~」
紫苑「おやすみなさい!」
硝子「おやすみ、」
ー5時ー
(硝子 お礼に朝食作ってやるか、冷蔵庫開けるぞ、)
(硝子 全然ねぇー紫苑いつも何食ってんだ⁉)
(硝子 あ、食パンある、冷蔵庫にチーズとマヨネーズあったからチーズマヨトースト作るか、)
紫苑「、、、、、硝子さーん何作ってるんですか?」
硝子「⁉ああ、トーストだよ、後冷蔵庫勝手に開けたけど食材とか無いのか?」
紫苑「無いですね!」
硝子「自信もって言うことじゃないぞ?いつも何食べてるんだ?」
紫苑「カップ麺とかレトルトとかですね、」
硝子「健康に悪すぎる、昼に食材買いに行くぞ」
紫苑「ええ⁉わっかりましたー」
ー朝食ー
二人「いただきます」
紫苑「おいしいです!何したんですか⁉」
硝子「食パンにマヨネーズ塗ってチーズかけただけだよ」
紫苑 😋「簡単なんですね!」
硝子「胡椒があるならかけてもおいしいよ」
紫苑「わかりました!」
紫苑「うまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
硝子 (照)「ありがと、」
紫苑「照れてます?」
硝子「照れてない」
ーお昼ー
硝子「紫苑、できれば服貸してくれないか?」
紫苑「いいですよ!」
紫苑「すみませぇぇぇん!色違いのしかなかったです!」
硝子「色違いでもいいよ」
(硝子 色違いってことはお揃い⁉)
紫苑「どうぞ!」
(紫苑 上司とお揃いってやばいかな?)
硝子「行くか」
ーショッピングモール到着ー
紫苑「スーパーじゃなくてショッピングモールですか?」
硝子「昼もここで済ますし、紫苑の私服のセンスがいいから選んでほしくくて、、選んでくれないか?」
紫苑「ぜひ!」
紫苑「じゃあ服屋いきましょ!」
硝子「ああ、」
ー服選び終了ー
硝子「ありがとう、お昼にでもしよう」
紫苑「はい!」
ーフードコート到着ー
硝子「私がおごるから選んで」
紫苑「いえいえ!自分で払いますよ!」
硝子「服選んでくれたお礼だよ」
紫苑「、、いいんですか?」
硝子「うん」
紫苑「じゃあお言葉に甘えて、」
ー昼食終了ー
硝子「最後に食材買うよ」
紫苑「はい!」
ー食材選び終了ー
ー駅にてー
硝子「ここまで来てくれてありがとう。」
紫苑「こちらこそ、奢ってくれてありがとうございます!」
硝子「また月曜日ね」
紫苑「あ!LINE!LINE交換してください!」
硝子「ああ、わかったいいよ」
紫苑「硝子さんのアイコン黒猫ちゃんですか?可愛いですね!」
硝子「電車きたから帰るわ!またね!」
紫苑「また会社で!」
(硝子 何で昨日から胸がずっとドクドクいってるんだろ、)