緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
ブラキオ「ああ、みんな悪かったな色々。」
竜華「本当に不安だったんだからね!」
赤人「でも、無事でよかったです。」
スー「ブラキオ、よかったですね。ところで、赤人さん。」
赤人「ん?」
スー「気になったんですけど、その鎧、外せないのにどうやって風呂に入ったんですか?」
竜華「あ、確かに。」
赤人「みんなには話してなかったんだが、その、、、」
スー「その、、、?あ、察しましたよ。」
赤人「人見知りなのもそうなんですが、自分で言うのもアレなんですけど、イケメンで女子からはモテモテだったんですよ。」
竜華「そ、そうだったの?!以外だわ」
赤人「それで、ストーカーや、ラブレターが前まではそんなんでもなかったですが、とても増えて、何か身を隠しながら仕事できないかと思って調べてみたんです。」
スー「イケメンの悩み、ですか。」
赤人「そうです。調べたところ、軍隊募集というのがありまして、それで応募してみようと思ったんです。」
スー「私も、まぁ、顔立ちは良いとは言われたことがある。」
ケトラ助手「ハリネズミだけど顔立ちいいとか言われたことあるんですね。」
ブラキオ「それでなんだが、キララっていう子が、幻覚に出てきたんだ。」
竜華「キララ?!」
スー「知り合いなのですか?」
竜華「ソファ山に行った時、夜にあったの。私、幻覚見てたの?!」
赤人「あの山は熱中症になりやすいですからね。それで少し昏睡状態になってたのではないかと。」
竜華「じゃあ、キララは私たちを助けてくれたの?」
スー「そうなりますね。ブラキオの場合は知りませんが。」
ブラキオ「俺を助けようとしていた、、目覚めろって、うーん、わからない。」
ケトラ助手「船今着きました!急いで移動してください!」
赤人「研究発表会は、もういいのか?パフォーマンスは?」
ケトラ助手「心配しないでください!人数が多くて2日間になっただけですから。」
スー「なら安心ですね。」
岩井「ブラキオ様大丈夫ですか?また何かあればご声かけてください。」
ブラキオ「ああ、すまないな。」
そうして至急、アズールアイランドに帰ることになった。船の中では。
ブラキオ「あー、こんなことになるとは、」
スー「予想外でしたね。そのうち病院に行って検査してきましょう。」
竜華「病院って、まずくない?研究所で調べた方が、」
赤人「なぜだ?」
竜華「お兄、恐竜だよ?!そんなんで病院行っても結局捕まるじゃない!ここ崩壊するのよ?!」
ブラキオ「いいんだ。まぁ生活に支障は出るが、いつか調べればいいだろう?」
ケトラ助手「まぁまぁ落ち着いて。アズールアイランドで調べればいいですから。あと少しですよ。」
そうしてブラキオ達はアズールアイランドへ着いた。ケネティ達は作戦を実行するべく既に出かけていた。
竜華「本当に不安だったんだからね!」
赤人「でも、無事でよかったです。」
スー「ブラキオ、よかったですね。ところで、赤人さん。」
赤人「ん?」
スー「気になったんですけど、その鎧、外せないのにどうやって風呂に入ったんですか?」
竜華「あ、確かに。」
赤人「みんなには話してなかったんだが、その、、、」
スー「その、、、?あ、察しましたよ。」
赤人「人見知りなのもそうなんですが、自分で言うのもアレなんですけど、イケメンで女子からはモテモテだったんですよ。」
竜華「そ、そうだったの?!以外だわ」
赤人「それで、ストーカーや、ラブレターが前まではそんなんでもなかったですが、とても増えて、何か身を隠しながら仕事できないかと思って調べてみたんです。」
スー「イケメンの悩み、ですか。」
赤人「そうです。調べたところ、軍隊募集というのがありまして、それで応募してみようと思ったんです。」
スー「私も、まぁ、顔立ちは良いとは言われたことがある。」
ケトラ助手「ハリネズミだけど顔立ちいいとか言われたことあるんですね。」
ブラキオ「それでなんだが、キララっていう子が、幻覚に出てきたんだ。」
竜華「キララ?!」
スー「知り合いなのですか?」
竜華「ソファ山に行った時、夜にあったの。私、幻覚見てたの?!」
赤人「あの山は熱中症になりやすいですからね。それで少し昏睡状態になってたのではないかと。」
竜華「じゃあ、キララは私たちを助けてくれたの?」
スー「そうなりますね。ブラキオの場合は知りませんが。」
ブラキオ「俺を助けようとしていた、、目覚めろって、うーん、わからない。」
ケトラ助手「船今着きました!急いで移動してください!」
赤人「研究発表会は、もういいのか?パフォーマンスは?」
ケトラ助手「心配しないでください!人数が多くて2日間になっただけですから。」
スー「なら安心ですね。」
岩井「ブラキオ様大丈夫ですか?また何かあればご声かけてください。」
ブラキオ「ああ、すまないな。」
そうして至急、アズールアイランドに帰ることになった。船の中では。
ブラキオ「あー、こんなことになるとは、」
スー「予想外でしたね。そのうち病院に行って検査してきましょう。」
竜華「病院って、まずくない?研究所で調べた方が、」
赤人「なぜだ?」
竜華「お兄、恐竜だよ?!そんなんで病院行っても結局捕まるじゃない!ここ崩壊するのよ?!」
ブラキオ「いいんだ。まぁ生活に支障は出るが、いつか調べればいいだろう?」
ケトラ助手「まぁまぁ落ち着いて。アズールアイランドで調べればいいですから。あと少しですよ。」
そうしてブラキオ達はアズールアイランドへ着いた。ケネティ達は作戦を実行するべく既に出かけていた。