緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
一方ブラキオとケトラ助手は
ブラキオ「うう、」
ケトラ助手「スーから聞いて精神安定剤を投下しましたが、すぐ効果が切れてしまいますね。」
ブラキオはこの時、こんなことを見ていた
[太字]ブラキオ「ここは、あなたは、キララ?」
キララ「まだなんですね。早くしないと。」
ブラキオ「どういうことだ!」
キララ「あなたは、、、危ないんですよ?」
ブラキオ「どういうことだよ!今俺はお前に変な幻覚見せられてるからこんなにおかしいんだろ?」
キララ「はぁ、もっと現実を見ないとですね。また来ます。今度は頭が痛くなったりしますが、それはこのせいだと。思ってください。いいですね?」
ブラキオ「う、うわあああああああああああああああ!」[/太字]
ケトラ助手「ブラキオ博士?!ブラキオ博士!どうしたんですか!しっかり!」
ブラキオ「ん、、ここは、あ!研究発表会!」
ケトラ助手「欠席しましたから安心してください。」
ブラキオ「欠席だって?!そんなこと俺は…!」
ケトラ助手「そんな慌てないでください!彼らはもう発表は終わったと。」
ブラキオ「俺がいなくて不安だったのに、」
ケトラ助手「だと思ったので、こう言っておきましたよ。」
ブラキオ「そうか。あいつらも随分と成長して。、ここまで、」
医者「ここまで幻覚に悩まされる人は初めてですよ。なにか、あるのかもしれませんね。」
ブラキオ「まぁそうですよね。時々、おーいと声がするなんてことありますから。」
医者「そうですか。では、先に宿の方へ行っててください。一応、あなた達は帰って大丈夫ですよ。」
ケトラ助手「はい。申し訳ございません。ありがとうございます。」
そうして宿についてみんなを待ってた2人。赤人達が帰ってきました。
赤人「ただいま。では私は先に風呂に…」
ブラキオ「みんなで入らないのか?」
赤人「はい、少し恥ずかしいので、顔を見られるのが、」
スー「そうですか。では、行ってらっしゃい。」
赤人「はいー。」
そうして赤人だけが、先に風呂に行った。
赤人「広いうえ、ここは最高だな。」
研究員A「え、あの人イケメンじゃん、」
研究員B「あんな奴居たっけ、」
赤人「はぁ、出るか。」
赤人は、ケネティの兄です。そのうえ超絶イケメンだったのです。なのでこの仕事をしたいと言い出したとか。(小ネタ)
赤人「ただいまー。」
スー「どうでした?」
赤人「よかったよ。」
竜華「赤人君がそういうってことは、きっととても良かったってことよ!」
ブラキオ「そうだな。ああ。俺は疲れたよ。」
スー「もう今日は早く就寝しましょうか。」
ケトラ助手「ではみなさん、ご飯食べたら風呂に入り、就寝ですよ」
ブラキオ「もうそんなところか。」
ブラキオ「うう、」
ケトラ助手「スーから聞いて精神安定剤を投下しましたが、すぐ効果が切れてしまいますね。」
ブラキオはこの時、こんなことを見ていた
[太字]ブラキオ「ここは、あなたは、キララ?」
キララ「まだなんですね。早くしないと。」
ブラキオ「どういうことだ!」
キララ「あなたは、、、危ないんですよ?」
ブラキオ「どういうことだよ!今俺はお前に変な幻覚見せられてるからこんなにおかしいんだろ?」
キララ「はぁ、もっと現実を見ないとですね。また来ます。今度は頭が痛くなったりしますが、それはこのせいだと。思ってください。いいですね?」
ブラキオ「う、うわあああああああああああああああ!」[/太字]
ケトラ助手「ブラキオ博士?!ブラキオ博士!どうしたんですか!しっかり!」
ブラキオ「ん、、ここは、あ!研究発表会!」
ケトラ助手「欠席しましたから安心してください。」
ブラキオ「欠席だって?!そんなこと俺は…!」
ケトラ助手「そんな慌てないでください!彼らはもう発表は終わったと。」
ブラキオ「俺がいなくて不安だったのに、」
ケトラ助手「だと思ったので、こう言っておきましたよ。」
ブラキオ「そうか。あいつらも随分と成長して。、ここまで、」
医者「ここまで幻覚に悩まされる人は初めてですよ。なにか、あるのかもしれませんね。」
ブラキオ「まぁそうですよね。時々、おーいと声がするなんてことありますから。」
医者「そうですか。では、先に宿の方へ行っててください。一応、あなた達は帰って大丈夫ですよ。」
ケトラ助手「はい。申し訳ございません。ありがとうございます。」
そうして宿についてみんなを待ってた2人。赤人達が帰ってきました。
赤人「ただいま。では私は先に風呂に…」
ブラキオ「みんなで入らないのか?」
赤人「はい、少し恥ずかしいので、顔を見られるのが、」
スー「そうですか。では、行ってらっしゃい。」
赤人「はいー。」
そうして赤人だけが、先に風呂に行った。
赤人「広いうえ、ここは最高だな。」
研究員A「え、あの人イケメンじゃん、」
研究員B「あんな奴居たっけ、」
赤人「はぁ、出るか。」
赤人は、ケネティの兄です。そのうえ超絶イケメンだったのです。なのでこの仕事をしたいと言い出したとか。(小ネタ)
赤人「ただいまー。」
スー「どうでした?」
赤人「よかったよ。」
竜華「赤人君がそういうってことは、きっととても良かったってことよ!」
ブラキオ「そうだな。ああ。俺は疲れたよ。」
スー「もう今日は早く就寝しましょうか。」
ケトラ助手「ではみなさん、ご飯食べたら風呂に入り、就寝ですよ」
ブラキオ「もうそんなところか。」