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緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)

#98

幻覚の中で

一方ブラキオとケトラ助手は

ブラキオ「うう、」

ケトラ助手「スーから聞いて精神安定剤を投下しましたが、すぐ効果が切れてしまいますね。」

ブラキオはこの時、こんなことを見ていた

[太字]ブラキオ「ここは、あなたは、キララ?」

キララ「まだなんですね。早くしないと。」

ブラキオ「どういうことだ!」

キララ「あなたは、、、危ないんですよ?」

ブラキオ「どういうことだよ!今俺はお前に変な幻覚見せられてるからこんなにおかしいんだろ?」

キララ「はぁ、もっと現実を見ないとですね。また来ます。今度は頭が痛くなったりしますが、それはこのせいだと。思ってください。いいですね?」

ブラキオ「う、うわあああああああああああああああ!」[/太字]

ケトラ助手「ブラキオ博士?!ブラキオ博士!どうしたんですか!しっかり!」

ブラキオ「ん、、ここは、あ!研究発表会!」

ケトラ助手「欠席しましたから安心してください。」

ブラキオ「欠席だって?!そんなこと俺は…!」

ケトラ助手「そんな慌てないでください!彼らはもう発表は終わったと。」

ブラキオ「俺がいなくて不安だったのに、」

ケトラ助手「だと思ったので、こう言っておきましたよ。」

ブラキオ「そうか。あいつらも随分と成長して。、ここまで、」

医者「ここまで幻覚に悩まされる人は初めてですよ。なにか、あるのかもしれませんね。」

ブラキオ「まぁそうですよね。時々、おーいと声がするなんてことありますから。」

医者「そうですか。では、先に宿の方へ行っててください。一応、あなた達は帰って大丈夫ですよ。」

ケトラ助手「はい。申し訳ございません。ありがとうございます。」

そうして宿についてみんなを待ってた2人。赤人達が帰ってきました。

赤人「ただいま。では私は先に風呂に…」

ブラキオ「みんなで入らないのか?」

赤人「はい、少し恥ずかしいので、顔を見られるのが、」

スー「そうですか。では、行ってらっしゃい。」

赤人「はいー。」

そうして赤人だけが、先に風呂に行った。

赤人「広いうえ、ここは最高だな。」

研究員A「え、あの人イケメンじゃん、」

研究員B「あんな奴居たっけ、」

赤人「はぁ、出るか。」

赤人は、ケネティの兄です。そのうえ超絶イケメンだったのです。なのでこの仕事をしたいと言い出したとか。(小ネタ)

赤人「ただいまー。」

スー「どうでした?」

赤人「よかったよ。」

竜華「赤人君がそういうってことは、きっととても良かったってことよ!」

ブラキオ「そうだな。ああ。俺は疲れたよ。」

スー「もう今日は早く就寝しましょうか。」

ケトラ助手「ではみなさん、ご飯食べたら風呂に入り、就寝ですよ」

ブラキオ「もうそんなところか。」

2025/03/10 19:36

あおみん ID:≫ 9sXOSBkQInFCw
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