緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
ブラキオ「はぁ、はぁ、結局俺が荷物係かよ、」
竜華「お兄お疲れー!」
ケトラ助手「私たちの泊る所に、荷物を置いてきてもらえますか?」
ブラキオ「あーはい。」
赤人「泊るってことは、、あ、」
スー「どうかしたんですか?」
赤人「いいや、何でもないよ。心配しないでくれ。」
竜華「ささ、ブリキ博士もいるみたい!早く行こー!」
ケトラ助手「ブリキ博士に会えるんですか!!」
赤人「ええ、そうですけど、?」
ケトラ助手「はぁー!何年ぶりの再会かしら!」
スー「まぁ、早く行きましょう。」
ケトラ助手「あ、言い忘れていましたが、ここは「アグンバ島」ですよ。昔、アグンバ族という民族が住んでいたからなんですよ。」
スー「そうですね。アグンバ族は、1800年前から存在していましたからね。その名前を付けたのはブリキ博士です。」
赤人「ブリキ博士、普通の博士かと思ってたけど、ああ見えて本当に研究界では有名な人なんだな、」
ブラキオ「ただいま戻りました。あと、、10分だ。みんな行くぞ。」
竜華「頑張りましょう!」
スー「任せてください。」
赤人「ついにかぁー、ケネティ達の所と時差でずれている、ケネティ達も頑張ってほしいな。」
ブラキオ「ああそうだな。みんな緊張してるk!うっ、、、、」
ケトラ助手「ブ、ブラキオ博士?!」
スー「何事ですか。ブラキオ、、(じっと見る)うなされていますね。」
赤人「ブラキオー!大丈夫だから!」
竜華「ちょっとお兄?!何なのよこんなギリギリだって時に!バカ!」
ブラキオ「う、…。」
ケトラ助手「あなた達は先に行きなさい。」
竜華「え!?ケトラ助手とお兄がいないと無理ですよ!」
赤人「ブラキオがいないのか、」
ケトラ助手「あなた達ならできるはず。だって今まで頑張ってきたでしょう?2日目までには回復させます。」
スー「ブラキオを、よろしくお願いします。」
そうしてブラキオがいない研究発表会が始まった。
赤人「ケトラさんから聞いたけど、ここのライバル所はBINESU研究所だそうです。ブリキ博士も検討が難しいだとか。」
竜華「そのくらいのライバルなのね。熱いわ!」
スー「それじゃ、資料を持って、待機場所で待っていましょう。」
5分後、、、
ヤーム「さぁ!やってまいりました!毎年司会を務めさせてもらいます!ヤームと申します!ささ!今回はどんな発表が見られるのでしょうか!」
赤人「ついに始まりましたね。」
スー「ブリキ博士もいますよ。あっ!あそこ、、」
ヤーム「さぁて!まず初めに発表してもらうのは?YOSASHI研究所です!ではどうぞ!!」
次々とほかの研究所が発表をしていく中で、あっという間に赤人達の番が来た。
ヤーム「さぁついにあのブリキ博士の研究所、ARMURE研究所だ!」
赤人「よろしくお願いします。」
スー「精一杯頑張らせていただきます。」
竜華「が、頑張ります!」
赤人「まずは、この写真をご覧ください。これはアズールアイランドという島の空です。」
スー「なぜこの空だけは青いのでしょうか。この島の雲や空の物質について調べてみました。結果は…」
竜華「…であるからして、この島は空がこんなに青いわけです。でも、なぜこうなるのでしょうか。実験した映像を、こちらご覧ください。」
赤人「これはどういうことかというと、この黄色の色素のヤルクという物質が、空の水蒸気と反応して青に変わります。そして…」
竜華「今は灰色の空になっていますが、このような方法を使えば、空の色を自由に変えることができるようになるかもしれません。以上で発表を終わります。」
(拍手)
ヤーム「内容が分かりやすく、具体的でしたね!青い空ですか!!いいですね!では次!YOSASHI研究所!」
竜華「お兄お疲れー!」
ケトラ助手「私たちの泊る所に、荷物を置いてきてもらえますか?」
ブラキオ「あーはい。」
赤人「泊るってことは、、あ、」
スー「どうかしたんですか?」
赤人「いいや、何でもないよ。心配しないでくれ。」
竜華「ささ、ブリキ博士もいるみたい!早く行こー!」
ケトラ助手「ブリキ博士に会えるんですか!!」
赤人「ええ、そうですけど、?」
ケトラ助手「はぁー!何年ぶりの再会かしら!」
スー「まぁ、早く行きましょう。」
ケトラ助手「あ、言い忘れていましたが、ここは「アグンバ島」ですよ。昔、アグンバ族という民族が住んでいたからなんですよ。」
スー「そうですね。アグンバ族は、1800年前から存在していましたからね。その名前を付けたのはブリキ博士です。」
赤人「ブリキ博士、普通の博士かと思ってたけど、ああ見えて本当に研究界では有名な人なんだな、」
ブラキオ「ただいま戻りました。あと、、10分だ。みんな行くぞ。」
竜華「頑張りましょう!」
スー「任せてください。」
赤人「ついにかぁー、ケネティ達の所と時差でずれている、ケネティ達も頑張ってほしいな。」
ブラキオ「ああそうだな。みんな緊張してるk!うっ、、、、」
ケトラ助手「ブ、ブラキオ博士?!」
スー「何事ですか。ブラキオ、、(じっと見る)うなされていますね。」
赤人「ブラキオー!大丈夫だから!」
竜華「ちょっとお兄?!何なのよこんなギリギリだって時に!バカ!」
ブラキオ「う、…。」
ケトラ助手「あなた達は先に行きなさい。」
竜華「え!?ケトラ助手とお兄がいないと無理ですよ!」
赤人「ブラキオがいないのか、」
ケトラ助手「あなた達ならできるはず。だって今まで頑張ってきたでしょう?2日目までには回復させます。」
スー「ブラキオを、よろしくお願いします。」
そうしてブラキオがいない研究発表会が始まった。
赤人「ケトラさんから聞いたけど、ここのライバル所はBINESU研究所だそうです。ブリキ博士も検討が難しいだとか。」
竜華「そのくらいのライバルなのね。熱いわ!」
スー「それじゃ、資料を持って、待機場所で待っていましょう。」
5分後、、、
ヤーム「さぁ!やってまいりました!毎年司会を務めさせてもらいます!ヤームと申します!ささ!今回はどんな発表が見られるのでしょうか!」
赤人「ついに始まりましたね。」
スー「ブリキ博士もいますよ。あっ!あそこ、、」
ヤーム「さぁて!まず初めに発表してもらうのは?YOSASHI研究所です!ではどうぞ!!」
次々とほかの研究所が発表をしていく中で、あっという間に赤人達の番が来た。
ヤーム「さぁついにあのブリキ博士の研究所、ARMURE研究所だ!」
赤人「よろしくお願いします。」
スー「精一杯頑張らせていただきます。」
竜華「が、頑張ります!」
赤人「まずは、この写真をご覧ください。これはアズールアイランドという島の空です。」
スー「なぜこの空だけは青いのでしょうか。この島の雲や空の物質について調べてみました。結果は…」
竜華「…であるからして、この島は空がこんなに青いわけです。でも、なぜこうなるのでしょうか。実験した映像を、こちらご覧ください。」
赤人「これはどういうことかというと、この黄色の色素のヤルクという物質が、空の水蒸気と反応して青に変わります。そして…」
竜華「今は灰色の空になっていますが、このような方法を使えば、空の色を自由に変えることができるようになるかもしれません。以上で発表を終わります。」
(拍手)
ヤーム「内容が分かりやすく、具体的でしたね!青い空ですか!!いいですね!では次!YOSASHI研究所!」