文字サイズ変更

緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)

#95

前日会議

シアン博士「さ、明後日だが、みんな緊張しているか?」

ヒカリ「あ、あぁ?緊張だって?し、してるわけないだろ?(動揺)」

ケネティ「はい緊張してるわね!うふふ。あたしは全然緊張してないわ!だってこんな経験、星の数ほどしてきたわ!(まぁ精々2回くらいだけどね)」

シアン博士「流石ケネティ。よくやるよ。さぁ、進捗状況を共有しよう。」

ブラキオ「お待たせしてすみません。こちらは準備万端です。最優秀賞目指して頑張ります。今回初、ARMURE研究所が参戦です。」

ケトラ助手「ブラキオさんのアドバイスの元、みんなと協力して発表資料を完成させました。ブラキオさん、ブラキオサウルスなのにパソコン打てるなんて、びっくりですよ。」

ブラキオ「当たり前だ!俺を何だと思っているんだ。」

スー「結構かかりましたもんね。資料作り。」

シアン博士「そっちはそんな感じか。研究発表会は、明日だもんな。緊張してるか?」

竜華「ブラキオ頑張ってね!絶対に優秀賞か最優秀賞取ってくるのよ!」

八雲「では、明日だ。行ってくる。」

マシュ「緊張するマシュー。」

シアン博士「ああ。会議は以上だ。研究発表会チームは、早く就寝するように。」

ブラキオ「ありがとうございます。では、また。」

竜華「行ってくるわね!ケネティ達も頑張ってね!」

ケネティ「あ、そっか!頑張ってね!緊張しないのよ~?」

ブラキオ「それくらいちゃあんと頭の中に叩き込んだから大丈夫だ。」

シアン博士「ああ。それなら安心だ。それに、審査員に、ブリキ博士がいるんだろう?」

スー「そうですね。島に行く前も、その話してました。とても大変なそうですよ。」

赤人「ブリキさん、審査員が務められるように頑張ってたんですね。」

ケトラ助手「みな様、就寝の準備が整いました。研究発表会チームは先に就寝するようにー!」

シアン博士「これが最後の会話みたいだな。」

ブラキオ「ケネティ達がお世話になります。よろしく頼むよ。シアン。」

シアン博士「ああ。わかってるさ。」

ヒカリ「赤人。お前が初めての相棒だ。頑張って来いよ。」

赤人「何言ってるんですか。当たり前ですよ。ヒカリも、頑張ってくださいね。絶対成功させて来るのですよ。」

ヒカリ「はーいはい!」

2025/02/26 13:45

あおみん ID:≫ 9sXOSBkQInFCw
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 103

コメント
[4]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL