緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
~空の色チーム~
ケネティ「ほかに準備はー?」
シアン博士「そこをくっ付けて、182度で溶かして型に流してくれ!!」
ケネティ「はーい了解!」
ヒカリ「これだと人数が足りないよー、」
竜華「はぁ、はぁ、まだやるのー、私、疲れちゃったわ。。。」
マシュ「しんどいマシュウー、」
シアン博士「ああ。君たちはよくやってくれたよ。助っ人を読んでいるんだ。まぁ僕が作ったロボットだけどな。」
赤ベアー「あ?なんか見たことあるな。」
青ベアー「あなた達、なぜここに?!」
ピキベアー「あら!あなた達久しぶりね!2、3年ぶりじゃないかしら!」
シアベアー「や、やぁ。」
ダークネス「諸君、久しく思う。」
マチャベアー「やぁ。お茶は好きかい?」
ケネティ「助っ人多すぎなんだけどー!でも、この子たち仕事ちゃんとしてくれるの?あ、できたわよシアン。」
シアン博士「あぁ。セレストが作ったロボットだ。きっと大丈夫だろう。こんなことできるのは、当然、ブラキオ博士やブリキ博士くらい優秀なものでなければ不可能だろう。」
マシュ「セレストさん、それくらい研究が得意なんだねー!あとセレクト市と名前がよく似てるマシュー!」
ケネティ「とりあえず、あとどれくらい?」
シアン博士「えーっと、この子たちが来てくれたもんだ。あと数日はかかると予想していたが、明日で終わりそうだ。」
竜華「そう!よかったわ。早く準備が整いそうで。」
ケネティ「ええ。そういえば、研究発表会と、空の色作戦って言うのは、実行日が同じなんでしょ?」
シアン博士「ああ。どちらとも変更するわけにはいかない。」
ヒカリ「おおー。それは随分と楽になったじゃねぇか!」
ケネティ「よーし、このまま頑張るわよー!」
~研究発表会チーム〜
ケトラ助手「こんな感じでいいですね。」
ブラキオ「こんな感じでいいんですか?ここをこうした方がいいと思いますよ。」
ケトラ助手「あら!ありがとう。ブラキオ博士は、研究会行ったことあるんですか?」
ブラキオ「いや、行ったことはないのですが、審査員をしたことがありまして、」
八雲「そういうのって、ブリキ博士が行くもんじゃないのか?」
ブラキオ「ブリキさんが病欠で行けなくなった時に、私が代わりに出席したんです。その時に、審査ポイントが書いてある紙に、こう書いてあったのを思い出して。」
スー「毎年、この時期にブリキ博士、いませんよね。その時は、何をしているのですか?」
ブラキオ「、、、その時は、人間の時だったから、、、みんなでできることをしたよ。実験体の世話や、実験とか、、、」
赤人「私も見に行ったことがあります。観客としてです。いろいろな発表をしていましたよ。多分ブラキオさんの研究所もあったと思います。毎年、最優秀賞に選ばれていましたね。」
ブラキオそんなことよく覚えてるよなー赤人は。記憶力がいいんだな。」
赤人「ええ。仲間に加わる前から見に行ってましたからね。兄達がいた時も、兄弟で見に行ってました。」
スー「お兄さん方、中がよろしかったんですね。いいことです。」
赤人「ああ。結構仲良かったです。もう、、何年前のことですが(笑)」
ケトラ助手「そうなのね。。みんなの過去が複雑すぎてついていけないわよ!」
スー「まぁそんなものです。赤人さん。出張が終わったら、カエル島にお墓立てましょうか。」
赤人「そうしたいのも山々なんですが、もう、ここにあるんですよ。」
ブラキオ「ここに住んでたってことか?」
赤人「はい。ここに家族全員で住んでました。家はもう取り壊されてありませんが、お墓だけは残っています。」
スー「ここにあるとしたら、、、コバルト霊園ですか?」
ケトラ助手「そう、ですね。ここら辺ならコバルト霊園くらいしかありません。(このハリネズミ何?!長年でもないけど先に住んでいた私よりこの島に詳しいだなんてッッッッ!クッ、悔しいですッッッ!)」
赤人「スーは詳しいんだな。まぁ天才&優秀だもんな。」
ケトラ助手「そうなんですか。(だからなのね。それもそのはずね)」
ケネティ「ほかに準備はー?」
シアン博士「そこをくっ付けて、182度で溶かして型に流してくれ!!」
ケネティ「はーい了解!」
ヒカリ「これだと人数が足りないよー、」
竜華「はぁ、はぁ、まだやるのー、私、疲れちゃったわ。。。」
マシュ「しんどいマシュウー、」
シアン博士「ああ。君たちはよくやってくれたよ。助っ人を読んでいるんだ。まぁ僕が作ったロボットだけどな。」
赤ベアー「あ?なんか見たことあるな。」
青ベアー「あなた達、なぜここに?!」
ピキベアー「あら!あなた達久しぶりね!2、3年ぶりじゃないかしら!」
シアベアー「や、やぁ。」
ダークネス「諸君、久しく思う。」
マチャベアー「やぁ。お茶は好きかい?」
ケネティ「助っ人多すぎなんだけどー!でも、この子たち仕事ちゃんとしてくれるの?あ、できたわよシアン。」
シアン博士「あぁ。セレストが作ったロボットだ。きっと大丈夫だろう。こんなことできるのは、当然、ブラキオ博士やブリキ博士くらい優秀なものでなければ不可能だろう。」
マシュ「セレストさん、それくらい研究が得意なんだねー!あとセレクト市と名前がよく似てるマシュー!」
ケネティ「とりあえず、あとどれくらい?」
シアン博士「えーっと、この子たちが来てくれたもんだ。あと数日はかかると予想していたが、明日で終わりそうだ。」
竜華「そう!よかったわ。早く準備が整いそうで。」
ケネティ「ええ。そういえば、研究発表会と、空の色作戦って言うのは、実行日が同じなんでしょ?」
シアン博士「ああ。どちらとも変更するわけにはいかない。」
ヒカリ「おおー。それは随分と楽になったじゃねぇか!」
ケネティ「よーし、このまま頑張るわよー!」
~研究発表会チーム〜
ケトラ助手「こんな感じでいいですね。」
ブラキオ「こんな感じでいいんですか?ここをこうした方がいいと思いますよ。」
ケトラ助手「あら!ありがとう。ブラキオ博士は、研究会行ったことあるんですか?」
ブラキオ「いや、行ったことはないのですが、審査員をしたことがありまして、」
八雲「そういうのって、ブリキ博士が行くもんじゃないのか?」
ブラキオ「ブリキさんが病欠で行けなくなった時に、私が代わりに出席したんです。その時に、審査ポイントが書いてある紙に、こう書いてあったのを思い出して。」
スー「毎年、この時期にブリキ博士、いませんよね。その時は、何をしているのですか?」
ブラキオ「、、、その時は、人間の時だったから、、、みんなでできることをしたよ。実験体の世話や、実験とか、、、」
赤人「私も見に行ったことがあります。観客としてです。いろいろな発表をしていましたよ。多分ブラキオさんの研究所もあったと思います。毎年、最優秀賞に選ばれていましたね。」
ブラキオそんなことよく覚えてるよなー赤人は。記憶力がいいんだな。」
赤人「ええ。仲間に加わる前から見に行ってましたからね。兄達がいた時も、兄弟で見に行ってました。」
スー「お兄さん方、中がよろしかったんですね。いいことです。」
赤人「ああ。結構仲良かったです。もう、、何年前のことですが(笑)」
ケトラ助手「そうなのね。。みんなの過去が複雑すぎてついていけないわよ!」
スー「まぁそんなものです。赤人さん。出張が終わったら、カエル島にお墓立てましょうか。」
赤人「そうしたいのも山々なんですが、もう、ここにあるんですよ。」
ブラキオ「ここに住んでたってことか?」
赤人「はい。ここに家族全員で住んでました。家はもう取り壊されてありませんが、お墓だけは残っています。」
スー「ここにあるとしたら、、、コバルト霊園ですか?」
ケトラ助手「そう、ですね。ここら辺ならコバルト霊園くらいしかありません。(このハリネズミ何?!長年でもないけど先に住んでいた私よりこの島に詳しいだなんてッッッッ!クッ、悔しいですッッッ!)」
赤人「スーは詳しいんだな。まぁ天才&優秀だもんな。」
ケトラ助手「そうなんですか。(だからなのね。それもそのはずね)」