緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
~空の色チーム~
ケネティ「あの、時間とか日時って?」
シアン博士「ああ、それも決めないとな。1週間後、今くらいの時間で。」
ヒカリ「それで、セレストを止めるんだろ?」
シアン博士「ああ。56したりはしたくないんだ。」
八雲「なぜなんだ!またこんな悪事を働かすかもしれねぇのに!」
シアン博士「そうとも考えたんだが、昔からの研究仲間でもあって、一緒にまた研究したいって思うんだ。家族だから。」
マシュ「家族、」
ヒカリ「それで、計画を実行するだろ?空の色は元に戻さないと。」
ケネティ「ここでしてる間に、私たちは、ここで計画を実行するわ。その間に、やれば行けるかもしれないわ。シアン!染料はまだ残ってるかしら?」
シアン博士「それがだな、今なくて、、、一応作れるんだが、、あ、レシピはこれだ。ケネティ達には、この染料を作ってほしい。僕は必要なものを揃えておく。」
マシュ「ありがとうマシュ!」
ケネティ「それで、話変わるけど、雲の色を変えているこの機械を壊すかしないといけない、のね。それで時間稼ぎをしてる間に話し合うってわけね。」
シアン博士「ああ。その作戦で行こうと思う。機械を壊してくれるのは、ヒカリか。」
ヒカリ「ああ。任せてくれ。壊すくらいなら1秒たりともかからずにできる。」
シアン博士「その流れで行って、、もしものことは、ケネティに任せよう。」
ケネティ「おっけー!シアン!」
シアン博士「ケネティも助手だからある程度のことは知ってるだろう?」
ケネティ「当ったり前でしょ!私、ブラキオより何でも知ってるわ!多分ね。」
シアン博士「シチュエーションをしてみようか。」
ヒカリ「おけ!」
~研究発表会チーム~
ケトラ助手「それで、シアン博士が残してくれた、研究資料と、この染料で、プレゼン資料を作っていきましょうか。」
ブラキオ「これなら、2日はかかりますね。」
竜華「意外と、、さらさらしてるわね。この染料。それに、よく染まる。」
赤人「これだけよく染まったら、空もあんな色になりますよ。」
ケトラ助手「シアン博士、順調に進んでいるでしょうか。」
ブラキオ「ケネティ達のことだ。きっと大丈夫。」
ケトラ助手「そうですね。彼女らを信じましょう。」
ケネティ「あの、時間とか日時って?」
シアン博士「ああ、それも決めないとな。1週間後、今くらいの時間で。」
ヒカリ「それで、セレストを止めるんだろ?」
シアン博士「ああ。56したりはしたくないんだ。」
八雲「なぜなんだ!またこんな悪事を働かすかもしれねぇのに!」
シアン博士「そうとも考えたんだが、昔からの研究仲間でもあって、一緒にまた研究したいって思うんだ。家族だから。」
マシュ「家族、」
ヒカリ「それで、計画を実行するだろ?空の色は元に戻さないと。」
ケネティ「ここでしてる間に、私たちは、ここで計画を実行するわ。その間に、やれば行けるかもしれないわ。シアン!染料はまだ残ってるかしら?」
シアン博士「それがだな、今なくて、、、一応作れるんだが、、あ、レシピはこれだ。ケネティ達には、この染料を作ってほしい。僕は必要なものを揃えておく。」
マシュ「ありがとうマシュ!」
ケネティ「それで、話変わるけど、雲の色を変えているこの機械を壊すかしないといけない、のね。それで時間稼ぎをしてる間に話し合うってわけね。」
シアン博士「ああ。その作戦で行こうと思う。機械を壊してくれるのは、ヒカリか。」
ヒカリ「ああ。任せてくれ。壊すくらいなら1秒たりともかからずにできる。」
シアン博士「その流れで行って、、もしものことは、ケネティに任せよう。」
ケネティ「おっけー!シアン!」
シアン博士「ケネティも助手だからある程度のことは知ってるだろう?」
ケネティ「当ったり前でしょ!私、ブラキオより何でも知ってるわ!多分ね。」
シアン博士「シチュエーションをしてみようか。」
ヒカリ「おけ!」
~研究発表会チーム~
ケトラ助手「それで、シアン博士が残してくれた、研究資料と、この染料で、プレゼン資料を作っていきましょうか。」
ブラキオ「これなら、2日はかかりますね。」
竜華「意外と、、さらさらしてるわね。この染料。それに、よく染まる。」
赤人「これだけよく染まったら、空もあんな色になりますよ。」
ケトラ助手「シアン博士、順調に進んでいるでしょうか。」
ブラキオ「ケネティ達のことだ。きっと大丈夫。」
ケトラ助手「そうですね。彼女らを信じましょう。」