文字サイズ変更

緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)

#91

作戦会議

シアン博士「さぁ、会議を始めようか。」

ブラキオ「ええ。一体我々はどうすればいいのですか?」

シアン博士「君たち、というか僕たちは研究発表会の準備もしなければならない。そこでだ。二手に分かれないといけないんだよ。」

ケネティ「私はどっちでも大丈夫よ!」

八雲「俺は、、この島の空を取り戻す計画に参加する。」

ブラキオ「シアンさん、私はどっちを優先すればいいですかね。」

シアン博士「うーん、ブラキオ君は研究でも優秀だし、作戦も完璧だが、、今回は研究発表会の手伝いをしてもらいたい。」

ブラキオ「わかりました。」

ケネティ「ブラキオがいるなら安心ねっ!私はどっちでもいいって言ったけど、空の方へ行くわ!」

シアン博士「うんうん。というわけでなんだが、元々の青い空は私が作ってしまったし、今の現状も私と深くかかわりがある。」

マシュ「うん、うん。」

シアン博士「だから、妹のケトラがいる。もうすぐ着くと思うよ。その方が、研究発表会を担当してくれるよ。まぁ僕でもいいが、彼女の方が役に立つだろう。」

ウィーン。とことこ。

ケトラ助手「はじめまして。ケトラと申します。シアン博士の助手を務めてます。よろしくお願いします。」

シアン博士「僕が家族の中で上だ。下から、ケトラ、セレスト、、そして僕、シアンだ。」

スー「そうなんですね。私は頭脳では有利です。空の方を助太刀します。」

シアン博士「うーん、研究発表会チームが足りないな。よし、人数を調整する。みんなこっちにきてくれ。」

20分後、、、

シアン博士「では、ブラキオ、スー、竜華、赤人は研究発表会チームだ。よろしく頼むよ。担当はケトラだ。」

ケトラ「頑張って最優秀賞を取りたいですね!」

赤人「頭脳はスーの次だ。絶対役に立つぞっ!!」

シアン博士「ケネティ、マシュ、八雲、ヒカリは空の色チームだ。担当は僕だ。よろしく頼むよ。」

ヒカリ「おう!任せてくれよ!」

2025/02/17 21:48

あおみん ID:≫ 9sXOSBkQInFCw
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 103

コメント
[4]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL