緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
ブラキオ「船の生活も悪くないが、飽きてきたし、暇だな。」
ケネティ「仕方がないじゃない。」
ヒカリ「それもそうだが、だんだん空の色、変わってきたか?」
スー「確かにそうですね。あと、、、大体、、」
竜華「一週間くらいで着くでしょ?」
スー「その通りです。」
赤人「一週間か、、一週間もたつ頃には、空も青木なってるだろうな。」
マシュ「一週間も待てないマシュ。」
八雲「2週間中の1週間は、マシュの発音の練習にささげたからな。そのおかげでこんなに喋れるように、、、」
マシュ「本当、難しいマシュ。」
ブラキオ「みんなも成長していてるな。そしてケネティはもうすぐ5年生か、」
ケネティ「カエル島の開拓をしてる間に、いつの間にか2年たってたわよ。でも、なんとかクラスが変わっても、2人と同じクラスになれてよかったわ!」
ブラキオ「それはよかったな。山中さーん!」
山中「はい!どうなさいましたか?」
ブラキオ「あとどれくらいで着くか?」
山中「あと、、、1週間を切ってます。もう少々お待ちください。」
ブラキオ「ありがとう。」
ケネティ「なんか、空の色が、灰色、というか、曇ってきたわね。」
山中「あれ?もうアズール区域に入ってきているはず、、なのに空が灰色、おかしいな、」
スー「確かに、私も妙に感じていました。」
八雲「これって曇ってるわけじゃないのか?」
山中「それが、違うんです。曇ってるときは、空は黄緑色になるはずなんです。」
マシュ「本当に変な空だし、いつも通りの空の色もおかしいマシュ。」
竜華「気分もがらりと変わっちゃうわね!」
ケネティ「仕方がないじゃない。」
ヒカリ「それもそうだが、だんだん空の色、変わってきたか?」
スー「確かにそうですね。あと、、、大体、、」
竜華「一週間くらいで着くでしょ?」
スー「その通りです。」
赤人「一週間か、、一週間もたつ頃には、空も青木なってるだろうな。」
マシュ「一週間も待てないマシュ。」
八雲「2週間中の1週間は、マシュの発音の練習にささげたからな。そのおかげでこんなに喋れるように、、、」
マシュ「本当、難しいマシュ。」
ブラキオ「みんなも成長していてるな。そしてケネティはもうすぐ5年生か、」
ケネティ「カエル島の開拓をしてる間に、いつの間にか2年たってたわよ。でも、なんとかクラスが変わっても、2人と同じクラスになれてよかったわ!」
ブラキオ「それはよかったな。山中さーん!」
山中「はい!どうなさいましたか?」
ブラキオ「あとどれくらいで着くか?」
山中「あと、、、1週間を切ってます。もう少々お待ちください。」
ブラキオ「ありがとう。」
ケネティ「なんか、空の色が、灰色、というか、曇ってきたわね。」
山中「あれ?もうアズール区域に入ってきているはず、、なのに空が灰色、おかしいな、」
スー「確かに、私も妙に感じていました。」
八雲「これって曇ってるわけじゃないのか?」
山中「それが、違うんです。曇ってるときは、空は黄緑色になるはずなんです。」
マシュ「本当に変な空だし、いつも通りの空の色もおかしいマシュ。」
竜華「気分もがらりと変わっちゃうわね!」