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緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)

#87

船の中での生活

ブラキオ「船の生活も悪くないが、飽きてきたし、暇だな。」

ケネティ「仕方がないじゃない。」

ヒカリ「それもそうだが、だんだん空の色、変わってきたか?」

スー「確かにそうですね。あと、、、大体、、」

竜華「一週間くらいで着くでしょ?」

スー「その通りです。」

赤人「一週間か、、一週間もたつ頃には、空も青木なってるだろうな。」

マシュ「一週間も待てないマシュ。」

八雲「2週間中の1週間は、マシュの発音の練習にささげたからな。そのおかげでこんなに喋れるように、、、」

マシュ「本当、難しいマシュ。」

ブラキオ「みんなも成長していてるな。そしてケネティはもうすぐ5年生か、」

ケネティ「カエル島の開拓をしてる間に、いつの間にか2年たってたわよ。でも、なんとかクラスが変わっても、2人と同じクラスになれてよかったわ!」

ブラキオ「それはよかったな。山中さーん!」

山中「はい!どうなさいましたか?」

ブラキオ「あとどれくらいで着くか?」

山中「あと、、、1週間を切ってます。もう少々お待ちください。」

ブラキオ「ありがとう。」

ケネティ「なんか、空の色が、灰色、というか、曇ってきたわね。」

山中「あれ?もうアズール区域に入ってきているはず、、なのに空が灰色、おかしいな、」

スー「確かに、私も妙に感じていました。」

八雲「これって曇ってるわけじゃないのか?」

山中「それが、違うんです。曇ってるときは、空は黄緑色になるはずなんです。」

マシュ「本当に変な空だし、いつも通りの空の色もおかしいマシュ。」

竜華「気分もがらりと変わっちゃうわね!」

2025/02/11 11:28

あおみん ID:≫ 9sXOSBkQInFCw
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