緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)
ブラキオ達が船で島を出た後、
ケネティ「ついに私達ね!」
ヒカリ「不安だろ?みんなw」
シアン博士「頑張ろうではないか。こんなに頼もしい仲間たちがいるのであれば。」
マシュ「僕は何もできないかもしれないけど頑張るマシュね!」
ケネティ「ええ!頑張ってねマシュ!」
ヒカリ「俺の近くにいれば大丈夫だマシュ。」
シアン博士「まずは、、、この島の近くに、[太字]アーコド[/太字]っていう山があるんだ。」
マシュ「博士、それは活火山マシュ?」
ケネティ「確か、岩井さんが言ってたわよ。活火山でよく噴火するって。しかも火山噴出物が天にまで届くくらい高く跳ね上がるんだって!!」
八雲「危険だな。」
ヒカリ「結構危険な所に作ってるもんだな。」
シアン博士「流石ケネティ。だから別名[太字]天跳山(てんちょうざん)[/太字]とも言われているんだ。まずはそこの近くに行こう。」
八雲「ああ。そうだな。、、、あ、もうそろそろじゃないか?出発。」
ケネティ「それじゃ行きましょー!」
そうして、アズールアイランドの中を歩いて、アーコド山まで行った。
シアン博士「ここからだな。では、みんな頑張ろう。」
ヒカリ「監視に気をつけないと!」
八雲「私が行こう。おい。そこの庶民。」
監視A「な、なんだお前は?!」
八雲「私に向かってお前だと…?消されたいのか[漢字]下賤[/漢字][ふりがな][/ふりがな]の物。」
監視A「ひ、ひぃ!」
八雲「私は、神だぞ?八雲神だ。ここを通せ。いいよな?」
監視A「ははは、はい!!」
八雲「…いいだろう。」
ケネティ「流石じゃない八雲!」
シアン博士「こんな感じでやれるとは、、驚いた。」
マシュ「ん?爆発音がした気がしマシュ!」
ケネティ「ちょっとマシュ!待って!」
ヒカリ「おいマシュ!!」
マシュは爆発音のした方へ走り出してしまった。
シアン博士「マシュ、、無事だといいが。」
ヒカリ「マシュは、大丈夫だとは思うが、」
ケネティ「そっちって何があrキャッ!」
八雲「ケネティ!!」
ケネティ「わぁあああ!た、助けて!やめてってばこいつ!この!」
ヒカリ「ケネティ!みんな気をつけろ!」
シアン博士「ケネティ!うわっ!」
八雲「シアン博士大丈夫で、す、k」
ヒカリ「八雲!クソ、俺だけ、、、ん、あれ、眠く、な、」
??「仕留めたぞ。これでいいかな。」
セレスト「いいだろう。ここに入れろ。」
一方、マシュは
マシュ「?!誰かいるマシュ!大丈夫マシュ?!しっかりするマシュ!」
??「う、うぅ、」
マシュ「よかった、無事だったマシュ!」
ヤーム「僕はヤーム。研究発表会が終わった後、BINESU研究所の人達にさらわれたんだ。」
マシュ「それは災難だったマシュね。」
ヤーム「ここの構造は知ってるよ。君にはお礼をしなくちゃ!まずはここから出ないと。」
マシュ「待ってマシュ![太字]ケネティ[/太字]がいるマシュ!」
ヤーム「ケネティ?君の友達か?」
マシュ「そうマシュ!」
ヤーム「さっき4人連れていかれたっぽいぞ。行こう。君は?」
マシュ「マシュはマシュだよ!」
ヤーム「マシュ、行こうか。」
一方で捕まったケネティ達は。
ケネティ「う、ん?あー、なんか頭痛いわ。超めんどくさいことになったわね。どうにかしないと。」
マシュ、「ケネティー!」
ケネティ「マシュ?!」
ヤーム「ヤームです。無事でよかった。やはりここでしたか。」
ケネティ「私、ケネティ。どうしてここが?」
ヤーム「3年前、ここで働いていたものです。[太字]ここの空を灰色の空する[/太字]っていう計画に参加していました。」
ケネティ「だからここに詳しいってわけね!」
ヤーム「そうなんだよ。ところで、君たちは何をしに来たの?」
ケネティ「真っ青な空を取り戻しに来たの。」
ヤーム「青い空?汚い色って聞いたんだけど、」
マシュ「これマシュ。」
ヤーム「こんな空を僕は汚してしまったのか。ん?見たことあるような。!」
ケネティ「どうしたのヤーム!!」
ヤーム「この記事を、研究発表会で紹介してるところがあったぞ。僕は、なんてことをしたんだ。ケネティ、マシュ、できることがあれば言って。」
ケネティ「ありがとうヤーム!」
ケネティ「ついに私達ね!」
ヒカリ「不安だろ?みんなw」
シアン博士「頑張ろうではないか。こんなに頼もしい仲間たちがいるのであれば。」
マシュ「僕は何もできないかもしれないけど頑張るマシュね!」
ケネティ「ええ!頑張ってねマシュ!」
ヒカリ「俺の近くにいれば大丈夫だマシュ。」
シアン博士「まずは、、、この島の近くに、[太字]アーコド[/太字]っていう山があるんだ。」
マシュ「博士、それは活火山マシュ?」
ケネティ「確か、岩井さんが言ってたわよ。活火山でよく噴火するって。しかも火山噴出物が天にまで届くくらい高く跳ね上がるんだって!!」
八雲「危険だな。」
ヒカリ「結構危険な所に作ってるもんだな。」
シアン博士「流石ケネティ。だから別名[太字]天跳山(てんちょうざん)[/太字]とも言われているんだ。まずはそこの近くに行こう。」
八雲「ああ。そうだな。、、、あ、もうそろそろじゃないか?出発。」
ケネティ「それじゃ行きましょー!」
そうして、アズールアイランドの中を歩いて、アーコド山まで行った。
シアン博士「ここからだな。では、みんな頑張ろう。」
ヒカリ「監視に気をつけないと!」
八雲「私が行こう。おい。そこの庶民。」
監視A「な、なんだお前は?!」
八雲「私に向かってお前だと…?消されたいのか[漢字]下賤[/漢字][ふりがな][/ふりがな]の物。」
監視A「ひ、ひぃ!」
八雲「私は、神だぞ?八雲神だ。ここを通せ。いいよな?」
監視A「ははは、はい!!」
八雲「…いいだろう。」
ケネティ「流石じゃない八雲!」
シアン博士「こんな感じでやれるとは、、驚いた。」
マシュ「ん?爆発音がした気がしマシュ!」
ケネティ「ちょっとマシュ!待って!」
ヒカリ「おいマシュ!!」
マシュは爆発音のした方へ走り出してしまった。
シアン博士「マシュ、、無事だといいが。」
ヒカリ「マシュは、大丈夫だとは思うが、」
ケネティ「そっちって何があrキャッ!」
八雲「ケネティ!!」
ケネティ「わぁあああ!た、助けて!やめてってばこいつ!この!」
ヒカリ「ケネティ!みんな気をつけろ!」
シアン博士「ケネティ!うわっ!」
八雲「シアン博士大丈夫で、す、k」
ヒカリ「八雲!クソ、俺だけ、、、ん、あれ、眠く、な、」
??「仕留めたぞ。これでいいかな。」
セレスト「いいだろう。ここに入れろ。」
一方、マシュは
マシュ「?!誰かいるマシュ!大丈夫マシュ?!しっかりするマシュ!」
??「う、うぅ、」
マシュ「よかった、無事だったマシュ!」
ヤーム「僕はヤーム。研究発表会が終わった後、BINESU研究所の人達にさらわれたんだ。」
マシュ「それは災難だったマシュね。」
ヤーム「ここの構造は知ってるよ。君にはお礼をしなくちゃ!まずはここから出ないと。」
マシュ「待ってマシュ![太字]ケネティ[/太字]がいるマシュ!」
ヤーム「ケネティ?君の友達か?」
マシュ「そうマシュ!」
ヤーム「さっき4人連れていかれたっぽいぞ。行こう。君は?」
マシュ「マシュはマシュだよ!」
ヤーム「マシュ、行こうか。」
一方で捕まったケネティ達は。
ケネティ「う、ん?あー、なんか頭痛いわ。超めんどくさいことになったわね。どうにかしないと。」
マシュ、「ケネティー!」
ケネティ「マシュ?!」
ヤーム「ヤームです。無事でよかった。やはりここでしたか。」
ケネティ「私、ケネティ。どうしてここが?」
ヤーム「3年前、ここで働いていたものです。[太字]ここの空を灰色の空する[/太字]っていう計画に参加していました。」
ケネティ「だからここに詳しいってわけね!」
ヤーム「そうなんだよ。ところで、君たちは何をしに来たの?」
ケネティ「真っ青な空を取り戻しに来たの。」
ヤーム「青い空?汚い色って聞いたんだけど、」
マシュ「これマシュ。」
ヤーム「こんな空を僕は汚してしまったのか。ん?見たことあるような。!」
ケネティ「どうしたのヤーム!!」
ヤーム「この記事を、研究発表会で紹介してるところがあったぞ。僕は、なんてことをしたんだ。ケネティ、マシュ、できることがあれば言って。」
ケネティ「ありがとうヤーム!」