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緑色の孤島(一言でもいいからコメント来てほしぃぃぃ!)

#100

作戦実行

ブラキオ達が船で島を出た後、

ケネティ「ついに私達ね!」

ヒカリ「不安だろ?みんなw」

シアン博士「頑張ろうではないか。こんなに頼もしい仲間たちがいるのであれば。」

マシュ「僕は何もできないかもしれないけど頑張るマシュね!」

ケネティ「ええ!頑張ってねマシュ!」

ヒカリ「俺の近くにいれば大丈夫だマシュ。」

シアン博士「まずは、、、この島の近くに、[太字]アーコド[/太字]っていう山があるんだ。」

マシュ「博士、それは活火山マシュ?」

ケネティ「確か、岩井さんが言ってたわよ。活火山でよく噴火するって。しかも火山噴出物が天にまで届くくらい高く跳ね上がるんだって!!」

八雲「危険だな。」

ヒカリ「結構危険な所に作ってるもんだな。」

シアン博士「流石ケネティ。だから別名[太字]天跳山(てんちょうざん)[/太字]とも言われているんだ。まずはそこの近くに行こう。」

八雲「ああ。そうだな。、、、あ、もうそろそろじゃないか?出発。」

ケネティ「それじゃ行きましょー!」

そうして、アズールアイランドの中を歩いて、アーコド山まで行った。

シアン博士「ここからだな。では、みんな頑張ろう。」

ヒカリ「監視に気をつけないと!」

八雲「私が行こう。おい。そこの庶民。」

監視A「な、なんだお前は?!」

八雲「私に向かってお前だと…?消されたいのか[漢字]下賤[/漢字][ふりがな][/ふりがな]の物。」

監視A「ひ、ひぃ!」

八雲「私は、神だぞ?八雲神だ。ここを通せ。いいよな?」

監視A「ははは、はい!!」

八雲「…いいだろう。」

ケネティ「流石じゃない八雲!」

シアン博士「こんな感じでやれるとは、、驚いた。」

マシュ「ん?爆発音がした気がしマシュ!」

ケネティ「ちょっとマシュ!待って!」

ヒカリ「おいマシュ!!」

マシュは爆発音のした方へ走り出してしまった。

シアン博士「マシュ、、無事だといいが。」

ヒカリ「マシュは、大丈夫だとは思うが、」

ケネティ「そっちって何があrキャッ!」

八雲「ケネティ!!」

ケネティ「わぁあああ!た、助けて!やめてってばこいつ!この!」

ヒカリ「ケネティ!みんな気をつけろ!」

シアン博士「ケネティ!うわっ!」

八雲「シアン博士大丈夫で、す、k」

ヒカリ「八雲!クソ、俺だけ、、、ん、あれ、眠く、な、」

??「仕留めたぞ。これでいいかな。」

セレスト「いいだろう。ここに入れろ。」

一方、マシュは

マシュ「?!誰かいるマシュ!大丈夫マシュ?!しっかりするマシュ!」

??「う、うぅ、」

マシュ「よかった、無事だったマシュ!」

ヤーム「僕はヤーム。研究発表会が終わった後、BINESU研究所の人達にさらわれたんだ。」

マシュ「それは災難だったマシュね。」

ヤーム「ここの構造は知ってるよ。君にはお礼をしなくちゃ!まずはここから出ないと。」

マシュ「待ってマシュ![太字]ケネティ[/太字]がいるマシュ!」

ヤーム「ケネティ?君の友達か?」

マシュ「そうマシュ!」

ヤーム「さっき4人連れていかれたっぽいぞ。行こう。君は?」

マシュ「マシュはマシュだよ!」

ヤーム「マシュ、行こうか。」

一方で捕まったケネティ達は。

ケネティ「う、ん?あー、なんか頭痛いわ。超めんどくさいことになったわね。どうにかしないと。」

マシュ、「ケネティー!」

ケネティ「マシュ?!」

ヤーム「ヤームです。無事でよかった。やはりここでしたか。」

ケネティ「私、ケネティ。どうしてここが?」

ヤーム「3年前、ここで働いていたものです。[太字]ここの空を灰色の空する[/太字]っていう計画に参加していました。」

ケネティ「だからここに詳しいってわけね!」

ヤーム「そうなんだよ。ところで、君たちは何をしに来たの?」

ケネティ「真っ青な空を取り戻しに来たの。」

ヤーム「青い空?汚い色って聞いたんだけど、」

マシュ「これマシュ。」

ヤーム「こんな空を僕は汚してしまったのか。ん?見たことあるような。!」

ケネティ「どうしたのヤーム!!」

ヤーム「この記事を、研究発表会で紹介してるところがあったぞ。僕は、なんてことをしたんだ。ケネティ、マシュ、できることがあれば言って。」

ケネティ「ありがとうヤーム!」

2025/03/12 17:09

あおみん ID:≫ 9sXOSBkQInFCw
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