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二次創作
東方異形録

#4

第3話機械と魔法

魔理沙「うーん…………ハッ!」
ここはどこだ?
ムース「気がついたのね。」
魔理沙「ッ?!」
魔理沙「お前!何をする気だ?」
ムース「殺す気はない、それだけはいっておくわ。そういえばあなた名前は?」
魔理沙「………霧雨魔理沙、魔法使いだ。」
ムース「魔法使いねぇ……まあ、私も魔法が動力源だし、私の仲間にも、亡霊とか、人造人間とか、何なら神とかいるしね…」
ムース「そういえば魔理沙、あの彗星ブレイジングスターだっけ?あれも魔法なの?」
魔理沙「あれはスペルカードだぜ。」
ムース「すぺるかーど?何それ。」
魔理沙「スペルカードって言うのは…」
~少女説明中~
ムース「なるほど。人間が強い妖怪と対等に戦う決闘、弾幕ごっこ、それで使う必殺技のことなのね。」
魔理沙「まあそんなところだな。」
ムース「にしても、それの最強って誰なのかしら。戦ったら面白そうね。」
魔理沙「弾幕ごっこで一番強い奴なら知ってるぜ。私の友達だ。」
ムース「じゃあ、その人の元まで案内してくれない?」
魔理沙「いいぜ。」
ムース「それじゃあ行きましょ。」

2024/11/27 06:45

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