文字サイズ変更

異世界へと飛ばされた最強

#4


そして翌日、テゾーロにある場所へ連れて行かれた。

テゾーロ「この先にある場所に欲しい物があるんだがどうも魔物が手強くて一人じゃ勝てないから手伝ってもらうつもりなんだ」

ルミナス「なるほどな。確かにこの先の魔力はかなり大きいな。今度こそ強い奴ならいいんだがな」

そういいながら進んでいった。

ルミナス「…ここは墓地か?」

しばらく歩いていると少し開けた場所に出たがそれは墓地だった。

テゾーロ「そろそろ出てくるから気をつけるんだ」

と言った瞬間何やら地面が動き出した…と思ったら大量の何かが出てきた。

ルミナス「なるほどな、[漢字]生屍族[/漢字][ふりがな]アンデッド[/ふりがな]か。墓地だから墓の下の死体を操ってるってわけか」

テゾーロ「ここはかなり広い墓地だから死体が多いだけでなく有名な魔法使いや戦士の墓もあるだとか…」

ルミナス「やっぱ通常の攻撃じゃ倒れなさそうだな。そもそも死体なんだし。[漢字]聖魔法[/漢字][ふりがな]サント[/ふりがな]。こういう奴には聖魔法が効くからこれで大体片付けられるな」

その魔法を放った瞬間辺り一面が光りその光が消えたらほとんどの[漢字]生屍族[/漢字][ふりがな]アンデッド[/ふりがな]が消し飛んでいた。

ルミナス「さて、残ってるのは強者か。しっかり楽しませてくれよ?」

2024/12/01 23:13

翔田 ID:≫ 9208gjPG5ykYI
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 8

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL