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二次創作
友情が壊れたカラフルピーチ

#4


後日私たちはるなさんのお父さんが作った寮にお邪魔することに。
のあ「うわぁぁ。シェアハウスには及ばないけど結構広いなぁ」
「シェハウスってどんなに大きかったんだろ(笑)」
のあ「あ、話そうと思ってたこと忘れちゃった。ヒロさん。言ってくれる?」
ヒロ「いいよー!るなさんの寮のこともあってからぴちを脱退することにした。」
「えぇ!そんな。。抜けなくても。。」
えと「あんなぶりっこの味方するグループには居たくないし」
るな「目的忘れてませんか!寮の見学に行きますよ!」
寮らしき建物の入り口に到着。すると男性がひょこっと顔を出した。
父「るな。お帰り。昨日言ってた子達はこの方たちだね?」
るな「うん!そうだよ。この人は私のお父さんだよ。挨拶して!」
どぬく「どぬくです!」
のあ「のあです!」
ヒロ「ヒロです!」
えと「えとです!」
もふ「もふです!」
「●●です!」 
父「みんな挨拶してえらいねぇ。。部屋。の前に寮の共同スペースか。
ここが、共同スペースのキッチンとダイニング。奥にトイレもあるよ。
女子と男子の部屋を用意してあるから、男子は私に、女子はるなについて行ってね」
みんな「はーい」
さっそく私たちはるなさんについていくことに。
るな「ここが共同スペースに一番近い部屋だよ。ここがいい人ー!」
のあさんが手を挙げた。
るな「じゃあのあさんはここで決まり。荷物を部屋に運んでね。
次にのあさんの隣の部屋がいい人」
私はひょこっと手を挙げた。
るな「おっけー●●さんはここね荷物を部屋に運んでー!
えとさんは一番奥の部屋と●●さんの隣どっちがいい?」
えと「うーんじゃあ奥の部屋で。」
るな「おっけじゃあそれぞれ部屋に荷物を運んでゆっくりしてね。ご飯は5時だよ」
私も自分の荷物運ばなきゃな

作者メッセージ

ご飯の時間に書いてるからせかされてます!それじゃあ
バイバイ!

2025/01/11 18:14

鈴花 ID:≫ 97RO50KZOEZlE
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