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二次創作
友情が壊れたカラフルピーチ

#3


はぁぁ。今日は散々な目にあったよ。。
からいちのみんな。。私何もしてないのにな。。
ピコン!あ、のあさんからLINE?
のあ「今日は大丈夫でしたか?(._.)」
ふふっなにこの可愛い顔文字。。
                「顔文字可愛いですね。私は大丈夫です。」
のあ「本当ですか?」
                「本当です。もう寝るのでおやすみなさい」
そう返し、スマホの電源を切った。のあさんのことは。。まあいいか
ふぁぁぁ。。よく寝たってもう八時⁉急いで出なきゃ!
「行ってきまーす」
まぁこんなこと言っても返してくれる人なんていないけどね。
10分後・・
ふぅ。何とかギリギリセーフ。
早くシューズに履き替えなきゃって。。痛っ。。なにこれ。。画鋲?
なんでこんなとこに画鋲が?もしかして。。ってこんな事考えてる暇ないや。
画鋲を出して保健室に行くか。。
コンコン
「失礼します。。」
るな「あ!●●さん。。」
そこには昨日庇ってくれた六人がいた。
「どうして。。」
えと「まぁね。。昨日あんなことがあったから教室に入れなくて。。」
ヒロ「相談したら授業の時だけ保健室に居て良いっていわれた」
「そ、そうなんだ。」
のあ「それより!足から血が出てるじゃないですかどうしたんですか?」
「あーなんかシューズに画鋲入ってて。。でも大したことないので」
のあ「とりあえず手当てしなきゃ!」
のあさんが手際良く包帯を巻いてくれた。
るな「あの。。この雰囲気のなかあれなんですが、、父が八人入れる寮を作ったんです。よかったらるなとお友達で
どうだいって言ってくれて」
「え!八人だから一部屋開いてるけどあの人達は入れないし。。」
どぬく「この七人で入ろうよ!」
るな「わかりました。父にそう返答しときます。後日部屋を見に来てください」
そう言って授業(ほぼ自習)をして私たちは帰った。

作者メッセージ

なかなか閲覧数が伸びない。前回とか前々回のからぴちは伸びたのにな。。
バイバイ!

2025/01/11 16:25

鈴花 ID:≫ 97RO50KZOEZlE
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