二次創作
友情が壊れたカラフルピーチ
転校生12人の周りって。結構騒がしい。
のあ「●●さん!一緒にお弁当食べません?」
えと「のあさん●●さんと食べるの?私も食べるー!」
るな「じゃあ私も食べたいです!」
どぬく「俺も!」
ヒロ「じゃあ俺も!」
もふ「俺もいれてー!」
って言うことでからぴちの六人と空き教室で弁当食べ中
「ははっ」愉快な声が聞こえる
それとは裏腹に優菜がドアから覗いて爪を噛んでいた。
みんなでお弁当を食べ終わったら優菜が来た。
優菜「あの♡●●さんと話したいから 出てください♡」
みんな「「「「「「あ、は、はーい…」」」」」」
からぴちのみんなが出た。
優菜「で?なんでからぴちのみんなとの仲良くしてんの」
「いやだって。あっちから話しかけてきた。の」
優菜「まぁ良いわ。これ持ってて」
優菜が手首をカッターで切った。
それから私に押し付けてきた。
えっ。これってカッター?
優菜「すぅっっ。キャァァァァァァ」
近くにいたからぴちのみんなが走ってきた
みんな「どうしたの??」
優菜「●●さんにキモいって。言われて。カッターで。」
じゃぱぱ「●●さんがやったんですか?最低ですね」
「え。なんで。私じゃ。」
うり「優菜。大丈夫か?●●最低だな。」
私はなにも言えずただただ涙を流していた。
のあ「●●さんはこんなことする人じゃありません!」
るな「そうです!さっきまで一緒に居ましたもん!」
どぬく「というかこれ。カッターキャーじゃないの?」
ゆあん「そんなわけないだろ、お前らグルか?」
たっつん「俺らはもう●●とは仲良くしないから。」
シヴァ「お前ら●●と仲良くするならグループ抜けろ」
なおきり「そうだ!こんなやつ仲良くする義理がない!」
私とお弁当を食べてくれた六人以外出ていった。
「みなさん。ありがとうございます。庇ってくれて。」
ヒロ「全然良いよー!というかあいつらマジ許せない」
えと「ね。●●がするわけないのに」
からぴちのみんなと気まずいまま学校が終わった
のあ「●●さん!一緒にお弁当食べません?」
えと「のあさん●●さんと食べるの?私も食べるー!」
るな「じゃあ私も食べたいです!」
どぬく「俺も!」
ヒロ「じゃあ俺も!」
もふ「俺もいれてー!」
って言うことでからぴちの六人と空き教室で弁当食べ中
「ははっ」愉快な声が聞こえる
それとは裏腹に優菜がドアから覗いて爪を噛んでいた。
みんなでお弁当を食べ終わったら優菜が来た。
優菜「あの♡●●さんと話したいから 出てください♡」
みんな「「「「「「あ、は、はーい…」」」」」」
からぴちのみんなが出た。
優菜「で?なんでからぴちのみんなとの仲良くしてんの」
「いやだって。あっちから話しかけてきた。の」
優菜「まぁ良いわ。これ持ってて」
優菜が手首をカッターで切った。
それから私に押し付けてきた。
えっ。これってカッター?
優菜「すぅっっ。キャァァァァァァ」
近くにいたからぴちのみんなが走ってきた
みんな「どうしたの??」
優菜「●●さんにキモいって。言われて。カッターで。」
じゃぱぱ「●●さんがやったんですか?最低ですね」
「え。なんで。私じゃ。」
うり「優菜。大丈夫か?●●最低だな。」
私はなにも言えずただただ涙を流していた。
のあ「●●さんはこんなことする人じゃありません!」
るな「そうです!さっきまで一緒に居ましたもん!」
どぬく「というかこれ。カッターキャーじゃないの?」
ゆあん「そんなわけないだろ、お前らグルか?」
たっつん「俺らはもう●●とは仲良くしないから。」
シヴァ「お前ら●●と仲良くするならグループ抜けろ」
なおきり「そうだ!こんなやつ仲良くする義理がない!」
私とお弁当を食べてくれた六人以外出ていった。
「みなさん。ありがとうございます。庇ってくれて。」
ヒロ「全然良いよー!というかあいつらマジ許せない」
えと「ね。●●がするわけないのに」
からぴちのみんなと気まずいまま学校が終わった