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二次創作
恋愛経験ゼロの私はブルーロックに行きます⭐︎

#7


〜スタジアム着〜

彩葉「うわぁっ大きいな〜っ!
ブルーロックも十分大きいけど⭐︎
連れて来てくれてありがとう!カイザー!」

カイザー「キューン💘俺の女になってくれ♡彩葉」

凛「黙れ💢彩葉から離れろスペイン語野郎💢」

カイザー「ナンデスカ?
オ前、糸師冴ニ似テルデスネ?目元ガネ」←カタコト日本語

彩葉「ちょ、ちょっと!やめろー!」((殴(凛に腹パン)

凛「グハッ(チーン😇」

彩葉「え…」

カイザー「バケモノだ…」

彩葉「すぅぅぅう⤴︎ヨシ、レッツゴー!」

〜スタジアム内〜

監督「集合!」

「「「はい」」」

監督「今日は日本から二名、選手が来てくれている!
自己紹介、できるか?」

彩葉「私スペイン語喋れるので、私が言います。
どうも、こんにちは⭐︎日本から来た美波彩葉です⭐︎
こっちのキノコ頭は糸師凛!(主:凛推しごめん)
今日一日よろしくお願いしまーす!」

「「「よろしく〜!」」」

監督「はい!じゃあこっちも一人ずつ自己紹介していこう!
まず糸師から」

冴「チッ糸師冴だ(凛??と、あいつは…)」

「〜〜です!」「〜〜だ」「〜〜です〜」「〜〜」

 [打消し]                              [/打消し]

監督「よし!これで自己紹介終わったな!
まずは二チームに分かれて試合だ。チーム分けは自由だ。
より自分を高められるチームにしろ〜」

彩葉(自己紹介聞いてなかったんだけど⭐︎
え、誰と組もうかな?冴さんとは組みたくないからぁ〜。
それ以外なら適当でいいや⭐︎)

と適当に組んでたら……

凛と離れて冴さんと同じになりました⭐︎

そしてカイザーは私のチーム、
カイザーのことをやたら見つめてる人が凛チームです⭐︎

彩葉「凛〜」

凛「うおっ、なんだよ💢」

彩葉「冴さん"ど同じに"なっぢゃっだ😭」

凛「それはそれだ。俺は知らねぇ」

彩葉「んぇ…。わかったよぅ😭
でも、手加減しないよ(開き直り)」

凛「……」

KICK OFF

冴「………」

彩葉(黙ってる時の顔が同じ……)

冴「おい、お前。
俺の役に立たなけれb」

彩葉「私にパスくれたら役に立ちますよ?」

冴「チッ」

⭐︎パス⭐︎

彩葉「うわぉ、完璧だ⭐︎」

ドリブル♪

モブ「止める…」

股抜き

彩葉「あらら、残念〜(次は〜…凛!!ちょっとは強くなったかな?)」

彩葉「よし、凛見ときな⭐︎
私の新技!!横に抜けて〜、空中ウォーク!!からのぉ〜、パス!!」

冴「……(完璧なフォームのパスだ…)」

彩葉「あとは頼んだよ、冴さん⭐︎あなたの実力、ちゃんと見せて…」

〜冴流〜 ダイレクトシュート!!!

ゴール!!!

1ー0

彩葉「すご〜い!真似してみよっと」

KICK OFF

彩葉「よーし、彩葉だっしゅ!
ドリブルからの〜、冴流ダイレクトシュゥゥート!!」

ゴール!!!

2−0

KICK OFF

カイザー「俺が全然輝けないじゃないか♡彩葉♡」

彩葉「んぇ、執着心強いよカイザー……。
じゃあまぁ……はいっ」

??(カイザーがボールを…。取ってみせますよ、カイザー…)

カイザー「ネス、行くぞ!」

あぁ、あの紫髪の人はネスって言うのか⭐︎
あの女たらしのカイザーが普通に知ってるってことは、結構すごい??

ネス「今日こそは止めてみせます、カイザー」

まさかの敬語ぉぉ😅

真面目そーだなぁ〜w。

彩葉「頑張ってね、カイザー⭐︎」

カイザー「新手のl Love you?」

彩葉「違うね💢集中してね💢」

カイザー「はぁ…ツンデレだな♡」

彩葉「…さっさと行け💢(なんかカイザー見てるとムカつく💢)」

ドリブル

シュシュシュシュ

彩葉(なんて早いドリブル…。でも、ネスっていう人もなんとか喰いついてる…)

カイザー「惜しかったな、ネス。
今日は俺の勝ちだ」

彩葉「!! (抜いた!)」

シュート!!

ゴール!!!

3−0

凛:ゴゴゴゴゴ😡

ウワォ、凛がキレてるぅ⭐︎いっつもキレてるけど⭐︎いつも以上かも⭐︎

今にも頭から熱湯吹き出しそう⭐︎

トコトコトコ←凛移動(冴の前へ)

凛「おいクソ兄貴…!絶対負けねぇからな💢」

あらまぁ、クソ兄貴さまにお怒りのようデスカ。

ヤレヤレー!ヤッチャエー!

作者メッセージ

凛はなにを…!?
最近ブルロの小説しか書いて無い気がする…。
私が投稿している小説の中で続き書いて欲しいやつリクエストして〜っ
っというわけでよろしくお願いします🙏

2024/12/10 21:12

夢楽 ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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