二次創作
恋愛経験ゼロの私はブルーロックに行きます⭐︎
😗
彩葉「ッ……(//o//)」
〜その頃の凪れお〜
凪「ねぇ、れお」←あらかじめ盗聴器仕掛けておいたヤツ
れお「あぁ」←共犯(提案したヤツ)
れお「コイツ💢」
凪「コイツ、俺達と同じ…?
なるほどね、燃えてきた」
れお「許せねぇな💢」
凪「うん💢許せない💢」
帰ったらヤバいぞ凛w
ハイ、ドンマイ凛編でした〜w
冗談はさておき、本編どぞ!
〜スペイン着〜
彩葉「うわぁぁぁっ!すごい!すごいよ凛!
はしゃご!?もっとはしゃご!?初めてだよね!?」
凛「チッめんどくせぇな。
早く行くぞブタ」
彩葉「ブヒブヒ〜!……じゃないよバカ!
わかってる!行こ!」
〜三十分後〜
彩葉「フゥ〜っ」
〜一時間後〜
彩葉「ハァ、ハァ」
〜二時間後〜
彩葉「ヒィ、ハァ〜ッ」
〜三時間g ((殴
彩葉「何回すんじゃぁっ!」(主:痛いよ彩葉ぁ🥺)
疲れてきたから一旦休憩タイム!
お茶ぐびぐび
彩葉「それにしても人多いねここ」
凛「そうだな」
彩葉「凛〜、ちょっとトイレ行ってくる!」
凛「はぁ、さっさと行って来い」
彩葉「はぁ〜い、行ってきまぁす」
タッタッタッタ
凛(あれ?あいつトイレの場所わかるか?)
彩葉(一応走って来たけどここどこ!?)
??「¿qué pasa?(どうした?)」
彩葉「え!?あ、えっと…」
??「japonés?(日本人?)」
彩葉(大丈夫、落ち着け。
スペイン語ならお兄ちゃんに習ったから、きっと大丈夫。話せる)
彩葉「patio(そうです)」
??「soy el kaiser(俺はカイザー)」
ここからはスペイン語で話してるけどわかりやすいように日本語です。
カイザー「よろしくな」
彩葉「私、彩葉です。
よろしくお願いします」
カイザー「迷子か?」
彩葉「そうなんです。
トイレに行こうとしたら迷ってしまって。
ここ人多いし」
カイザー「そうかそうかw
では、トイレまで案内させてくれ。エスコートする」
彩葉「え?えすこーと?」
カイザー「エスコートがわからないか。
天然だな。では、案内しよう」
彩葉「ありがとうございます」
テクテクテク
〜トイレ〜
手洗い済
テクテクテク
カイザー「日本人に会うのは久々だ。
歳は?」
彩葉「15です」
カイザー「15か。中学…三年か?」
彩葉「まぁ、そうなりますね」
カイザー「俺は19。
敬語は外せ、命令だ」
彩葉「わかった(なんか偉そーな人だな⭐︎)」
カイザー「日本人って可愛い顔つきだよな。
肌が白くて、目が大きい。彩葉は特に」
彩葉「ありがとう。
カイザーもかっこいいと思うよ。
仕事?ってなにやってるの」
カイザー「仕事か?サッカーだな」
彩葉「え?ってことはまさか今から…」
カイザー「あぁ。今からスタジアムへ行く。
なにやら日本人のサッカー選手が来るらしいからな。
少し楽しみだったんだ。だがこの通り遅れてしまった」
彩葉「あのぉ〜…。私、その日本人のサッカー選手なんだけど⭐︎
スタジアムに連れてって来れない?」
カイザー「!! そうだったのか。
なるほど、いいぞ」
ってことで置いてけぼりにされた凛ちゃん⭐︎
凛「彩葉のやつおっせぇな。先にスタジアム行ってんのか?
クソ兄貴に一人で会ったら許さねぇからな💢
飛行機でまたキスしてやろうかガチで💢
チッ行くしかねぇな」
タッタッタッタ
彩葉「ッ……(//o//)」
〜その頃の凪れお〜
凪「ねぇ、れお」←あらかじめ盗聴器仕掛けておいたヤツ
れお「あぁ」←共犯(提案したヤツ)
れお「コイツ💢」
凪「コイツ、俺達と同じ…?
なるほどね、燃えてきた」
れお「許せねぇな💢」
凪「うん💢許せない💢」
帰ったらヤバいぞ凛w
ハイ、ドンマイ凛編でした〜w
冗談はさておき、本編どぞ!
〜スペイン着〜
彩葉「うわぁぁぁっ!すごい!すごいよ凛!
はしゃご!?もっとはしゃご!?初めてだよね!?」
凛「チッめんどくせぇな。
早く行くぞブタ」
彩葉「ブヒブヒ〜!……じゃないよバカ!
わかってる!行こ!」
〜三十分後〜
彩葉「フゥ〜っ」
〜一時間後〜
彩葉「ハァ、ハァ」
〜二時間後〜
彩葉「ヒィ、ハァ〜ッ」
〜三時間g ((殴
彩葉「何回すんじゃぁっ!」(主:痛いよ彩葉ぁ🥺)
疲れてきたから一旦休憩タイム!
お茶ぐびぐび
彩葉「それにしても人多いねここ」
凛「そうだな」
彩葉「凛〜、ちょっとトイレ行ってくる!」
凛「はぁ、さっさと行って来い」
彩葉「はぁ〜い、行ってきまぁす」
タッタッタッタ
凛(あれ?あいつトイレの場所わかるか?)
彩葉(一応走って来たけどここどこ!?)
??「¿qué pasa?(どうした?)」
彩葉「え!?あ、えっと…」
??「japonés?(日本人?)」
彩葉(大丈夫、落ち着け。
スペイン語ならお兄ちゃんに習ったから、きっと大丈夫。話せる)
彩葉「patio(そうです)」
??「soy el kaiser(俺はカイザー)」
ここからはスペイン語で話してるけどわかりやすいように日本語です。
カイザー「よろしくな」
彩葉「私、彩葉です。
よろしくお願いします」
カイザー「迷子か?」
彩葉「そうなんです。
トイレに行こうとしたら迷ってしまって。
ここ人多いし」
カイザー「そうかそうかw
では、トイレまで案内させてくれ。エスコートする」
彩葉「え?えすこーと?」
カイザー「エスコートがわからないか。
天然だな。では、案内しよう」
彩葉「ありがとうございます」
テクテクテク
〜トイレ〜
手洗い済
テクテクテク
カイザー「日本人に会うのは久々だ。
歳は?」
彩葉「15です」
カイザー「15か。中学…三年か?」
彩葉「まぁ、そうなりますね」
カイザー「俺は19。
敬語は外せ、命令だ」
彩葉「わかった(なんか偉そーな人だな⭐︎)」
カイザー「日本人って可愛い顔つきだよな。
肌が白くて、目が大きい。彩葉は特に」
彩葉「ありがとう。
カイザーもかっこいいと思うよ。
仕事?ってなにやってるの」
カイザー「仕事か?サッカーだな」
彩葉「え?ってことはまさか今から…」
カイザー「あぁ。今からスタジアムへ行く。
なにやら日本人のサッカー選手が来るらしいからな。
少し楽しみだったんだ。だがこの通り遅れてしまった」
彩葉「あのぉ〜…。私、その日本人のサッカー選手なんだけど⭐︎
スタジアムに連れてって来れない?」
カイザー「!! そうだったのか。
なるほど、いいぞ」
ってことで置いてけぼりにされた凛ちゃん⭐︎
凛「彩葉のやつおっせぇな。先にスタジアム行ってんのか?
クソ兄貴に一人で会ったら許さねぇからな💢
飛行機でまたキスしてやろうかガチで💢
チッ行くしかねぇな」
タッタッタッタ