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私は有名アイドルになってやるんだ!!!

#3

3話 恋

暇だなー、、、
[太字]ピコンッ[/太字]
ん?あ!お姉ちゃんからだ!実は、、、双子のお姉ちゃんがいるんだー!一卵性の。まぁ、お姉ちゃんは世界的アイドルなんだけどね、、、だから私のガチ恋してる有名アイドルの海乃 壱也(うみの いちや)とも知り合い!!!いいなーって思っちゃうんだ。壱也はテレビや学校では王子様モードで、姉(葵 日菜(あおい ひな))の前などでは本性(俺様)モードになるんだって。
あ、お姉ちゃんのLINE見てみよ。

LINE
姉「雪ちゃーん❤」
私「なに?」
姉「私付き合ったてるんだー❤」
私「はぁ!?」
姉「俳優の、池澄 涼太(いけすみ りょうた)君❤❤❤」
私「え!?めっちゃ有名な人じゃん!?!?!?」
姉「そうなのー!それでね!涼太くんが雪ちゃんにバーチャルアイドルもやらないかって!」
私「えぇ、、、」
姉「えっとね。もうひとり居て、夜永(よなが)って言うんだって。」
私「やってみようかな、、、」
姉「本人と会ってみたらー?」
私「そうする。」





会う当日
雪「夜永、どこかなー、、、」
???「君が雪?」
雪「えっと、はい。そうですけど誰ですか?」
???「僕は、、、夜永。」
そう言ったので顔を見ると、、、
壱也!!!
雪「えぇ!?いち、、、、」
やばいやばい。名前言っちゃうところだった、、、、
雪「夜永、どうしたの?」
壱也「いや、、、雪。めっちゃかわいいなーって。」
雪「ボボボッ」
壱也「赤くなったところもかわいい。」
雪「よ、よながぁ、、、」
壱也「ねぇねぇ。、、、、付き合ってもいい?」
グハッ、、、王子様モード満開で言わないでよぉ、、、
雪「い、いいけど、、、」
壱也「やった!てことは雪も[太字]僕のこと好き?[/太字]」
雪「す、、、、す、、、、」
壱也「す?」
雪「好きだよ。」
壱也「じゃあ、、、[太字]ぎゅっ[/太字]てして。」
ぎゅって!?ぎゅってするの!?私チケットも何も買ってないよ!?
雪「じゃあ、、、失礼します。」


結局、雪と壱也はバーチャルアイドルはやらないことにし、代わりに連絡をできるようにした。


終わり

作者メッセージ

きゃー❣❣!きゃーーー!きゃーーーーーーーーーーーーーーーー!(うるさくしてすみません。)
雪・壱也「うるさい。」
すみまんごー、、、
壱也「、、、」(漂う魔王オーラ)
ゾゾゾッ
壱也「最後の挨拶終わった?」
ん?これからするところだけど?
壱也「はやくして。」
???よくわからないが、、、、
この小説について感想をコメントしてくれると嬉しいです!
じゃあ、ばいばーい!
壱也「この世との最後の挨拶が終わったようだな。」
雪「そうだね〜!」
壱也「じゃあ、、、、やるか。」
雪「オッケー!」
あ、、、やばいやつだったーーーーーー、、、、

2025/01/16 17:42

秋野 凪 ID:≫ 04Z94aPSa3TXo
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